ライフの記事一覧
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ホンダの「超レトロ顔・斬新軽トラ」がスゴかった! 高性能“ターボエンジン”×5速MT搭載で「農道最強!?」 めちゃ楽しそうなスポーツ商用モデル「T880」コンセプトカーとは
2025.01.08ホンダアクセスが「東京オートサロン2017」に出展した「T880」は、軽トラックがベースのコンセプトモデルです。軽トラックの「カッコよさ」を追求したこのモデルは、どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタ「最新型ヴェルファイア」の“車中泊仕様”あった! 2m超えのめちゃデカい「豪華ベッド」で2人寝られる! オグショー「MB コンセプト」が凄かった
2025.01.082025年1月には、毎年恒例のカスタムカーイベント「東京オートサロン」が開催されます。過去にはさまざまなモデルが登場し会場を盛り上げましたが、この記事では「オグショー」が2024年に参考出品した高級ミニバン「ヴェルファイア」の「ベッドキット」について紹介します。
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意外と誰も知らない!? 高速道路の「ランプ」って結局どこのこと? インターチェンジとは違うの? ややこしすぎる“永遠の謎”の気になる答えは
2025.01.08高速道路の出入口を「インターチェンジ(インター)」と呼びますが、「ランプ」と言われることもあります。一体どのような違いがあって、どういう理由で呼び方が異なっているのでしょうか。
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マツダ“11年ぶり”斬新「ロータリー搭載車」がスゴイ! “全長4.4m”の「2ドアクーペ」ライクな流麗ボディ採用! 「画期的なユニット」を搭載する「MX-30」の特徴とは?
2025.01.07マツダが11年ぶりにロータリーを搭載した「MX-30 Rotary-EV」は、他のマツダSUVとは異なる特徴を持っています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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スバルが「本格ハイブリッド」に本気! 他メーカーには真似できない“独自システム”新開発! 最新「S:HEV」一体何がスゴいのか?
2025.01.07スバル初のストロングハイブリッドシステムが「クロストレック」に搭載されます。このシステムは、トヨタのシステムを元にスバルが独自開発したものですが、一体どのような仕組みなのでしょうか。
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スズキ「小さなSUV」に注目! 「ターボエンジン」×「高性能4WDシステム」搭載! 丸目ライトのレトロ顔がカワイイ「クロスビー」とは
2025.01.07スズキのクロスオーバーSUV「クロスビー」は、個性的なデザインと走行性能が優れており多くのユーザーに支持されています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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街で見かける「時差式信号」…だから何? 「タイミング難しすぎ」実はすごい理由があった! 意外なメリットと注意点は
2025.01.07交差点でときどき「時差式」と書かれた信号を見かけることがあります。信号の色の変わり方が特殊なので慣れないと戸惑いがちですが、どんな交差点に採用されていて、どのような特徴やメリットがあるのでしょうか。
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ホンダ「軽ハイトワゴン」カッパー加飾でスタイリッシュに変貌! DAMDが「N-BOX カスタム ロドニー」東京オートサロン2025で初公開!
2025.01.07ダムドは「東京オートサロン2025」の出展概要を発表しました。4台が披露される中、ホンダ「N-BOX カスタム」をベースとしたカスタムカーも展示されます。
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スズキ「新型フロンテ」復活か!? レトロ風の斬新すぎる「軽クーペ」に「欲しい!」「これは売れる」の声! まるで旧車な「2ドア×丸目2灯モデル」LCに反響あり!
2025.01.07スズキは2005年に開催された「第39回東京モーターショー」にて、「LC」という軽自動車を出展しました。主にデザイン面で注目を集めた同車について、現在も様々な反響が見られます。
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トヨタ斬新「クラウンオープン」実車公開! まさかの「屋根なし」ボディ採用! “美しいデザイン”&開放感を追求した特別な「クラウンクロスオーバー」とは?
2025.01.072024年1月7日にオープンした都内初のクラウン専門店「THE CROWN 東京虎ノ門」の発表会で、「クラウンクロスオーバー」をベースとした「屋根なしモデル」が展示されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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マジで危険…。 信号待ちで「バイクのすり抜け」違反じゃない? 「マジで危ない」「クルマの後ろで待て」との声も 何がダメな行為なのか
2025.01.07街中では、バイクがクルマとクルマの隙間をぬって道を通り抜ける、「すり抜け行為」を見かけることがあります。この行為は交通違反に該当するのでしょうか。
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トヨタ「次期カローラ」登場は? 2025年という噂も… 見た目や性能進化はどうなる? 33年間販売No.1だった「キングオブ大衆車」 今後はどうなる?
2025.01.07トヨタ「カローラ」に対し、近い将来フルモデルチェンジがおこなわれるというウワサが流れています。どうなるのか予想してみました。
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トヨタが新たに「特別なクラウン」初公開! 未発売「エステート」も展示! 「クラウン70周年」で歴代にも注目!? 6店舗目の専門店「THE CROWN」もオープンへ
2025.01.072025年1月7日に同じ虎ノ門の地でクラウン専門店「THE CROWN 東京虎ノ門」がオープンしました。この日は70年前の1955年1月7日にトヨタの初代「クラウン」が虎ノ門で発表された日でもあります。
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ホンダ新型「フリード」なぜ“普通のシフトレバー”採用された? ハイブリッド車に備わる最新「ボタン式シフト」非搭載となった理由とは?
2025.01.07最近のホンダのハイブリッド車「e:HEV」には先進的なボタン式シフト「エレクトリックギアセレクター」が搭載しますが、新型「フリード」はハイブリッド車でもボタン式シフトーが搭載されません。同じハイブリッド車でもなぜ仕様が異なるのでしょうか。
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本州~九州に悲願の「新ルート」誕生へ!? 「下関北九州道路」いよいよ着手目前 大渋滞“関門トンネル”に代わって「小倉直結」のスゴさとは
2025.01.07本州と九州をつなぐ新たなルート「下関北九州道路」のプロジェクトが、事業化目前に迫っています。一体どのような道路で、話はどこまで進んだのでしょうか。
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トヨタの斬新「黒すぎクラウン」が凄い! 300馬力超えに“匠”の「表面仕上げ」×専用カラーがカッコイイ! 「所有欲満たす特別なクラウン」 第2弾はどんなモデル?
2025.01.07トヨタ「クラウン」シリーズに、特別仕様車「ザ リミテッド マットメタル」が続々と登場しています。このうち第2弾はどのようなモデルなのでしょうか。
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約157万円から!?「見た目は普通だけど…」 ガチャガチャ操作できるのサイコー! 国産コンパクトカーのMT車 3選
2025.01.07近年、MT車に乗っている人は減少してしまいましたが、新車のMT車が欲しいという人もまだまだいるでしょう。スポーツ車でなくともMT車を選べるモデルとして、具体的にはどのようなものが挙げられるのでしょうか。
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全長3.4m! レクサスなのに「軽自動車サイズ」!? 小さな高級車「LF-SA」はしっかり“4人乗れる”超コンパクトカー!「ド迫力顔×極小ボディ」実現したスイスの斬新モデルとは!
2025.01.07高級車ブランドとして知られるレクサスですが、非常に小さいコンパクトカーを提案公開したこともありました。この「LF-SA」とは一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタ「ランクル250 “アーバンオフローダー”」初公開! 専用エアロ×豪華「ホワイト内装」がカッコイイ! 存在感凄いトムスの「斬新カスタムモデル」をオートサロンで披露へ
2025.01.07トムスは「東京オートサロン2025」で披露予定の「ランドクルーザー250」のカスタムコンセプトカーを公開しました。
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クルマの運転中、歩行者が「お先にどうぞ!」 これ行ってもOK? 実は「行ったら歩行者妨害」で“検挙”の可能性! なぜ「譲られ検挙」起きるのか 法律はどうなっている?
2025.01.07横断歩道などをクルマで通過するとき、歩行者に道を譲られるときがあります。これは行っても大丈夫なのでしょうか。
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285万円の斬新なトヨタ「小型ワゴン」発見! ド派手エアロ×4本出しマフラーが凄い! 車高の低いルーミーとは
2025.01.07トヨタ「ルーミー」を大胆にカスタムしたコンプリートカーを発見。具体的にはどのようなカスタムが施されているのでしょうか。
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東名~上信越道「最短ルート」誕生へ!? 「中部横断道 北部延伸」計画に反響多数「早く作って」「峠越えの坂やばすぎ」まさかの“圏央道第二ルート”にも!? どこまで進んだのか
2025.01.07高規格道路「中部横断道」の総仕上げとなる「北部区間」の整備プロジェクトが進行中。ネット上でも話題が集まっています。
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全長“5m”級! 日産「“3列7人乗り”ミニバン」に大反響! 「エルグランドより好き」「便利で広い車内イイ」「スライドドアデカい」の声! “静音モデル”もある「エヴァリア」欧州仕様に熱視線!
2025.01.07日産は「セレナ」「エルグランド」以外にも、マルチな用途で使えるミニバンを展開しています。そのモデルに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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小排気量でもパワフルな「軽ターボ車」なぜ取り扱い要注意?「オイル交換」サボっちゃダメ! もし交換しなかったら一体どうなる?
2025.01.07ターボエンジンを搭載した「軽自動車」はパワフルな加速性能が魅力です。しかし、取り扱いに注意すべき点もあるといい、とくに「エンジンオイル」は自然吸気エンジン車よりも頻繁に交換しなくてはなりません。
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ヤマハ製エンジン“2基”搭載! 超小さな「“2人乗り”コンパクトカー」登場! レトロなデザインが超カッコイイ「クラシック・ミニ カスタム」米で落札
2025.01.06世界中で今でも人気を集める通称“クラシック・ミニ”に、ヤマハ「YZF-R1M」の直列4気筒エンジンを搭載したカスタムカーがオークションに登場。最終的には5万2500ドル(約804万円)で取引成立となりました。その詳細を見ていきましょう。

