くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産が新型「高級SUV」公開で反響多数! “斬新”Vモーション顔に「カッコいい」「みな同じに見える」と賛否両論!? 4代目「ムラーノ」米国発表で10年ぶり「日本復活」に期待の声も
2025.01.21日産の米国法人は2024年10月、新型SUV「ムラーノ」を発表しました。かつて日本でも売られていたモデルに対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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300馬力! スバルが「スゴいスポーツセダン」初公開! 「カッコいい!」「乗ってみたい」と大反響! 「S210」斬新“ツヤツヤ”フェンダーに注目する声も!?
2025.01.21STIコンプリートカーとして「S210」が初公開されました。8年ぶりに国内で販売される「Sシリーズ」の高性能セダンですが、どのような反響が寄せられたのでしょうか。
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“地獄渋滞”四日市の救世主「北勢バイパス」3月に延伸開通へ!? 国道477号直結で「新名神アクセス」ルートも誕生 全通まであと40%
2025.01.21国土交通省 北勢国道事務所は2025年1月17日、国道1号「北勢バイパス」の延伸区間4.1kmが3月16日に開通すると発表しました。
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トヨタ新「アルファード」登場! 最新なのに懐かしいレトロ仕様”がスゴイ! 「昭和感」漂う装備とは? 高級感がアップするバブル世代が大歓喜の「渋イイ」コーディネートとは?
2025.01.21トヨタ4代目「アルファード」ですが、2025年1月7日には装備及びグレードの拡充が図られた改良モデルが発売され、その魅力を高めています。そんな最新アルファードには、これまで昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしており、それらを選択することでレトロ仕様に仕上げることができます。一体どのようなパーツなのでしょうか。
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「過積載ぜったいやめて!」 “異常な量”を積んだ「重量オーバーの迷惑トラック」を検挙! ドライバーも運送会社も“荷主”も「全員処罰です」 茨城県警が「取締強化」宣言
2025.01.20茨城県警は公式SNSで、貨物車による過積載の取り締まりを強化すると明らかにしました。
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「ガソリンスタンドの“床面が斜め”なのはなぜですか?」 安全を守る“納得の理由”と給油時に気を付けることとは?
2025.01.20ガソリンスタンドの床面には必ず傾斜がつけられています。その背景には消防法や環境保護に基づいた重要な意図が込められています。一体なぜ斜めになっているのでしょうか。
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新「ハリアー」公開! 歴代初「パワートレイン」ד国内初の4WD”採用! 専用エアロデザイン&高級感増した内装がカッコイイ! “2025年市販予定”のタタ「ハリアーEV」インドに登場!
2025.01.20タタモータースは、2025年1月開催の「バーラト・モビリティー・グローバル・エキスポ2025」にて、「ハリアーEV」の市販モデルを正式に公開しました。
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レクサスの新「エレガント」がスゴイ! 最安価な「“5人乗り”コンパクトSUV」に反響多数! 全長4.1m級の“最小レクサス“「LBX」が話題に
2025.01.20レクサスは2024年10月31日、同ブランド最小モデルとなるコンパクトSUV「LBX」に、新モデル「Elegant(エレガント)」を追加したことを明らかにしました。これについて、ユーザーからも反響が集まっています。
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将来は「東京~所沢」直結!? 「目白通り延伸」2月に一部開通決定 悲願の「中央道ほぼ直結」へ!? 用地難航の都市計画道路が交通開放
2025.01.20東京都は2025年1月16日、練馬区内で整備中の都市計画道路「放射第7号線」西側区間について、先行開通の具体的な日時を2月16日 15時と発表しました。
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ホンダが「“新”フリード」発表! ツヤ感アップの「新たな塗装」採用&装備見直し実施! 価格は「材料費高騰」で16.5万円アップに… 一部改良モデルが2月に発売
2025.01.20ホンダは「フリード」を一部改良し、2025年2月6日に発売します。
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トヨタ「“レトロ顔”シエンタ!?」初公開! 旧車デザインの“コンパクトミニバン”「STUART」登場! ”ミニ“に顔面整形のDAMDの「カスタムカー」とは
2025.01.20カスタムカーの祭典「東京オートサロン2025」で、DAMDは、シエンタのカスタムカー「シエンタ STUART」を初お披露目しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ新型コンパクトSUV「イービターラ」公開! “カクカク”デザイン&全長4.3m級の「ちょうど良いサイズ」採用! スズキ初の“量産型”「BEV」インドで初披露
2025.01.20スズキは2025年1月17日、新型「e VITARA(イービターラ)」の市販モデルを「インドオートエキスポ2025」で一般公開しました。インドで生産される同社初の量産BEV(バッテリーEV:電気自動車)で、2025年夏以降世界で販売される予定の世界戦略モデルです。
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自宅からの「はみ出し駐車」は許される? タイヤが道路に出ると違法? セーフの「線引き」は? どんな違反に該当するの?
2025.01.20家の駐車スペースからはみ出るかたちで駐車されているクルマを見かけることがあります。これについて、どれほど道路はみ出してしまうと違反となるのでしょうか。法律の面から詳しく解説します。
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斬新「シルビア“ミニバン”」に大反響! FR×SRエンジン×5速MT採用! シルビア顔に「違和感ない」「イケてる」の声も! スポコン仕様な花壇自大「セレビア」がスゴイ!
2025.01.20花壇自動車大学校が「東京オートサロン2024」で披露した、ミニバンにワイスピ風のカスタムを施したモデルに、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ホンダ“新”「フィット」 に反響多数! 「フランス車っぽい」「内装が上品」 新車172万円でクラス超え「豪華内装」設定! もはや「小さな高級車」に高評価の声集まる
2025.01.202024年9月に改良が行われたホンダ「フィット」。SNSなどでは、クラスを超えたプレミアムなインテリアが評価されています。
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ホンダが新型V8「BF300」を世界初公開! 300馬力×レギュラー仕様の大型船外機!? クルコン搭載モデルを25年中に日本でも発売
2025.01.20ホンダは、ドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州デュッセルドルフで開催されている「デュッセルドルフ・ボートショー2025」において、新型大型船外機「BF300」を世界初公開しました。
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ホンダ新「レブル250」発表! 人気のクルーザーにクラッチ操作が“不要”の「新モデル」追加設定! 一部仕様を変更し、1月30日発売へ!
2025.01.20ホンダは人気のクルーザー「レブル」の一部仕様変更を発表しました。くわえて、電子制御技術「Eクラッチ」のを搭載した新モデルも追加設定します。
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トヨタが「“4人乗り” 新アルファード」を発売へ! 約1500万円の「超高級仕様」は“専用カーテン”に豪華シート搭載! ミニバン頂点の「スペーシャスラウンジ」どんなモデル?
2025.01.20トヨタがまもなく発売する「アルファード スペーシャスラウンジ」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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「紀伊半島の真ん中」国道168号が大変化中!? 壮大なバイパス計画「五條新宮道路」のスゴさとは “酷道”は今や過去!? 十津川村も「トンネルで丸ごとスルー」
2025.01.20奈良県・和歌山県の山岳地帯をつらぬき、紀伊半島の最内陸部の南北軸となる「国道168号」が、走りやすいスムーズな道路へ改良整備中です。一体どこまで改良が進んだのでしょうか。
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52年の歴史に幕! 三菱「ランサー」シリーズ終了へ! 斬新“ダイナミック顔”採用で新車で買えた「唯一の最新スポーツセダン」 2025年に台湾で販売終了
2025.01.19三菱自動車の台湾法人は、現地で販売しているセダン「グランドランサー」を2025年で販売終了します。
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ダイハツ「軽バン」200kgに耐えられる“大型ベッド”搭載で快適な車中泊が可能!? 「アトレー」純正アクセサリーがスゴい!
2025.01.196代目へのフルモデルチェンジで軽商用車となったダイハツ「アトレー」には、快適に車中泊ができる純正アクセサリーが用意されています。どのようなものなのでしょうか。
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斬新「スケスケボディ」採用! クラシックな本格“鉄製”スクーター×超個性派デザイン! 思わず“二度見”してしまうロイヤルアロイ「GP250S MT」とは
2025.01.19ロイヤルアロイ「GP250S MT」は、クラシックとスタイリッシュで個性的なデザインを両立した人気のバイクです。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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「覆面パトカー」どうやって見分ける? 注意するのは「地味なセダン」だけじゃない!? 車両や走りに特徴アリ! 一般車と明らかに違うポイントとは?
2025.01.19交通取り締まりを行う警察車両として「覆面パトカー」があります。この覆面パトカーは、一般車と同じような見た目なので見分けがつかないかもしれませんが、実はいくつかの特徴が存在しています。
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超タフ顔のスズキ「全長4m級SUV」公開! 車高アゲ&ワイドボディ化で超カッコイイ! アウトクラスカーズの「フロンクス」がスゴい
2025.01.182025年1月10日から12日まで、毎年恒例のカスタムカーイベント「東京オートサロン2025」が開催されました。さまざまなモデルが登場するなか、2024年10月に発売されたばかりのスズキ「フロンクス」カスタムカーが注目を集めていました。どのようなクルマでしょうか。
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新車100万円級! 全長2.5mのトヨタ「斬新2シーターモデル」が凄かった! めちゃお手頃サイズなのに「必要にして十分!」 最近まで売ってた“おふたりさま向けマシン”とは
2025.01.18かつてトヨタは、2人が乗れるサイズの非常に小型なモデルを販売していました。


