記事一覧
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雪道で「立ち往生」なぜ発生? 峠越え不能な車も… 「他人事ではない」いま確認すべき「必須装備と脱出術」とは
2025.12.122025年12月、寒波により各地で車の立ち往生が多発しました。国交省が「法令違反」と指摘する事態に。なぜ警告は無視されるのでしょうか。雪道を甘く見た代償と、万が一スタックした際に自力で脱出するための緊急テクニックを解説します。
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国道4号「12kmもの超ロング4車線化」43年越しに開通! 冬季の「超ノロノロ大渋滞」が一気に解決へ! 「交通の要衝」通過する“東北の大動脈”北上拡幅 6日に全通
2025.12.122025年12月6日、岩手県北上市で進められていた国道4号北上拡幅区間が全線開通しました。
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ダイハツ新「“FR”スポーツカー」が凄い! “長いボンネット”×「ハイゼット」のパワトレ搭載! 次期「コペン」を見据えた本気(マジ)仕様! 2つの「K-OPEN」から見る未来像とは?
2025.12.12「ジャパンモビリティショー2025」でダイハツが公開した2台の「K-OPEN」は、次期「コペン」をFRとして実現しようとする強い意志を示すものでした。展示では、縦置きエンジンやプロペラシャフトなどFR特有の構成が見て取れ、開発が現実味を帯びて進んでいることが明らかになりました。
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6年ぶり全面刷新! 新型「“7人乗り”コンパクトSUV」世界初公開! 全長4.7m級の「カクカクボディ」&“3列のひろびろ室内”採用! “斬新テールランプ”もいいメルセデス・ベンツ「GLB」独国で登場
2025.12.12メルセデス・ベンツは2025年12月8日、コンパクトSUVの新型「GLB」をドイツで世界初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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機械式駐車場で愛車が「ボコボコ」になって出てきた… 一体何が起こった? 入庫時“うっかり”注意不足が原因のことも 気づかずに起こる「最悪の悲劇」 どうすればいいのか
2025.12.12機械式立体駐車場で、きれいな状態で格納された愛車を出したら、なぜか「ボコボコ」の傷だらけに…。驚くような事故ですが、実は誰でも起こり得る可能性があります。
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新車約225万円! トヨタ「究極の実用車」が魅力的! 超シンプル装備の“カクカク”ボディに5速MT&「人員輸送」仕様も!? 「ハイラックス チャンプ」タイモデルの凄さとは
2025.12.12トヨタ「ハイラックス」の新型が発表されたなか、ハイラックスの“本国”ともいえるタイでは実用重視の廉価版モデル「ハイラックスチャンプ」が販売されています。どのようなクルマなのでしょうか。
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「バレなきゃタダ」は甘かった! 首都高が「ブチギレ」提訴へ 料金踏み倒す“悪質カルガモ走行”に「3倍請求」で「逃げ得」許さぬ姿勢とは
2025.12.12高速道路のETCレーンで、衝撃的なトラブルが相次いでいます。首都高ではバーをへし折るなどの悪質な不正通行者に対し、ついに提訴へ踏み切りました 。現場の危険な実態と、違反者に突きつけられる「3倍請求」などの厳しいペナルティについて解説します。
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16年ぶり全面刷新! 日産の新型「最上級ミニバン」に注目! “日本初”パワートレイン&新たなプラットフォーム採用! 先進的な豪華内装もイイ! 2026年発売の「4代目エルグランド」の特徴とは?
2025.12.122026年に発売予定の新型エルグランドが、ジャパンモビリティショー2025で公開されました。16年ぶりのフルモデルチェンジとなり、最新のe-POWERやe-4ORCEを採用するなど、走行性能や快適性が大幅に進化しています。その注目ポイントをモータージャーナリストの西川昇吾氏が紹介します。
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トヨタ「“次期”ハイエース」いつ登場!? 二十数年ぶり「全面刷新」で“カクカク”ボディ採用か!? 「ディーゼル」存続は? 期待高まる「次の姿」とは
2025.12.12トヨタは「ジャパンモビリティショー2025」で、次期型を示唆する「ハイエース コンセプト」を世界初公開しました。20年ぶりの刷新に向け、ファンが最も懸念していた「ボディサイズ」や、仕事に欠かせない「ディーゼル」の行方はどうなるのか。ついに動き出した次世代ハイエースの全貌に迫ります。
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日産「新型エクストレイル」登場! 初の“斬新デザイン”採用した「3列・7人乗り」モデル! 超パワフルな「PHEV」×高性能“4WD”の北米仕様がスゴイ!
2025.12.12日産の北米法人が「ロサンゼルスオートショー」で初公開した新型「ローグ プラグインハイブリッド」。このモデルは日本でも驚きをもって受け止められています。
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12.8リッター「直6ターボ」搭載! 新「ビッグボーイ1200」がスゴイ! 走る高級ホテルな豪華“広びろ内装”×全長12mの「“真っ黒”ボディ」がイイ“ブラバスモデル”とは
2025.12.11ドイツのチューナーブランド「ブラバス」は2025年7月、ブランド初となるモーターホーム新「ビッグボーイ 1200」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
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スバルの「新たな4ドアスポーツクーペ」に注目! 伝説「スバルブルー」に旧車風“ヘリテージデザイン”も採用! 高性能4WD搭載の「パフォーマンスE STI」コンセプトとは
2025.12.11スバルが「ジャパンモビリティショー2025」で披露したコンセプトカー「Performance-E STI concept」。このクルマにはどのような想いが込められているのでしょうか。
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トヨタ GR GTは「恐らく僕の人生で一番速いクルマ」「価格よりもどうやって体験させるかが大事」 豊田章男氏が語るスポーツカー開発への情熱と存在意義
2025.12.11トヨタは2025年12月5日に、ウーブンシティ(静岡県裾野市)で世界初公開した、トヨタのフラッグシップスポーツ「GR GT」とそのレーシングモデル「GR GT3」、そしてその兄弟車「Lexus LFA Concept(LFAコンセプト)」。これらのモデルに乗りどのような印象を得たのか、トヨタのスポーツカー開発の現場はどのように進化したのか、豊田章男氏に話を聞きました。
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トヨタ新型「コンパクトSUV」発表! 斬新“ハチの巣”グリル×新たな「実用的インテリア」採用! 初のスポーティグレードもある「最新カローラクロス」ドイツ仕様とは!
2025.12.11トヨタのコンパクトSUV「カローラクロス」がドイツで大幅改良しました。内外装のデザイン刷新や初のスポーティグレード「GRスポーツ」設定など、様々な点がアップデートされています。
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プロレーサーによる手厚いサポートも! 愛車で走る「富士スピードウェイ」 トーヨータイヤが主催
2025.12.11トーヨータイヤは2025年11月24日、走行イベント「PROXES DRIVING PLEASURE」を、東日本地区初となる「富士スピードウェイ」で開催しました。参加者のスキルに応じて5つのカテゴリーが設定され、初心者でもサーキットを楽しめるよう工夫されました。
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ホンダ「“4人乗り”軽トラ」に反響殺到!「遊び心がサイコー!」「絶対にヒットする」「ある意味で最強のクルマ」の声も!“公道走行”も可能な「屋根なし×ドアなし」バモスホンダとは!
2025.12.11かつてホンダが展開していた個性的な軽トラック「バモスホンダ」。同車は今なお、自動車ファンの間で語り草となっています。
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「えっ、立てちゃダメ!?」 冬対策の定番「ワイパー立て」するべき? 雪国で見かける光景、破損のリスクも!? “立てない”理由とは
2025.12.11本格的な冬、雪の日にワイパーを立てる光景は定番ですが、「立てる」「立てない」と双方の意見があり、雪質によっては愛車を破損させるリスクも潜んでいます。意外と知らない冬の常識と、状況に応じた正しい対処法を解説します。
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新車600万円台!? レクサスの新型「スポーツ“セダン”」に反響多数! 12年ぶり大刷新で「“新”スピンドルグリル」採用に「早く見たい」の声も! 走りも進化した新「IS」が話題に
2025.12.112013年に登場したスポーツセダン「IS」は、長いモデルライフの中で改良を繰り返し、現在も根強い人気を持つモデルです。その後継となる新型「IS」が2025年9月に世界初公開され、2026年初頭から販売開始予定。SNSではさまざまな声が寄せられています。
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斬新「“4WD”スポーツカー」が凄い! 1.5リッターエンジン搭載で「370馬力以上」発揮! メーカー初「画期的ドア」&“軽量ボディ”採用! 開放感たっぷりのオープンモデルもあるBMW「i8」って?
2025.12.11近年、電動スポーツカーの競争が激化する中で、最新モデルではなく、10年以上前に誕生した一台が再び注目を集めています。未来を先取りしたデザインと先進技術が、いま改めて評価されているのです。そのクルマこそ、BMWが送り出した革新的スポーツモデル「i8」。当時の挑戦が、現在の電動化時代にどのように響いているのかを探ります。
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新車335万円! 全長4.8mのホンダ最新「3列ミニバン」短納期で“注文多数”!? 「ノア/ヴォク」の“ライバル”は「すぐ納車」もOK? シンプルデザインの「ステップワゴン」の動向は
2025.12.11ホンダ「ステップワゴン」の最新型は2025年5月に実施した一部仕様変更モデルです。ユーザーからの評価などはどうなのでしょうか。
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路面が「黒光り」してたら要注意!? 週末にかけ広範囲で冷え込み予想 「うっかりスピン」防ぐ走行術と意外な「違反」とは
2025.12.112025年12月12日から週末にかけては全国的に厳しい冷え込みとなり、広範囲で雪や凍結の恐れがあります。特に注意したいのが、濡れているように見えて実は凍っている「ブラックアイスバーン」です。知らずに走ればスピンの危険があるだけでなく、ノーマルタイヤでの走行は交通違反になることも。冬道に潜むリスクと正しい対処法を解説します。
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トヨタ「“新”シエンタ」“注文殺到”で受注停止に! 「7ヶ月以上は買えません」のケースも!? 新車208万円スタート&装備充実化の「5ナンバーミニバン」 最新の動向は?
2025.12.112025年8月に一部改良が実施されたトヨタ「シエンタ」ですが、最新の動向はどうなのでしょうか。
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新「“FR”セダン」発表! 精悍マスク×全長4.6m級の「ちょうどいいサイズ」! 520馬力の「V6TT」搭載の「高性能モデル」! スポーティ仕立てのアルファロメオ「ジュリア クアドリフォリオ コレツィオーネ」伊国で登場
2025.12.11アルファロメオは2025年12月1日、イタリア・トリノにおいてハイパフォーマンスセダン「ジュリア クアドリフォリオ」に、特別仕様車「コレツィオーネ」を設定し、発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
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自転車事故は「ルール違反」が約75%! 教育の標準化が急務に… 警察庁が「新ガイドライン」公表! 幼児から高齢者まで「年代別」にやるべきコトとは
2025.12.11警察庁は12月11日、自転車の交通安全教育の指針となる新ガイドラインを公表しました 。自転車事故の割合が増加し、その約75%に法令違反がある現状を踏まえ 、幼児から高齢者まで「年代別」に習得すべきルールや技能を明確化しています。2026年4月に迫る「青切符」導入を見据え 、自転車利用者だけでなく、保護者やドライバーも知っておくべき重要ポイントを解説します。
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マツダ最新「軽SUV」がスゴイ! まさかの「CX-60」級“めちゃ広っ”車内空間&「リッター約24キロ」の低燃費仕様や「四駆モデル」もイイ! 斬新“ゴツ顔”×お洒落内装の「フレアワゴン」って?
2025.12.11近年、軽自動車市場で「アウトドア向けのSUV」が注目を集めています。その中で、マツダの「フレアワゴン タフスタイル」は、軽自動車ながら広い室内空間とSUVらしい存在感を実現した注目の一台です。

