くるまのニュース編集部の記事一覧
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レクサス新型「“和製”スーパーカー」に反響多数! V8×超美麗ボディに「いつ登場する!?」「憧れる」の声も! 噂の「LF“R”!?」に期待高まる
2024.11.21レクサスが新型スーパーカー「LF“R”」を開発しているのではないかと噂されています。これに対しSNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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ホンダ新型「N-BOX」登場! 史上初「映える」凄い“オシャ内装”採用! めちゃ便利な「画期的な機能」も搭載! リラックスできて“テラス気分”な「軽バン」とは?
2024.11.212024年9月にホンダ「N-BOX」史上初となるスゴイ内装を採用したモデルがデビューし、いまだに注目を集めています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「中古車を買いに来たら『支払総額表示』で売ってくれませんでした、詐欺ですよね?」 「別途費用が必要」と言われることも…! 苦情絶えないトラブル、どんな内容?
2024.11.21中古車の「支払総額の表示」が厳正化されてから約1年経ちますが、現在でも「支払総額で購入できない」という苦情が出ているようです。
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まさかの「RAV4“軽トラ”」登場!? ド迫力の“真っ黒顔”がスゴすぎる! オフロード感強調の「SPIEGELカスタム」どんなモデル?
2024.11.21カスタムパーツブランド「シュピーゲル」は、ダイハツ「ハイゼットトラック」をトヨタ「RAV4」風にカスタムできるパーツを手掛けています。どのようなものなのでしょうか。
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トヨタ新型「ミニアルファード」登場は? 「手頃なアルファードが欲しい」期待する声も!? 過去に”1代で”姿消した「ミドル高級ミニバン」があった!? 今後、復活はあるのか
2024.11.21国産車としてはかなり高価なモデルであるトヨタ「アルファード」ですが、2024年度上半期(4〜9月)の新車販売台数ランキングで乗用車全体の第7位にランクインするなど、高い人気を誇っています。そんなアルファードに対して、より手に入れやすい「ミニアルファード」の登場を望む声は多いといいます。
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トヨタ世界初!謎の「“パイ”エース」に大反響! 屋根なし&12人乗りに「成人式仕様みたい」「オトナも楽しめそう」の声! “マル秘システム”搭載の「ハイエース」がスゴイ!
2024.11.21幅広いユーザーから人気を獲得している「ハイエース」ですが、トヨタがかつて公開した最大12人乗りの屋根なしハイエースに、ネット上では多くの反響が集まっています。
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レクサス新型「本格ラグジュアリーSUV」発表! “450馬力”超えの「3列シート」採用モデル登場! 超パワフルな「高性能ハイブリッド」初搭載した“新型LX”加国発売!
2024.11.20レクサスのカナダ法人は2024年11月12日、新型「LX700h」と新型「LX600」を発売しました。
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ホンダ「2列×6人乗り」小型ミニバンが凄い! まさかの「前席に3人並ぶ」斬新シート採用! 全長4.3mで「最高にちょうどいい」サイズの“エディックス”とは!
2024.11.20近年、人気のコンパクトミニバンですが、少し前にホンダは一風変わったレイアウトを持つユニークなミニバンを販売していました。
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めちゃ“豪華インテリア”の新型「ミドルサイズSUV」発表! 大人気モデルが「全面刷新」で進化! 多彩なテクノロジーを搭載した新型「ティグアン」登場!
2024.11.20フォルクスワーゲン ジャパンは2024年11月19日、新型「Tiguan(ティグアン)」のメーカー希望小売価格を決定し、同日より全国のフォルクスワーゲン正規販売店にて販売を開始すると発表しました。
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東海北陸道~上高地が超便利に!?「高山清見道路」延伸工事中 “大渋滞”高山市街を「完全スルー」どこまで工事進んだのか
2024.11.20福井・岐阜・長野をつなぐ高規格道路「中部縦貫道」のうち、高山市街をこえていく「高山清見道路」工区が、工事最盛期を迎えています。
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スパルタンな真っ黒「ジムニー」がスゴい! 武骨な旧車スタイルがド迫力! カスタム仕様「CODE03」どんなモデル?
2024.11.20株式会社ラスター(埼玉県越谷市)は、「ジムニー」のカスタムカーを展開しています。そのなかで「BeyondJAPAN」ブランドの「CODE03」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「スポーツネイキッド」発表! “17年ぶり”に日本導入か! 攻撃的な顔付きにメリハリボディ! 「CB750 ホーネット」登場!
2024.11.20ホンダは2024年11月5日、イタリア・ミラノで開催されたEICMA2024(ミラノショー)で新型「CB750 ホーネット」を発表しました。同時に日本への導入が予定されていることを明かしました。
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「すごい火災事故…」 浜田道が一時「上下線で通行止め」発生! 車両が「炎上」で消火作業中 通行止めには「しばらく時間を要する」状況に
2024.11.20NEXCO西日本によると、2024年11月20日15時00分現在、浜田道の一部で、上下線とも通行止めが発生している状況です。
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6速MT! トヨタ新「ハチロクレビン」実車公開! 「予想外でビックリ」「運転楽しい」の声! 歴代初「画期的ユニット」&超軽量“FR”の「AE86 BEV」の魅力とは?
2024.11.202024年10月17日から12月20日までトヨタ「カローラレビン(AE86型)」をBEV(バッテリーEV)化した「AE86 BEVコンセプト」の試乗イベントが東京都内で行われています。そこで、実際に運転したユーザーからの反響はどのようなものでしょうか。
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悩ましい「斜めに交わる道路」の合図… ウインカー「右・左」どっちに出すのが正解なのか? 迷ったときに判断するポイントとは?
2024.11.20斜めに交わる道路で、右か左かどちらにウインカーを出せば良いのか迷うときがあります。一体どう判断すれば良いのでしょうか。
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トヨタ「すごいクラウン」実車公開! ド迫力の「艶消しブラック」ホイール装備した“特別な姿”とは! トヨタ&レクサスを“進化”させる「新アイテム」KINTO FACTORYが続々発表!
2024.11.20トヨタグループのKINTOは、トヨタおよびレクサスの既販車を対象とする新アイテムを開発し発表しました。一体どのようなものなのでしょうか。
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スバル「“新”5ドアハッチバック」発表に反響あり! 高性能な2.5リッター「RS」に「いいなぁ」「欲しい!」の声! 米国仕様の「インプレッサ」どんなモデル?
2024.11.20スバル「インプレッサ」の2025年モデルが米国で発表されました。最新モデルでは機能がさらに充実したのですが、このインプレッサに対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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8年ぶり全面刷新! 日産新型「小さな高級車」登場! 全長4.3mに「クラス超え上質内装」とめちゃ“スゴいシート”採用! ちょうどイイサイズの「新型キックス」日本には来る?
2024.11.20日産のコンパクトSUV「キックス」は、北米でひと足早く新型が登場しました。一体どのようなモデルで、日本には投入されるのでしょうか。
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大興奮!? 世紀の大工事「巨大岩塊撤去」の現場がスゴすぎる! 上信越道の「足場要塞」の裏側で何をしてるの? スリル満点の「激レア」土木体験
2024.11.20群馬県の上信越道で行われている、壮大なプロジェクト「巨大岩塊撤去工事」が、気が付けば半分近くまで進んできました。今回、その現場の内部へ潜入することができました。
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「子供が熱を出したので障害者用スペースに停めたら、老夫婦に怒鳴られました。私が100%悪いですか?」質問に回答殺到!?「当たり前」「子供がいたら許されるの?」の声も…実際どちらが悪いのか
2024.11.20「子供が熱を出したので、障害者用スペースに停めたら老夫婦に怒鳴られました。私が100%悪いですか?」質問に回答殺到!?「当たり前」「子供がいたら許されるの?」の声も…実際どちらが悪いのか
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トヨタ「シエンタ」まさかの“2人乗り”に!? 完全フラットの車中泊仕様がスゴい! 画期的システム搭載した「VANLIFE ROOMKIT」とは?
2024.11.20トヨタ「シエンタ」を車中泊仕様にできるキットが登場し、アウトドアイベントで実車が公開されました。「VANLIFE ROOMKIT」という商品ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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マツダ新型「4ドア・クーペ」発表に期待大! 伝統の“人馬一体”と進化した「新・魂動デザイン」を採用! めちゃ“豪華インテリア”も魅力の「走りのセダン」新型イージーシックス中国仕様が凄い!
2024.11.20長安マツダが先行販売を発表した新型セダン「EZ-6」について、日本ではどのような評判が見られるのでしょうか。
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トヨタ「新車のランクル250」に“過激プレイ”開始!? 前代未聞の「クルマを加熱・冷凍チャレンジ」を実行! もはや破壊必須な「激ヤバ実験」 結果はどうなった?
2024.11.20トヨタ公式の「ランクルちゃんねる」は、「ランドクルーザー250」の耐久性を検証する動画をYouTubeで公開しました。超高温と超低温での環境でどうなるかを試しています。
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ソニー・ホンダが新型「セダン」発表! 親しみやすい近未来ボディに最新技術がてんこ盛り! 「AFEELA」最新モデルを「CES 2025」で実車展示!
2024.11.202024年11月15日、ソニー・ホンダモビリティは、2025年1月にラスベガスで開催される「CES 2025」に出展することを発表しました。同イベントでは最新の量産EVモデル「AFEELA」の展示や、先行受注に関する詳細が公表される予定です。
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今や絶滅危惧種「完全分断国道」新潟県で進む「謎のトンネル計画」とは!? 事業化から半世紀 国道352号「萱峠バイパス」は結局どうなっているのか
2024.11.20新潟県長岡市に、完全にブツ切れたまま半世紀以上も経過している国道があります。事業はいったいどうなっているのでしょうか。


