日本もすでに海外サイズが主力? 5ナンバーじゃなくてもコンパクトカーといわれるクルマが増えた理由

昭和の日本車は全幅1700mm以下の小型車、いわゆる「5ナンバー車」が主流でした。それが現在では大衆車やコンパクトカーに位置づけられる車までが、5ナンバーから3ナンバーに成長しています。この理由はどんなことなのでしょうか?

< 前の画像
次の画像 >

記事ページへ戻る

【複数社比較】愛車の最高額を見る(PR・外部リンク)

この記事のクルマが気になったら

PR
ホンダ シビック
イメージ画像

中古車価格(税込)

96万円〜1,100万円

新車価格(税込)

355万円〜500万円

※本リンクは一部PRを含みます。

【2026年最新】自動車保険満足度ランキング

【限定30台】毎月1万円台でフォレスターに乗れる!?(PR・外部リンク)

最新記事

全国のガソリン平均価格
2026/06/04時点最新
直近の平均価格
レギュラー
165.8 +0.3
ハイオク
176.9 +0.2
軽油
155.4 +0.3
情報提供元:株式会社ゴーゴーラボ
gogogsで詳細をみる

メーカーからクルマをさがす

国産自動車メーカー

輸入自動車メーカー