ライフの記事一覧
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ホンダ新型「“小型”ミニバン」初公開! 精悍エアロ仕様が超カッコイイ! 新登場「フリード エアー」専用コーデとは
2024.05.15ホンダは2024年6月、人気のコンパクトミニバン「フリード」を8年ぶりにフルモデルチェンジします。5月9日に一部の情報が先行発表されていますが、今回は純正アクセサリーのドレスアップアイテムについて紹介します。
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わざとじゃないのに「ドアパンチ」しちゃった…下車時の「突然の風」どう対策? 「陥没レベル」の凹みの危険も! 親子連れは特に注意
2024.05.15クルマから降りるとき、ドアを隣のクルマにぶつけて傷つけてしまう「ドアパンチ」ですが、気を付けていても、風にあおられて想定外に勢いよくドアが開いてしまう場合があります。どう気を付ければいいのでしょうか。
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交通違反の「青切符」 押印&拇印は“任意”だった!? ではなぜ求める? 河野大臣SNSで言及!? 「知らなかった」の声多数!
2024.05.152024年5月14日に河野デジタル大臣がX(旧Twitter)で交通違反時の押印または拇印は任意だと投稿しました。
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ホンダが斬新タテ目の「新型スポーティSUV」初公開! 同時に「スタイリッシュ4ドアセダン」も!? 中国登場だけど日本での反響は?
2024.05.15ホンダがEVの新シリーズ「Ye」を中国市場へ向けて発表しました。日本の販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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伊勢湾岸道&東名に「第2ルート」誕生へ!? ルート検討進む「名古屋三河道路」計画に反響多数「早く作って」「地元はパンク寸前」切実な声も
2024.05.15名古屋エリアに、伊勢湾岸道と東名の「第2ルート」ともなる新たな高規格道路「名古屋三河道路」が、具体化に向けて動き出しています。いったいどんな道路で、どんな反響が集まっているのでしょうか。
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ホンダ新型「フリード」8年ぶり“全面刷新デザイン”に大注目! 「シンプルで先進的!」「角張っててイイ」気になるユーザーの声は?
2024.05.15ホンダは2024年5月9日に新型「フリード」を先行公開し、2つのモデルが設定されることが明らかになりました。シンプルな「フリードエアー」とマッチョな「フリードクロスター」のデザインについて、ユーザーはどう感じたのでしょうか。SNSでアンケートを実施しました。
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高速道路の真ん中に「自動トラック専用レーン」10年以内に爆誕へ!? 国交省がガチの”爆速検討”スタート SA・PAに「積み下ろしEV」も設置!? 「自動物流道路」ついに検討本格化
2024.05.15国土交通省は、トラック運転手の人手不足などに対応するため、自動運転トラックを走らせるための「自動物流道路」の検討を進めています。会議も3回目で、車線構造など具体的な話が出てきました。いったいどんな道路になるのでしょうか。
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ホンダ新型「流麗コンパクトSUV」発売! 全長4.3m級で「上質オシャレ内装」採用! “青アクセント”がカッコイイ新「ヴェゼル」登場 内装の特徴は?
2024.05.15ホンダ「ヴェゼル」改良モデルに設定された「e:HEV Z PLaYパッケージ」は都会的なコーディネートを持つと言いますが、どのような内装なのでしょうか。
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音楽を「大音量」で流しているクルマは“交通違反”!? 「スピーカーからの爆音」に法的基準はあるの?「違反」と見なされる可能性とは
2024.05.15街中では、爆音で音楽を鳴らしながら走行しているクルマを見ることもあります。スピーカーの音量には、道交法などで基準は設けられていないのでしょうか。
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ホンダ「新型コンパクトSUV風ミニバン」初公開! 8年ぶり全面刷新でめちゃ“タフすぎ”デザイン採用! 新型「フリード クロスター」大胆イメチェンの理由とは
2024.05.15ホンダの新型「フリード クロスター」は、先代モデルよりもタフギア感がアップしましたが、なぜなのでしょうか。
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クルマに貼る「謎のちょうちょマーク」 「大事な意味」知らない人多い? 見かけたら“配慮”必要なマークは今後「伝わりやすさ」が課題か
2024.05.15時々クルマに貼られている「みどり地に黄色いちょうちょ」のマークについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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スズキが新型「最上・最大級SUV」を2025年発売へ! 全長4.3mボディ&「斬新シフト」採用! 「謎のサイ」もいる「eVX」の指し示すものとは
2024.05.15スズキが「ジャパンモビリティショー2023」で日本初公開した新型SUVコンセプトカー「eVX」。同車は何を指し示すものなのでしょう。
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SUV風!? ホンダが新型「N-BOX JOY」今秋発売!? ついに「アウトドア仕様」登場か 期待されるコトとは
2024.05.152024年夏から秋にかけてホンダがSUV風の新型「N-BOX」を発表するとウワサされています。果たしてどのような特徴があるのでしょうか。
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えっ!「車検」通らなくなる!? “今夏”から始まる「ロービーム検査」って何? 考えられる対策とは
2024.05.15車検のときには、ヘッドライトをいろいろ検査します。中でも明るさに関しては、この夏から検査方法の改正が完全施行される(10運輸局のうち、6運輸局では延期、4運輸局「北海道・東北・北陸信越・中国」では実施)ので、「ちょっと古いクルマ」には大変な問題になってくる可能性があります。今回は、検査方法の改正内容とそれまでにユーザーが準備できる対策について説明していきます。
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マツダ新型「CX-5」登場へ! 自社製ハイブリッド搭載に「楽しみ!」「大きく変えないで」の声も!? 次期型の反響は?
2024.05.15マツダの最量販車「CX-5」の次期モデルにハイブリッドシステムが搭載されることが明らかになりました。これについて、SNSではどのような反響が見られたのでしょうか。
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「タイヤ交換」を怠ると何が起きる?「摩耗したタイヤ」で走り続けたデメリットとは! 最適な「交換タイミング」も解説
2024.05.15クルマのタイヤは、走れば走るほどに消耗し劣化していきますが、もしもタイヤを交換せずそのまま乗り続けた場合、一体どうなるのでしょうか。主に夏タイヤの場合で紹介します。
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スバルが新「4ドアセダン」初公開! 進化版「水平対向ターボエンジン」搭載!? 進化したWRX S4なのか? 期待高まる
2024.05.15スバルは、「ENEOS スーパー耐久シリーズ」に参戦予定の新型モデルを公開しました。
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なぜ? 岡山県の“用水路”で転落事故… 多発する理由は? 警察や自治体が明かす原因とは
2024.05.15かつて「人食い用水路」といわれた岡山の転落事故。過去に岡山市消防局によると、2020年の救急出動件数は88件と2016年から3割減少したことが明らかになっています。また2022年になってもゲリラ豪雨などで度々氾濫する用水路が取り上げられ話題となりました。そして現在、新たな事故で注目を集めています。
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ホンダ「軽バン 車中泊仕様」実車展示! 大人2人が寝れる秘密基地!? 「N-VAN」登場で反響は?
2024.05.15ホンダの純正アクセサリーなどを手掛けるホンダアクセスは、「アウトドアデイジャパン名古屋 2024」にて様々なホンダ車を展示しました
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関越道の「都心乗り入れ」は実現するか 夢の「京葉道路直結」計画もある!? 「秋葉原IC」の可能性も!? 広域計画にある「壮大なルート」とは
2024.05.15関越道は、都心とはつながっておらず、練馬ICが起点です。なぜこんな中途半端な状態になっているのでしょうか。首都高までつなげる動きは無いのでしょうか。
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トヨタが新型「プレミアムバン」発表! 全長5m超えで高級顔&豪華内装の「マジェスティ」刷新!? タイで発売
2024.05.15トヨタ・モーター・タイランドは、新型「マジェスティ(2024年モデル)」を発表しました。
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スズキ新型「軽トラック」登場! オシャな「新色」出た! 新型「キャリイ」の“カラバリ”どう変わった!?
2024.05.15スズキは軽トラック「キャリイ」「スーパーキャリイ」「キャリイ特装車」を一部改良し、2024年4月19日に発売しました。新たなカラーバリエーションが登場しましたが、どのようなものが用意されたのでしょうか。
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「えっ…!」 新品タイヤは一度「皮むき」しないとダメ!? “タイヤ交換”でささやかれる「謎ルール」の真相とは
2024.05.14クルマの新品タイヤで本来の性能を発揮するためには、一度「皮むき」をしてやると良いといいます。一般のドライバーでもできる簡単な作業ですが、どのようにすれば良いのでしょうか。
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“花粉や黄砂”すぐ汚れるシーズンは「洗車しない」人が多数!? ではクルマを長期間「洗わない」と何が起きる? 思わぬ「悪影響」も!
2024.05.14クルマを長期間にわたって洗車しなかった場合、当然のように汚れが増していきますが、ではボディにはどのような影響がでるのでしょうか。
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いすゞ「高級SUV」がスゴい! 同じ車に「9コ」の名前がある!? 便利すぎて「OEM供給」されまくった「車名多すぎモデル」とは
2024.05.14かつていすゞが販売していたSUV「ビッグホーン」は国内外の多くにOEM供給され、多彩な車名を持っていたのです。そんなビッグホーンの「名前」のバリエーションを探ります。

