コンパクトカーの記事一覧
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約304万円! 新型「“ちいさな”SUV」まもなく登場に反響殺到! 全長約4mの“旧車デザイン”に「早く欲しい」「サイズ感イイ」の声も! 1.2リッター「ターボ」搭載のフィアット「グランデパンダ」2026年初春発売へ
2026.02.03フィアットの新型「グランデパンダ」が、2026年初春に日本導入予定の新モデルとして発表され、大きな注目を集めています。レトロ感のあるスクエアデザインや、全長4m未満のコンパクトなボディサイズ、手の届きやすい価格帯に、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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軽自動車より“安い”!? 100万円以下の“ちいさな高級外車”「ミニ」どんなモデル? “初代オマージュ”の旧車デザイン&2リッター「ターボ」搭載! 「観音開きドア」もイイ「クラブマン」とは
2026.02.03唯一無二の個性と走りの楽しさで人気の「ミニ」。中でもステーションワゴンとしての実用性を兼ね備えた「クラブマン」は、ファミリー層からも支持されるモデルです。今回は、生産終了後も根強い人気を誇る2代目クラブマンを「予算100万円」で狙うなら、どんな中古車が射程圏内に入るのかを紹介します。
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新車266万円から! トヨタ「ちいさな高級車」が凄いッ! 専用エクステリア×「豪華内装」の“オトナ仕様”! 全長4m“ちょうどいい”ボディに“クラス超え”の上質仕立てが施された「アクア ラフィネ」って?
2026.02.03トヨタ「アクア」は扱いやすいサイズと高い燃費性能で支持を集めてきたコンパクトハイブリッドです。その中でも2024年に登場した特別仕様車「ラフィネ」は、上質さをテーマに内外装の質感を高めた意欲作でした。デザインが大きく変わった現在だからこそ、その存在が持っていた意味を振り返ってみます。
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街乗りも高速道路も安心・快適! 静かで長持ちする軽・コンパクトカー向けのエコタイヤ「EcoContact 7S」3月発売 コンチネンタルタイヤ・ジャパン
2026.02.02コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2026年3月より、軽・コンパクトカー向けのハイパフォーマンス・エコタイヤ「EcoContact 7S」を順次発売します。転がり抵抗性能の低減に加え、操縦安定性やウエットグリップ性能を向上させたタイヤです。
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新車161万円! “免許不要”の斬新「コンパクトカー」に“賛否両論”の反響殺到!「セカンドカーに最高じゃん!」「でも遅すぎて怖い…」との声も! “唯一無二”の「すごいドア」採用した“2人乗り”のシトロエン「アミ」仏国仕様に大注目!
2026.02.02シトロエンの超小型モビリティ「アミ」。同車のユニークな仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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日産「新たな四駆スポーツカー」公開に反響殺到! 「こんなの欲しいに決まってる!」「令和のパルサーGTI-Rか!」の声も! 高性能エンジン&迫力エアロがスゴすぎる「オーラ NISMO RS」とは!
2026.02.02「東京オートサロン2026」で日産は、四駆スポーツカー「オーラ NISMO RS コンセプト」を披露しました。同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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“高性能仕様”のスズキ「スイフトスポーツ」登場! 1.4リッター「直4」ターボ搭載&走行性能高めた「モンスター」仕様! 軽量ボディもいい「モンスタースポーツ MX33 ファイナル」とは
2026.02.02東京オートサロン2026において、タジマモーターコーポレーションは「モンスタースポーツ MX33 ファイナル」を世界初公開しました。すでに生産終了となっているスズキ「スイフトスポーツ ファイナルエディション」をベースとしたこのコンプリートカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新たな「ちいさい“5ドアスポーツカー”」公開に反響殺到! 「昔のホンダらしさがあって懐かしい」「価格次第では本気で欲しい」の声も! 名車「シティターボ復活」を予感させる「スーパーワン」JMS札幌2026に登場!
2026.02.022026年1月に札幌で開催された「ジャパンモビリティショー札幌2026」は、真冬の北海道に最新モビリティの熱気をもたらしました。なかでもホンダの小型EV「スーパーワン」は、走りの楽しさと現実的な市販性を両立した一台で、多くの来場者に強い印象を残しました。
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ホンダ新型「フィット」発売! 新顔に賛否両論も…限定3000台は「既に完売!?」 中国で月間0台の過去も… 好調の兆しか!? 現地の様子はいかに
2026.02.022026年1月15日にホンダはマイナーチェンジを遂げた新型「フィット」を発売しました。限定3000台ですが、半月経った現状はどうなっているのでしょうか。
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ホンダ新型「“すごい”フィット」初公開に“賛否両論”の反響殺到! 「タイプRっぽくて好き」「攻めすぎ」「戸惑います」の声も! 新たな“斬新顔”にド迫力「専用デザイン」採用の「カスタム」中国仕様に熱視線!
2026.02.01中国で発表された広汽ホンダ「フィット」のマイナーチェンジモデルは、従来のイメージを大きく覆すデザイン変更が注目を集めています。実用性を重視した基本性能を維持しつつ、外観の刷新やデジタル装備の強化が図られました。さらに、強烈な個性を放つカスタム仕様も公開され、市場での存在感を高める狙いがうかがえます。
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「布袋寅泰」の愛車「“小さい”高級外車」って? 「助手席に座りたい」と話題に! 名ギタリストが英国で乗る「英国車」とは
2026.02.01布袋寅泰さんがロンドンで愛車「MINI」を走らせる様子を公開し、注目が集まっています。スタイリッシュな一面が垣間見える投稿に、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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トヨタ新「ヤリス」「ヤリスクロス」発売へ!? 刷新でナニが変わる? 販売店で既に動きも… 2月に改良か
2026.02.012026年2月末頃にトヨタ「ヤリス」、「ヤリスクロス」が一部改良を受け、3月上旬には生産が開始される模様です。どのような変わりがあるのでしょうか。
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マツダ「“斬新”コンパクトカー」が凄い! 今までにない「超画期的ハンドル」&パカッと開く「リトラライト」採用! 1981年に「90年代のクルマ」を想像した「MX-81」コンセプトカーとは
2026.01.31マツダが40年以上前に提案していたコンセプトカー「マツダ MX-81」を紹介します。
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スズキの「コンパクト3列“ミニバン”!?」に反響多数! 全長4.2m級「スライドドア車」に「日本の道にピッタリ」の声も! 高性能「4WD」&「MTみたいなAT」搭載の「エアトライサー」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.31スズキが、さらなる新しい3列シートのコンパクトミニバンの形を模索して披露したコンセプトカー「エアトライサー」に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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軽自動車より“安い”!? “100万円以下”のちいさな外車「アバルト」どんなモデル? 1.4リッター「ターボ」エンジン&“5速MT”搭載! “丸目レトロ”ライトもイイ…ホットな走りが楽しめる「500/595」とは
2026.01.30リーズナブルに狙えるホットハッチとして注目したいのが、アバルト「500/595」です。すでに新車販売は終了していますが、初期モデルなら100万円前後から狙える個体も存在します。果たして“格安アバルト”は本当に狙い目なのでしょうか。中古車で選ぶ際のポイントとあわせて解説します。
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スズキ新「ジムニー“5ドア”」発表! ファン待望の「新色グレー」採用&機能性アップで“大幅進化”! さらに「ACC」全車速対応で死角なし! 最強の“ちいさい”本格四駆「新ジムニー ノマド」受注再開!
2026.01.302026年1月30日、スズキは小型四輪駆動車「ジムニー ノマド」の一部仕様変更を発表し受注を再開しました。一体どのような進化を果たしたのでしょうか。
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2リッターエンジンで「300馬力超え」! 新「“3列7人乗り”SUV」発売! 全長4.6m級の「カクカクボディ」に豪華な「専用の内外装」採用! メルセデスAMG「GLB 35 ファイナルエディション」登場
2026.01.29メルセデス・ベンツ日本は2026年1月27日、3列シート7人乗りSUV「GLB」の高性能モデル「メルセデスAMG GLB 35 4MATIC」の現行型における集大成となる最後の特別仕様車「ファイナルエディション」を発表しました。どんなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「4人乗り“コンパクト”スポーツカー」発売へ! 「シティターボII復活!?」な超レトロ「赤文字デカール」にオジサン歓喜!? “軽サイズ”の新型「Super-One」“純オプ”仕様に注目
2026.01.29ホンダアクセスは2026年から販売を予定している小型スポーツEV「Super ONE Prototype (スーパー ワン プロトタイプ)」の純正アクセサリー装着車を披露しました。
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スズキ「ジムニーノマド」“人気”すぎて「抽選販売」方式に! 「前代未聞のルール変更」に問い合わせ“殺到”!? 「キャンセル&転売できません」 新たな販売方法がディーラーでも話題に
2026.01.29スズキは「ジムニーノマド」の受注を2026年1月30日から再開すると発表しました。その後のユーザーからの反響はどうでしょうか。
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室内幅1480mmのトヨタ「ルーミー」とリッター22km走るスズキ「ソリオ」! 人気コンパクトハイトワゴンを比較してみた
2026.01.29コンパクトハイトワゴンの王者トヨタ「ルーミー」と、低燃費を武器に追うスズキ「ソリオ」。室内幅1480mmという広さを誇るルーミーに対し、ソリオは2025年の刷新でリッター22kmの好燃費と最新デザインを手に入れました。両車のサイズや価格、安全装備を比較し、どのような違いがあるのか紹介します。
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スズキ「“ミッドシップ”スイフト」!? 1.9リッターで“400馬力”の「4WDスポーツカー」公開! 超軽量ボディでめちゃ楽しそうなモンスタースポーツ スーパースイフトとは
2026.01.29東京オートサロン2026において、8年ぶりの出展となったタジマモーターコーポレーションは「モンスタースポーツ スーパースイフト 2026」を世界初公開しました。「究極のスイスポ」との呼び声も高いこのカスタムカーは、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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元自民党幹事長「石原伸晃」が“愛車”公開! 意外過ぎる選択に「庶民的でビックリ」の声も? 元政治家が選んだトヨタ「“格安”コンパクトカー」とは
2026.01.28元自民党幹事長でジャーナリストの石原伸晃さんが自身のInstagramを更新し、意外な愛車とのツーショット写真を公開しました。政治家というと高級ミニバンや高級セダンなどに乗っているイメージがありますが、写っていたのは大衆的な小型車の姿でした。
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トヨタ「“超ちいさい”スポーツカー」!? 1.4リッターで“200馬力”の「“ミニ”GRヤリス」! “1万回転”回る&後輪駆動の「ヤリス Jr.」どんなモデル?
2026.01.28トヨタ「iQ」に「GRヤリス」の顔を移植した「ヤリス Jr.」。1万rpm回るバイク用エンジンを積み、モリゾウ氏も認めたというマシンの正体とは、はたしてどのようなものなのでしょうか。
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約450万円! トヨタ“新”「ヤリス」発表! 全長4m以下の「ちいさいボディ」&130馬力の「スポーティ」仕様アリ! 大口顔の「新モデル」伊国に登場
2026.01.28トヨタのイタリア法人は2026年1月15日、コンパクトモデル「ヤリス」の改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ斬新「“低燃費”コンパクトカー」に反響殺到! 「“リッター47キロ”走るって凄すぎ」「トヨタの本気を感じる」の声も! 全長3.5m軽量ボディに“ディーゼルエンジン”搭載の「ES3」に再注目!
2026.01.28環境性能が今ほど重視されていなかった2000年代初頭、すでに次の時代を見据えたクルマが存在していました。トヨタが2001年の「東京モーターショー」で公開したコンセプトカー「ES3」は、低燃費と環境配慮を高い次元で両立させた意欲作です。市販化されなかったものの、その思想はいまなお注目に値します。


