ライフの記事一覧
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新型「“5人乗り”ミニバン」に反響殺到! 「アルファード」超えボディד専用デザイン”に「カッコいい」「すぐ完売しそう」「もはや趣味のクルマ」の声も! VW「トランスポーター スポーツライン」英国仕様に注目!
2026.04.12フォルクスワーゲンの商用バン「トランスポーター」に、新たな最上級グレード「スポーツライン」が英国で登場しました。実用性を重視してきたモデルに、スポーティなデザインと上質な装備を加えたことで、これまでにない個性を打ち出しており、ネット上では反響が集まっています。
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冬に使った「スタッドレスタイヤ」の保管「縦置き・横置き」どっちが正解? 間違えると寿命が縮む!? 外したタイヤの“NGな保管方法”とは!
2026.04.12そろそろ「スタッドレスタイヤ」から「ノーマルタイヤ」に履き替える時期です。外したタイヤを次のシーズンまで保管するには、どのような方法が良いのでしょうか。また「縦置き」と「横置き」はどちらが好ましいのでしょうか。
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スズキが「新スイフト」“本格スポーツ仕様”を初公開! ド迫力の「専用エアロパーツ」で武装した青い“ホットハッチ”登場へ! スポーツカーの聖地で「スイフト・エアロコンセプト」実車展示!
2026.04.122026年4月19日に開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」にて、スズキは「スイフト エアロコンセプト(SUZUKI SPORT×AWIN)」を初公開します。
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日産の斬新「カクカク“ワゴン”」に注目ッ! “旧車デザイン”×ちいさなボディの「ブルーバードワゴン」!? 豪華ウッド内装もオシャレすぎる「キューブ」ベースの「SETO」とは?
2026.04.12「東京オートサロン2024」で公開された日産自動車大学校の「SETO」は、日産「キューブ」をベースに往年の「ブルーバード」の意匠を融合させた一台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキの「“4WD”ミニバン」! 全長4.4m級の「ちいさなボディ」に6人乗り! 便利な「スライドドア」&2リッター「直4」搭載の7ドアモデル「ピー・エックス」とは
2026.04.12ミニバンの高い機能性と、乗用車の走る楽しさを高次元で融合。20年前にスズキが発表した「P.X」は、プライベートジェットのような快適な移動空間を目指した独創的な一台でした。
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トヨタ「“ちいさな”新型ランドクルーザー」5月中旬にも登場か! 全長4.6m級「ちょうどイイ」サイズが嬉しい! 400万円台で小回りもバツグンな新型“本格四輪駆動車”「FJ」とは
2026.04.122025年の「ジャパンモビリティショー」直前に世界初公開されたトヨタ「ランドクルーザーFJ」。ランドクルーザーファミリーの中で最もコンパクトなモデルとして注目を集めているこの新星が、いよいよ国内市場に登場します。
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電光掲示板の「ミドリの三角マーク」どんな意味? 知ってたら超便利! “高速道路”のイライラを軽減してくれる「三角形のヒミツ」とは!
2026.04.12高速道路の電光掲示板の渋滞情報をよく見ると、数字の横にひっそりと「緑色の三角マーク」が点灯していることがあります。これには一体どのような意味があるのでしょうか。
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トヨタ新型「GR86」まもなく登場!? “5年目の進化”で何が変わる? 230馬力超え「水平対向エンジン」搭載のスポーツコンパクトどんなモデルに?
2026.04.12トヨタのFRスポーツカーである「GR86」が受注停止状態にあるようです。その理由はどこにあるのでしょうか。
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“330馬力”の2L「ターボ」×MT搭載! 新たな「“4WD”スポーツカー」が話題に! “GRヤリス”サイズの3.9m級ボディ採用に「完成度高い」「カラー素敵」の声も! ランチャ“デルタ”カスタム「フトゥリスタ」伊国仕様とは
2026.04.111980年代から90年代にかけてWRC(世界ラリー選手権)で圧倒的な強さを誇ったラリーマシン、ランチア「デルタ・インテグラーレ」。その名車を現代の技術で甦らせたレストモッドモデルとして誕生した「フトゥリスタ」が、SNSで注目を集めています。どのようなモデルなのでしょうか。
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斬新「“丸目4灯”コンパクトSUV」に注目ッ! 「往年の名車」から着想を得た“レトロ顔”が魅力! 斬新「U字型ミラー」もカッコイイ! タフだけどお洒落なダムド「ジムニーノマド アルマータ」とは?
2026.04.11スズキ「ジムニー ノマド」をベースに、イタリアンオフローダーという発想で仕立てられたダムドの「JIMNY NOMAD Armata(ジムニーノマド アルマータ)」。「東京オートサロン2026」で注目を集め、2026年2月に発売された注目のカスタムキットです。スクエアで武骨、それでいて洒落感も漂うデザインの魅力を紹介します。
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価格849万から! 日産「“最新”高級SUV」の人気は? マイナーチェンジモデル登場の「アリア NISMO」ユーザーからディーラーへの問い合わせの状況は
2026.04.112026年3月19日、日産は「アリア NISMO」のマイナーチェンジモデルを発売しました。その後のユーザーからの問い合わせ状況について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
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日産の「“3列6人乗り”高級SUV」に注目! 超豪華内装×斬新“観音開きドア”採用! 賛否両論の声もある「インフィニティ クラーザ」米国コンセプトカーどんなクルマ?
2026.04.11全乗員に専用ドアを用意する。20年以上前に日産の海外向け高級ブランド「インフィニティ」が発表した「クラーザ」は、SUVの既成概念を覆す独創的な一台でした。市販化に多数の反対票が投じられた斬新な6人乗りSUVですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダで“一番売れた”乗用車! 「“最新”ミニバン」に注目! 新車262万円からで「上質&シンプル」な外観! 「視界が広い」内装も魅力の「フリード」最安グレードとは
2026.04.11ホンダのコンパクトミニバン「フリード」には、262万円から購入可能なエントリーグレード「AIR」が設定されています。実用性に優れた最安モデルの魅力について紹介します。
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「地球15周分」も走った“激レア車両”が「現役引退」へ! 首都圏では“絶滅寸前”の「カクカクボディ」採用! 現存数“激減”の「日デ7E」平和交通バスでさよならイベント実施へ
2026.04.11平和交通バスは、全国的に希少になったバス車両の「さよならイベント」を開催すると発表しました。
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530万円! スバル新型「スポーツセダン」に注目! パワフルなボクサーターボ×鮮烈イエローがめちゃスポーティ! 黒アクセントが精悍すぎる特別な「WRX S4 STIスポーツR」とは!
2026.04.11スバルは、東京オートサロン2026で「WRX S4」の特別仕様車「STIスポーツR ブラックリミテッドII」を公開しました。内外装を黒で引き締め、鮮やかな新色も設定された注目の一台です。
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スズキ「ハヤブサ」エンジン搭載! “超軽量ボディ”の新型「トライク」まもなく登場!? 200馬力超えの“ちいさな高性能モデル”リンモータース「FP3」米国で販売へ
2026.04.11アメリカのリンモータースが発表した「FP3」が大きな話題を呼んでいます。「公道を走るフォーミュラカー」を目指して開発されたというFP3は、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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1.6リッターで304馬力! トヨタ「“新型”小さいスポーツカー」発売! 画期的「GRステアリング」&新タイヤ採用で戦闘力アップ! 「26式GRヤリス」何が変わった?
2026.04.11トヨタ「GRヤリス」の改良モデルが発売されました。「26式」へと進化した小型スポーツカーにはどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ新型「“5人乗り”ミドルクラスSUV」“タフ&上質”仕様に大注目! 精悍「全身真っ黒」エディションに映える! 新型「CR-V」ホンダアクセスの純正アクセサリー“タフプレミアム”とは
2026.04.11ホンダは2026年2月27日、新型「CR-V」を日本で発売しました。今回の改良では、日本専用の「BLACK EDITION」が新たに設定されたほか、純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセスが提案する“タフプレミアム仕様”にも注目が集まっています。どのようなモデルなのでしょうか。
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ヤマハの「“2人乗り”後輪駆動コンパクトカー」! 軽より“ちいさい”「2.7m級ボディ」&パワフルな「直3」採用の「2ドアモデル」! 軽量×高剛性で楽しそうな「モティフ」が話題に
2026.04.112013年の東京モーターショーで披露されたヤマハのコンセプトカー「MOTIV(モティフ)」が、今も注目を集めています。都市型モビリティを提案した一台として、ユーザーから関心が寄せられ続けています。
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新車約89万円! スズキの「超・お手頃ミニバン」が魅力的! ほぼ「軽サイズ」なのに6人乗れる! シンプル装備で割り切った「イーコ」インドモデルは今注目したい1台
2026.04.11とっくの昔に日本で販売終了になったモデルが、海外で今も現役で新車販売されているケースがあります。そのひとつがスズキ「イーコ」です。
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今秋開通!? 圏央道の「未完成区間」現状は? 空港アクセス向上 「大栄JCT-多古IC」はまもなく!? 残る区間も今年度内目指す! 千葉部分の進捗はいかに
2026.04.11首都圏の道路網を形成する圏央道で、千葉県内の未開通区間である大栄JCTから松尾横芝IC間の進捗状況が公表されました。全線の用地取得が完了し、懸案だった盛土の土質課題にも対策が講じられています。大栄JCTから多古IC間は令和8年秋頃に先行開通し、全線は令和8年度の開通を目指して工事が進行中です。
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「ヤリス」より小さいトヨタ最小「新型コンパクトカー」は走りが楽しい「“GR”スポーツ仕様」も設定! “全長3.7m”で街乗り最強な「小さいクルマ」がスゴイ! 新型「アイゴX」欧州モデルに大注目!
2026.04.11トヨタのコンパクトカーといえば「ヤリス」や「アクア」がお馴染みですが、欧州ではさらに小さなサイズの「アイゴ」を展開しています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ「免許不要」で乗れる「1人乗り“ちいさな”軽トラ」!? 超小型ボディ×「荷台」搭載で「ちょうどイイ」! めちゃ使える超ミニ4輪車「スズカーゴ」とは
2026.04.11「ジャパンモビリティショー(JMS)」で初公開された1人乗りの超小型車「SUZU-CARGO(スズカーゴ)」と「SUZU-RIDE(スズライド)」は、スズキの「ちいさいクルマ」へのノウハウが凝縮されたモデルとして注目されます。どのようなクルマなのでしょうか。
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「覆面パトカー」どうやって見分ける? 確実なのは「雰囲気と走り方」か 「地味クラウン」だけが覆面ではない! 「一発で見抜く」判断ポイントは?
2026.04.11周囲にひそむ「覆面パトカー」を見分ける方法はあるのでしょうか。
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新車800万円超え! 日産の斬新「“4人乗り”エルグランド」に注目ッ! 「超・豪華内装」&“大排気量V6エンジン”搭載! 贅沢な専用装備もり沢山! 3代目に設定されていた「VIP」ってどんなクルマ?
2026.04.11日産の新型「エルグランド」登場が迫るなか、振り返りたいのが3代目に設定された「VIP」です。極上の後席空間を実現した特別仕様は、プレミアムミニバンを追求した存在です。本記事ではその魅力を改めて紹介します。


