ライフの記事一覧
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急激なEVシフトはなぜ? メルセデス・ベンツ「EQシリーズ」続々登場の理由とは
2021.10.03メルセデス・ベンツのEVシフトが止まりません。先日ドイツで開催されたモーターショー、IAAモビリティでは、世界初公開が「EQE」「AMG EQS」「メルセデス・マイバッハEQS」「コンセプトEQG」「コンセプトEQT」、さらに欧州初公開の「EQB」と、まさにフルラインナップでEVを発表しています。その理由とはどういったことでしょうか。
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バブル崩壊後は“遊べるワゴン”がモテた! 1990年代に活躍したナンパカー事情に迫る
2021.10.03バブル崩壊後の1992年半ば、若者や学生を不景気が襲いはじめました。不景気は、就職活動の激化や収入の低下だけでなく男女とクルマの関係にも影響。若者のクルマを「デートカー」から「ナンパカー」へと変えていったのでした。1990年代後半に現れた「ナンパカー」3台の事情を探ってみます。
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「カローラ初のSUV」 トヨタ新型「カローラクロス」の内装はどんな特徴ある!? 利便性高める装備の数々とは
2021.10.03カローラ史上初となるSUV、トヨタ「カローラクロス」が2021年9月14日に登場しました。外観は、ほかのカローラシリーズとは大きく異なっていますが、内装デザインはどうなっているのでしょうか。
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ホンダ「ヴェゼル」が独自進化!? 新型SUV「VE-1 TA」発売! 迫力顔の中国EVが性能強化
2021.10.03ホンダの中国の合弁会社「広汽ホンダ」は、「VE-1」シリーズの最新モデルとなる新型「VE-1 TA」を2021年9月27日に発売しました。どんな特徴があるのでしょうか。
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クルマにあんまり興味ない!? そんな若者でも知ってるのはどんなクルマ?
2021.10.03クルマを趣味にしている人がいる一方で、クルマに興味がないという人もいます。しかし、クルマを見たことがない、1度も乗ったことがないという人はほとんどいないでしょう。現在では公共交通機関が発達し、日常でクルマに乗らない若者も多くなっているようですが、若者は「クルマ」といわれるとどんなモデルを思い浮かべるのでしょうか。
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通ったら違反? 道路の「ゼブラゾーン」の疑問! 類似表示との違いとは
2021.10.03街中で、白線で描かれた縞模様の線を見かけることがあります。一般的に「ゼブラゾーン」といわれる道路標示ですがどういった意味合いがあるのでしょうか。また通過しても問題ないのでしょうか。
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いま注目されているクルマの先祖とは? 現行モデルにつながる往年の車3選
2021.10.03各自動車メーカーから毎年数多くの新型車が発売されていますが、そうしたクルマには、なにかしら源流となるモデルが存在するケースがあります。そこで、現在注目されているクルマ3車種の先祖をたどって紹介します。
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トヨタ「セラ」がベントレーやベンツよりも高額に! バブル時代のカルトカー下剋上勃発
2021.10.02バブル時代だったからこそ生まれたクルマがたくさん日本にはありますが、その1台といえるのがトヨタ「セラ」。実は、バタフライ式ドアを採用したセラに注目が集まっています。
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日産が新型セダン「e-POWERシルフィ」をお披露目! 日産新ロゴ採用で顔つき刷新 どんな電動セダンを中国投入する?
2021.10.022021年9月29日、日産が中国市場向けモデルの新型「e-POWERシルフィ」を初公開しました。ボディに擬装のない仕様の画像も公開されましたが、デザインはどんな特徴があるのでしょうか。
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レーサー気分を味わえる!? レース参戦車のベースとなったスポーツカーが魅力的
2021.10.02モータースポーツファンともなれば、レースそのものだけでなく、レーシングカーにも心を惹かれるもの。GT3やGT4車両とまではいかないまでも、ベースとなったクルマに乗りたいと思う人も多いのではないでしょうか。レーシングカーのベースとなったモデルにはどのようなものがあるのでしょうか。
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スタッドレスタイヤの購入や交換はいつが良い? 長持ちさせる秘訣はある?
2021.10.02冬用タイヤとして認知されているスタッドレスタイヤ。交換タイミングや、何シーズンくらい使えるのか、長持ちさせる秘訣など、タイヤ専門店のスタッフに聞いてみました。
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世界初公開!? ホンダ新型3列SUV「BR-V」 タフ顔に全面刷新、尼で発表! グローバル展開の初代モデルと違いは
2021.10.022021年9月21日にホンダのインドネシア法人は、新型SUV「BR-V」を世界初公開しました。グローバルで展開されるBR-Vですが、どのように進化しているのでしょうか。
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落ち葉はクルマの天敵! スリップ事故の原因に!? 落ち葉トラブルを回避する対処法とは
2021.10.02秋は美しい紅葉が楽しめるのが魅力ですが、この紅葉に付き物の落ち葉は、クルマにとって天敵なのです。落ち葉がいっぱいのなかでのドライブでの注意点やトラブルを回避するための対処法を調査しました。
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緊急事態宣言全解除も 高速道路の「休日割引」なぜ1か月休止延長? 11月以降どうなる?
2021.10.02NEXCO3社および本四高速、宮城県道路公社は高速道路における休日割引の適用除外を、2021年10月31日まで延長すると、9月28日に発表しました。9月30日に緊急事態宣言およびまん延防止等重点措置が全面解除されましたが、なぜ休日割引の適応除外は延長となったのでしょうか。
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マツダ版「カローラクロス」は2022年発売? 新型SUVにトヨタハイブリッド搭載し米国で導入へ
2021.10.022021年9月30日にトヨタの米国法人(米国トヨタ)は、北米向けの新型「カローラクロス」の生産を開始したことを発表しました。その発表時には、同じ生産拠点にて「まだ発表されていないマツダ車の生産」を予定しているといいますが、どのモデルなのでしょうか。
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重厚かつエレガントなデザインがスゴい! 往年のラグジュアリークーペ3選
2021.10.02近年、ニーズの変化から人気が低下してしまって久しいのがクーペです。その一方で、大型で高額なクーペは富裕層のパーソナルカーとして一定の需要があり、今も車種が豊富です。そんな大型クーペの歴史は古く、1960年代から1970年代には日本や海外でも隆盛を極めていました。そこで、往年のラグジュアリークーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「クライダー」発表! 水平基調の新グリルで顔つき刷新 音声操作も対応 中国で発売
2021.10.01ホンダの中国の合弁企業「広汽ホンダ」は、新型「クライダー」を2021年9月28日に発表・発売しました。どんな特徴があるセダンなのでしょうか。
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クルマの平均使用年数が上昇中!6万kmを超えたら使いたいエンジンオイル「Mobil Super High Mileage 0W-20」は何が違うのか担当エンジニアに聞いてみた【PR】
2021.10.01 〈sponsored by EMGルブリカンツ合同会社〉日本の乗用車の平均車齢を調べてみると、年々上昇中で2020年では8.5年でした。そんな中、クルマに長く乗り続けるために役に立つエンジンオイル「Mobil Super High Mileage(モービルスーパー ハイマイレージ) 0W-20」がデビューしました。どのようなエンジンオイルなのでしょうか。
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スポーツカーに負けない性能と見た目! 昭和の時代に誕生した高性能セダン3選
2021.10.011980年代はターボエンジンの普及やDOHCエンジンの復活によって、国産車の性能が一気に向上した時代です。しかも、スポーツカーやホットハッチだけでなく、セダンでもスポーティなモデルが誕生。そこで、1980年代の中頃から後半にかけて登場した高性能なコンパクトセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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MT採用! 世界初公開のホンダ新型「インテグラ」はどんなスポーティセダン? 独自グリル採用し中国で復活
2021.10.01広汽ホンダが中国で公開した新型「インテグラ」は、中国仕様の新型「シビック」の姉妹車にあたるモデルです。いったい、どんな特徴があるのでしょうか。
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知らないと損! 世界第10位のタイヤブランド「MAXXIS(マキシス)」&「CST」タイヤとは【PR】
2021.10.01 〈sponsored by MAXXIS/CST〉「輸入アジアンタイヤって大丈夫なの…?」そんな風に思っている人も多いことでしょう。そんな方にもオススメしたいのが、台湾発のタイヤブランド「MAXXIS(マキシス)」と「CST(シーエスティー)」の2つです。いったいどのようなタイヤなのでしょうか?
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トヨタ「2000GT」を激改造!? シャコタン&オバフェン化!? カスタマイズイメージが凄すぎる!
2021.10.01数多くある名車のなかでも人気が高いトヨタ「2000GT」。生産台数が少ないことから、現存するほとんどはノーマル状態で維持されています。しかし、SNSではカスタマイズした2000GTがお披露目されています。
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あなたは正しく理解している? 赤・黄の「点滅信号」の意味 一時停止するのはどっち?
2021.10.01間違えないで! 赤色点滅は「一時停止」、黄色点滅は「注意して進行」! ドライバーのなかには赤色点滅でもそのまま走り去る人もいるようです。
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「緊急事態」すでに日常化? コロナ禍で「若者のクルマ離れ」は変化しているのか
2021.10.012021年9月30日をもって緊急事態宣言が全面解除となりましたが、2021年は緊急事態宣言が全面解除されている期間のほうがはるかに少ないという状況で、市民の多くがコロナ禍の影響を受けています。そんななか、密を避ける移動手段としてクルマが注目されていますが、「若者のクルマ離れ」ともいわれる状況に変化は出ているのでしょうか。
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ブガッティ「ヴェイロン」の2倍の価値! 「EB110」はどうして急騰したのか
2021.10.01マクラーレン「F1」やジャガー「XJ220」と、世界最速の座を競ったブガッティ「EB110」。個性的なフロントマスクのEB110がいま、価格急上昇中です。


