記事一覧
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爆売れしている「ミニバン」ってなに? 1位は「200万円以下」から買える“コスパ最強”モデル! 大人気な「ミニバン」ランキングトップ3とは?
2025.01.082024年10月4日に日本自動車販売協会連合会は、2024年上半期(4月から9月)の「新車登録台数 乗用車ブランド通称名別順位」を発表しました。そのなかから新車登録台数の多かったミニバントップ3を紹介します。
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トヨタ「“特別”なセリカ」に反響集まる! 映画「私をスキーに連れてって」仕様に「青春時代の憧れ」との声も! “オジサン世代”から熱視線の「スペシャリティカー」とは?
2025.01.082024年11月の「ラリージャパン2024」で、トヨタの中嶋副社長が「『セリカ』やっちゃいます」と発言し“セリカ復活”への期待が高まっています。また同年2月の「GR-FOUR雪上試乗会」では、“特別なセリカ”が展示され、未だにネット上では反響が寄せられています。
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スズキが「“ジムニーベース”の斬新台車」を公開! もはや「ミニジムニー!?」な「めちゃ画期的システム」採用! 走破性確保で“商用ニーズ”にも対応の「先端技術」を米で披露
2025.01.08スズキは米国ラスベガスで開催の電子機器見本市「CES2025」で披露した「自動運転電動台車」とはどのようなものなのでしょうか。
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「アルファードは嫌…」 日産「高級ミニバン」どんな人が買う? 15年目の「エルグランド」 次世代プレミアムミニバン示唆も…まだ売れている理由とは
2025.01.08高級ミニバンのなかで最もモデルライフが長い日産「エルグランド」ですが、どのようなユーザーが興味を示しているのでしょうか。
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トヨタ「スゴいクラウン“セダン”」初公開! 精悍フロントマスク×ツヤなし“メタル塗装”がカッコイイ! 聖地「東京虎ノ門店」オープンイベントに登場!
2025.01.08初代「トヨペット・クラウン」が発表された、“クラウンの聖地”とも言える場所で、70年の時を経て特別な「クラウンセダン」が発表されました。そのイベントの様子をレポートします。
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トヨタ最新型「C-HR」がスゴイ! 「赤いTOYOTAエンブレム」採用! 斬新デザイン×エコ性能が人気!? PHEVもある「コンパクトSUV」が欧州で爆売れ
2025.01.082024年12月19日、トヨタのフランス法人は「C-HR」の販売台数が100万台を突破したと発表しました。なぜそんなに売れているのでしょうか。
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違法なクルマに付いてる「天ぷらナンバー」って一体なに? 美味しい日本料理の“天ぷら”が「偽物ナンバー」を意味する理由とは?
2025.01.08「天ぷら」は、野菜や魚介類に衣をつけて揚げた日本料理ですが、自動車業界では車台番号とリンクしていないナンバープレートのことを「天ぷらナンバー」と呼びます。なぜ天ぷらという言葉が用いられるのでしょうか。
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日本海側で「大雪のおそれ」 クルマでの外出は「極力控えて!」緊急の呼びかけを実施! 過去には“大規模立ち往生”の事例も… 運転への備えは何が必要?
2025.01.08国土交通省と気象庁は2025年1月8日、大雪に関する緊急発表を行いました。9日から10日にかけて、日本海側を中心に平地でも大雪となるおそれがあり、不要不急の外出は控えるように呼びかけています。
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1360馬力! 日産が「次期GT-R」公開していた!? 「R36型」を予言する「ハイパーフォース」どんなモデル?
2025.01.08日産のスーパースポーツ「GT-R」は、現行モデル(R35型)が2025年に生産終了となりますが、次期型(R36型)を示唆するコンセプトモデルが公開されています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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もう…? スズキ斬新「ジムニー5ドア」実車展示! 屋根開く仕様&Gクラス風も!? 3ドアとは違う…!? 5ドアカスタムをオートサロンで公開
2025.01.08まもなく開催される「東京オートサロン2025」では日本では未発表のスズキ「ジムニー5ドア」のカスタムカーが展示されます。
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トヨタが新たな「プリウス」発表! カラシ色ボディに真っ黒「Tバッジ」が映える「ナイトシェード」追加! 米国で約514万円から
2025.01.08トヨタ「プリウス 2025モデル」が米国で発表されました。ブラックパーツを盛り込んだ「ナイトシェード」グレードを追加しています。
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名古屋~犬山~美濃加茂が「信号ゼロ」に!? “地獄渋滞”国道41号を完全スルー「名濃道路」計画のスゴさとは ブツ切れ高速の“全通”へ沿線自治体の思惑は
2025.01.08名古屋市から犬山、美濃加茂方面へ信号ゼロで直結する「名濃道路」という道路計画があります。実現すれば一体どう便利になるのでしょうか。また話はどこまで進んでいるのでしょうか。
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軽みたいなトヨタ「2000GT」!? まさかの“スズキ製”な「2ドアオープン」に「カッコイイ」の声! ロングノーズ完全再現したNATSのカプチーノカスタム「2020GT」ってどんなクルマ?
2025.01.08日本自動車大学校は、2020年に開催された「東京オートサロン2020」にて、「2020GT」というカスタムカーを出展しました。このクルマについて、現在さまざまな反響が出ています。
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住友ゴムが世界中で「DUNLOP」を展開! グッドイヤーから欧州・北米などでの商標を25年5月に取得! 取得額は約826億円
2025.01.08住友ゴム工業がDUNLOPをグローバルでプレミアムタイヤブランドとして展開へ
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レトロ顔のスズキ「スペーシア」!? 丸目な「旧車デザイン」が超カッコイイ! 新たなカスタムカー「キャルズ モーター サンディ」公開
2025.01.082025年1月5日、カスタマイズカーの企画・開発・販売を行うアルパインニューズは、2024年に発表された新シリーズブランド「Cal’s Motor(以下キャルズ モーター)」から新たに登場する「Sandy(以下サンディ)」と「Lewis(以下ルイス)」を公開しました。
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スバル「“新型”フォレスター」いつ発表!? 「“すごい”ハイブリッド」搭載の「人気モデル」! “堂々デザイン”も超カッコイイ「新モデル」日本仕様は“2025年”デビューか
2025.01.08スバルは2023年11月に6代目「フォレスター」を世界初公開し、2024年春より北米市場を発売を開始しています。それから1年が経過しましたが、日本仕様はいつ登場するのでしょうか。
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1400万円超えの「ヌメヌメセダン」公開! さらにスーパーカー顔サルーンや中型SUVも登場! ソ二ホン&ホンダはCESで何を披露?
2025.01.08ソニー・ホンダモビリティとホンダは「CES 2025」において、新たなモデルを発表しました。
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軽自動車だから「軽油」!? 誤“給油”はなぜ起こる? 間違って入れてしまったら「どうなる」のか
2025.01.08軽自動車に誤って「軽油」を給油してしまい、気付かずエンジンを始動してしまうとどのようなことが起きるのでしょうか。
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トヨタが「スゴいクラウンスポーツ」実車公開! ツヤなしメタル塗装×エアロパーツのスペシャル仕様! 存在感ハンパない「モデリスタカスタム」がカッコいい!
2025.01.08クラウン専売店として新設された「THE CROWN 東京虎ノ門」のオープニングセレモニーで、特別なトヨタ「クラウンスポーツ」が公開されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの「“本格”FRスポーツカー」がスゴイ! MT&全長4.1m級の「コンパクトボディ」が楽しそう! ちょっと“怒り顔”もカワイイ「S-FR レーシング」ってどんなクルマ?
2025.01.08「東京モーターショー2016」でトヨタが初披露した「S-FRレーシングコンセプト」は、どんなクルマだったのでしょうか。
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6000万円超え! いすゞ新型「“精悍” エルガEV」がスゴい! 70人乗りで画期的な「段差ゼロ」&340馬力の“静音ユニット”搭載! どんなバス?
2025.01.08待望の国産フルフラットノンステップバス「エルガEV」は、国産初のフルフラットタイプとして大きな注目を集めています。国産バスおよび「エルガ」のノンステップバスの歴史に触れつつ、その理由を探ります。
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全長4.2mで6速MT! レクサス「新型“小さな”スポーツカー」どんな人が買ってる? 304馬力「ターボ4WD」にクラス超え上質インテリアの「LBX RR」“輸入車好き富裕層”を刺激か
2025.01.08レクサスの新型コンパクト高級スポーツカー「LBX MORIZO RR」は、どのような人が購入しているのでしょうか。
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使い方を間違えると「免許取り消し」も!? その「クラクション」にちょっと待った! “催促の意味”でもNGです! 正しい使用方法とは
2025.01.08信号が青に変わったのに前のクルマが動かない。このような場合、クラクションを鳴らしても良いのでしょうか。クラクションは正しい使用方法を知らないと「違反行為」になってしまう場合も。一体どのように使用するのが正しいのでしょうか。
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ホントにSUV!? トヨタ「クラウンスポーツ」ローダウンした“ベタベタ仕様”実車公開! 迫力スゴい「KUHLカスタム」東京オートサロンでお披露目へ!
2025.01.08KUHL JAPANは、トヨタ「クラウンスポーツ」にエアロパーツやローダウンサスペンションでカスタムしたコンプリートカーを「東京オートサロン2025」で公開します。どのようなモデルなのでしょうか。
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斬新「“スケスケ仕様”のジムニー」がスゴイ! 「タイヤじゃない」ゴツイ足回り採用&公道走行可能! ジムニー数台分を費やした最強モデルのエヌズ・ステージ「リトルモンスター」とは?
2025.01.08スズキ「ジムニー」は、4輪駆動ならではの走破性能の高さが魅力ですが、東京オートサロン2024にはその魅力を最大限に高め、一風変わったタフな足回りを採用したモデルが披露されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。


