ライフの記事一覧
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レクサス「新型IS」発売で反響殺到! 5年ぶり大幅刷新に「精悍になった」「新しい“スピンドルグリル”超カッコいい」の声も! 「新たな内装」も魅力の「FRセダン」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.09レクサスは2026年1月8日、コンパクトFRスポーツセダン「IS」の一部改良を実施しました。およそ5年ぶりとなる大幅刷新に対し、SNSなどには早くも多くの反響が寄せられています。
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東名から「伊豆半島の先」が“信号ゼロ”直結へ! 半島の先「下田」までつらぬく快適道路「伊豆縦貫道」 工事はどこまで進んだ? 全通すれば「沼津から1時間」 最新の状況は
2026.01.09国土交通省 中部地方整備局 沼津河川国道事務所が進めている伊豆縦貫道のうち、2023年に一部開通した河津下田道路。現状はどうなっているのでしょうか。
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ダイハツの斬新「軽“ハイエース”!?」に注目! 「1人乗り」配列ד左右非対称ドア”がスゴい! 超・フルフラット仕様でめちゃ便利な軽バン「カヨイバコK」 JMS25コンセプトカーに期待
2026.01.09ダイハツが「ジャパンモビリティショー2025」で披露した「KAYOIBAKO-Kコンセプト」を振り返ります。
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新車88万円! 新型「“ミニ”軽トラ」どんなクルマ? 全長2m級で“1人乗り”!? 150円で“100km”走れる&しっかりルーフもある「ビベルトラック」とは
2026.01.09超小型3輪EV「ビベルトラック」が、使いやすさとデザイン性を両立した新モデルとして登場しました。 ドア付きで全天候に対応し、日常から業務まで幅広く活躍する電動トラックです。
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トヨタ「“新”8人乗りミニバン」がスゴい! アルファードより立派なボディに245馬力のパワフルユニット搭載! 掃除機・冷蔵庫を内蔵した“エスティマ後継車”「シエナ」米国仕様とは!
2026.01.09かつてトヨタは「エスティマ」というミニバンを国内で展開していましたが、その後継車が米国にて「シエナ」という車名で販売されています。最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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338馬力のスバル「新型スポーティ“SUV”」まもなく登場! 全長4.5m級のクーペボディ採用! “高性能4WD”も搭載の「アンチャーテッド」米国で約545万円から
2026.01.09スバルのアメリカ法人は2025年12月9日、2026年初頭に発売を予定している新型BEV(バッテリー式電気自動車)「アンチャーテッド」の詳細および現地価格を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の「最大・最上級クーペ」がスゴい! 全長5m級でV8エンジン搭載!? 超豪華「ソファシート」も採用する幻の高級車「TRI-X」とは
2026.01.08日産はかつて「最高級クーペ」のコンセプトモデルを開発していました。未来を見据えた先進技術と贅を尽くした装備が与えられたこの「幻のクルマ」は、どのような姿をしていたのでしょうか。
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斬新「“ちいさな”高級車」が凄い! 丸目レトロデザイン&お洒落な「豪華内装」採用! まさかの「馬力約2倍アップ」で楽しそう! 手作りの「ウッド&ピケット・ミニ by カラム」英国モデルとは?
2026.01.08往年の名車を現代の感性で再構築する「レストモッド」が注目を集める中、イギリスで誕生した「ウッド&ピケット・ミニ by カラム」は、その流れを象徴する存在です。伝統的なクラシックミニの魅力を守りながら、最新技術と洗練されたデザインを融合させた一台は、過去と現在をつなぐ新たな価値を提示しています。
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日産「最新“8人乗りSUV”」に注目! 超高級インテリア×初の「NISMO」登場! V6ターボ搭載で走りがスゴいオフロード車「アルマーダ」米国仕様とは!
2026.01.08日産は北米でフラッグシップSUV「アルマーダ」を展開しています。新型モデルでは「NISMO」が追加されるなど、進化を遂げていますが、一体どのような特徴があるのでしょうか。
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レクサス顔のトヨタ「商用バン」に反響殺到! スピンドル風グリル装着した「タウンエース」が「めちゃカッコいい!」と評判に! パパママカーズが手掛けた「マウントエース」がスゴい!
2026.01.082025年12月に開催された「Japan Mobility Show Kansai 2025」でパパママカーズは、「マウントエース」というカスタムカーを展示しました。同車に対してどのような反響が集まっているのでしょうか。
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警察に停止を求められた「自転車」が逃走後に“パトカーと衝突”! 基準値の「4倍」を超えるアルコール検出 実は“厳罰化”していた自転車の飲酒運転
2026.01.08福岡県福岡市で、警察の停止指示を無視して逃走した自転車がパトカーに衝突する事故が発生しました。運転者の男性からは基準値の4倍を超えるアルコールが検出されており、ネット上では厳罰を求める声が噴出しています。2024年11月の法改正で厳罰化された自転車の飲酒運転。その危険性と、重い代償について元警察官の筆者が解説します。
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マツダ新「ちいさなクルマ」に注目! “新たな魂動デザイン”&「人馬一体」を体現する“ハイテク内装”を採用! 「次期マツダ2」発表を示唆する「ビジョンXコンパクト」が描く“コンパクトカー像”って?
2026.01.08マツダが「ジャパンモビリティショー2025」にて、「MAZDA VISION X-COMPACT」を世界初公開しました。「次期マツダ2」とも噂されるこのモデル、はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
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約2年ぶり復活!? トヨタ新型「セダン」まもなく登場! 約225馬力&「最新サメ顔」の「FF最大・最上級モデル」! リッター22km走る「カムリ」が販売店でも話題に
2026.01.082025年12月19日、トヨタが「カムリ」を2026年以降に日本へ導入する可能性を検討していると発表し、販売現場では早くも問い合わせがあるようです。世界的ベストセラーセダンの“復帰”に期待が高まる中、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
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スズキ名車「カタナ」の魂を継ぐ「本格ホットハッチ」! 伝説のコラボ「スイフトスポーツ“KATANA”仕様」の登場は必然だった! 美しさと「走る楽しさ」実現した“バイク由来”の「純正カスタムモデル」とは!
2026.01.08スズキの名車と呼ばれる大型バイク「カタナ」。同車と「スイフトスポーツ」のコラボレーションによって誕生した「特別なカスタムカー」が過去に存在しました。
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「もう軽に見えない!」ダイハツ新「タント」斬新すぎて“賛否両論”の反響殺到!「アルファード超えたな…!」「これは世界に誇れるデザイン」の声も! グリルが光る“妖艶カスタム”仕様「クロメキ」が凄い!
2026.01.08「東京オートサロン2026」にダイハツが出展する一台の軽自動車が、開幕前からネット上をざわつかせています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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価格105万円! カワサキ「“新”クルーザー」に反響多数! 「この値段はお買い得!」「クルーザーでパラツインは個性的で面白い」と絶賛の声 「ATモデルが欲しい」「さらなる大排気量を」との要望も
2026.01.08カワサキは2025年9月27日に、クルーザーモデル「VULCAN S(バルカンS)」のボディカラーとグラフィックを一新し発売しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
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トヨタ新型「“めちゃ小さい”SUV」登場! 全長3.8m級「“あつかいやすい”ボディ」&スポーティな「GRS」もアリな「アイゴX」仏国で発売
2026.01.08トヨタのフランス法人は2025年12月15日、トヨタ最小のハイブリッド車(HEV)「アイゴX(クロス)ハイブリッド」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ダイハツ斬新「“2列4人乗り”軽トラ」がスゴイ! 超レトロな“旧車風”「丸目デザイン」採用! めちゃ使える「オープンカー&積載性」両立した欲張りセット“バスケット”に大注目!
2026.01.08ダイハツが2009年に発表し、強烈な存在感を放った軽トラック「バスケット」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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三菱が新型「デリカD:5」発売へ! 悪路最強「“4WDミニバン”の皇帝」が新デザイン採用で“超タフ”に進化!「ランエボ」譲りの“四輪制御システム”も搭載!「唯一無二」を極めた18年目の進化とは!
2026.01.082026年1月9日に三菱が発売する、オールラウンドミニバン「デリカD:5」の大幅改良モデル。今回の改良で「史上最強」とも言える進化を遂げました。
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約220万円! トヨタ新型「カローラ」発売! 今なら「さらにオトクな価格」で買えるのも魅力! 大幅刷新で「新たなサメ顔」&“ながーーい”ボディ採用! 熟成された「大人気モデル」中国仕様って?
2026.01.08一汽トヨタは、2025年12月に中国市場向け新型「カローラ」を発売しました。今回のモデルはビッグマイナーチェンジを受け、デザイン刷新やボディサイズ拡大、最新装備の導入、価格戦略の見直しなどを実施しています。世界的ベストセラーモデルが、中国市場でどのような進化を遂げたのか注目されます。
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日産「新型“7人乗り”コンパクトミニバン」発表に反響殺到! 今までなかった“ちょうどいいサイズ”に「すぐ欲しい」「あると助かる!」と“期待の声”多数! インド製3列シート車「新型グラバイト」へ寄せられた“熱視線”とは
2026.01.08日産のインド法人は、2026年に同国で発売を予定している新型のコンパクトミニバン(B-MPV)の名称が「GRAVITE(グラバイト)」に決定したと明らかにするとともに、外観デザインの一部を先行公開しました。これに対し、SNSなどには早くもさまざまな反響が寄せられています。
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374万円! ホンダ「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 専用スポーティ内外装に“ローダウンサス”採用! 全高1.55m以下の新グレード「ヴェゼル e:HEV RS」が販売店でも話題に
2026.01.082025年10月24日に発売されたホンダ「ヴェゼル」の「e:HEV RS」は、現行モデル初のスポーティグレードです。発売から2か月が経過したe:HEV RSに対し、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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新車1500万円! トヨタ新「スポーツクーペ」がスゴい! 復活の「FRクーぺ」に反響多数! 6速ATのみの「GR86」が泰国に再登場してた 「日本で300万円台で乗れるのは幸せ」との声も
2026.01.08トヨタのタイ法人は2025年11月28日、タイ国際モーターエキスポ2025の会場で、一時的に販売を停止していたピュアスポーツモデル「GR86」の現地販売を再開すると発表しました。同モデルには様々な反響が寄せられています。
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トヨタ新「“観音開きスライドドア”クーペ」が凄い! 画期的レイアウトの「豪華内装」を採用した“おもてなし仕立て”! 「2+1」シート搭載で独自の世界観漂う「センチュリークーペ」の狙いとは?
2026.01.08「ジャパンモビリティショー2025」で大きな注目を集めたのが、トヨタのフラッグシップモデル「センチュリークーペ」です。センチュリーブランドの独立を象徴する存在として初公開され、日本らしい新たな高級車像を提示しました。本記事では、その独自の思想やデザイン、シートレイアウトに込められた狙いについて詳しく紹介します。
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ヤマハ斬新「“4人乗り”トラック」に反響殺到! 画期的レイアウトに「発想がスゴイ」「アウトドア専用車として理想的」の声も! 全長4.5mボディに「1+2+1」シート採用の「クロスハブ」に再注目!
2026.01.08ヤマハが二輪やマリンで培った「遊び」の思想をクルマに落とし込み、都市とアウトドアを自由につなぐ存在として提案されたのが「クロスハブ コンセプト」です。扱いやすいサイズに、独創的な室内レイアウトと高い積載性を備えたこの一台は、市販化されなかった今も多くのファンの記憶に残り続けています。


