くるまのニュース編集部の記事一覧
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斬新「Z ワゴン」実車展示へ! まさかの「“5人乗り”フェアレディZ」がスゴイ! 流麗ボディ&ワイドフェンダーがカッコイイ! 日産校の学生が手掛けた「Zリーリア」東京オートサロン2025に登場!
2024.12.24日産・自動車大学校の学生たちが手掛けたカスタムカーが「東京オートサロン2025」で公開されます。そのなかには、「フェアレディZ ワゴン」とも言えるモデルも披露される予定です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日産が「ブルーバード」“若者向け仕様”を初公開! “クルマ好き”に響く「最新カスタムカー」が凄い! 超ヤングな「ブルーバード・極」TAS2025で日産校が展示!
2024.12.24日産は、同グループ内の学校法人「日産・自動車大学校」がオートサロン2024で展示するカスタムカーの概要を発表しました。
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「“現代版”ケンメリ」や「フェアレディZワゴン」初公開! 日産自動車大学校による「斬新カスタムカー」東京オートサロン2025でお披露目
2024.12.24日産・自動車大学校の学生たちが手掛けたカスタムカーが「東京オートサロン2025」で公開されます。「NEO SKYLINE」「Z Lealia」「ブルーバード・極」といった3台が登場する予定ですが、それぞれどのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「和製スーパーカー」の“究極レプリカ”に大反響! 「本物と間違えそう」「名車復活だ」「“スープラの直6”積んで」の声も! 斬新「屋根なし」仕様もあるロッキーオートの「ロッキー2000GT」に熱視線!
2024.12.242025年1月に「TOKYO AUTO SALON 2025(東京オートサロン2025)」の開催を控えるなか、昨年展示されたトヨタ「2000GT」のレプリカモデルに、ネット上では多くの反響が集まっています。
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渋滞25km!? 東名高速「地獄の年末年始渋滞」どの日が一番ヤバい? 狙い目「スムーズ時間帯」が快適すぎる!? 「頭のいい」帰省&Uターンラッシュの方法とは
2024.12.24いよいよ近づいてきた年末年始の「帰省&Uターンラッシュ」。東名高速は、いつから渋滞が始まって、いつどこで渋滞がひどくなるのでしょうか。
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「ワザとノロノロ運転」は違反になる? 過去には「10キロおじさん事件」、最近では「岡崎の妨害運転」も… 後ろのクルマ「通せんぼ行為」 法律ではどう書いてあるのか
2024.12.24「逆あおり運転」は具体的にどのような違反になるのでしょうか。また、遭遇したらどうすればいいのでしょうか。
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静岡~神奈川「東名の代わりの無料道路」4車線化が進行中!? クネクネ狭すぎ「国道246号」は結局どこまで便利になるのか
2024.12.24静岡県と神奈川県をつなぐ「国道246号」で、改良事業が進められています。完成すればどう便利になるのでしょうか。また工事はどこまで進んでいるのでしょうか。
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全長4.8mのクーペ! メルセデス・ベンツ「CLE」新モデルに反響多数! 「サラッと乗りたい」「カッコイイ」 豪華内装×高音質オーディオ搭載! めちゃ“買い得”な「スポーツスタイル」登場
2024.12.23メルセデス・ベンツのミディアムクーペ「CLEクラス」に設定された「CLE200 クーペ Sports Style (ISG搭載モデル)」について、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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日産・ホンダ・三菱が経営統合、本格検討へ「共同持株会社」26年8月を設立へ 3社で「電動化・知能化」を目指す それぞれのブランドは「存続」する方針
2024.12.23日産・ホンダ・三菱の3社は、経営統合に向けた検討に関する基本合意書を締結しました。2026年8月に共同持株会社の設立を目指す方針です。
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スズキ「“ジムニーベース”の新型車両」公開に反響! 「ジムニーミニ!」「なんとも…」 めちゃ「画期的システム」に「軽トラック」も米国初披露へ! CES2025初ブース出展に期待
2024.12.23スズキが「CES 2025」で披露する出展物について、SNSなどではさまざまなコメントが寄せられています。
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「“トナラー”ってどういう心理なんですか?」 “ガラ空き駐車場”であえて「隣に停める」のはなぜ? クルマだけじゃない「トナラーの事例」と対策とは?
2024.12.23広い駐車場のなか、周りが空いているのにわざわざ隣に停める「トナラー」の行動には、一体どのような心理が隠されているのでしょうか。
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トヨタ「超高級ミニバン」のエアロ仕様に反響多数!「メッキ使い豪華すぎ!」「派手すぎないバランス」の声が! アルヴェルのモデリスタパーツとは
2024.12.23モデリスタブランドが発表したトヨタの高級ミニバン「アルファード」と「ヴェルファイア」用の新エアロパーツにネット上では反響が集まっています。
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ホンダ新型「PCX160」インドネシアで発表! “精悍フェイス”の新デザイン採用! 上質な走りを強化したプレミアムスクーター! 「最上級グレード」に熱視線!
2024.12.23ホンダのインドネシア法人 PTアストラ・ホンダ・モーターは2024年12月6日、新型「PCX160」を発表しました。最新技術に加え、外装も刷新された新モデルは一体どのような特徴のバイクなのでしょうか。
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トヨタ“RAV4サイズ”の「新型SUV」に大反響! 「約250万円」から&メーカー初“画期的な機能”搭載に「オトクすぎる」「欲しい」の声も! 25年3月発売の「bZ3X」中国モデルに熱視線!
2024.12.232024年11月の広州モーターショー2024にて、トヨタが詳細を発表した新型SUV「bZ3X」に対して、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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約1500万円! トヨタ超高級ミニバン「“4人乗り”アルファード」発表に反響殺到!「こりゃ買えん!」「レクサスより高い!?」「廉価グレードが3台買える…」と騒然! 一方で「こういうクルマは夢がある」と盛り上がる声も
2024.12.23トヨタ「アルファード」の最上級グレードとなる「スペーシャスラウンジ」が新たに設定されました。一体どんな特徴があり、SNSでの評価はどうなっているのでしょうか。
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新車230万円! ホンダ「小さな高級車」がスゴい! 全長4mでクラス超え「豪華内装」設定! “ちょうど良いサイズ”に「プレミアム感」凝縮の「フィット LUXE」どんなモデル?
2024.12.23ホンダの主力コンパクトカー「フィット」には、小さな高級車といっても過言ではないラグジュアリー仕様が存在します。いったいどんなクルマなのでしょうか。
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90万円台から!「全長3.7m」で“7人”乗れるスズキ「コンパクトミニバン」に大反響! 「“FR&5速MT”で運転楽しそう」「ちょうどいい」の声も! コスパ最強な「イーコ」インド仕様に熱視線!
2024.12.23コンパクトミニバンが人気を博しているなか、スズキが展開する全長3.7mの小型ボディに7人乗車可能なモデルに対して、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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いまのご時世「200万円」は安い! 「人がたくさん乗れるトヨタ車」なぜ人気? 5人&7人仕様の「シエンタ X」どんな人が買う? 販売店に聞いてみた!
2024.12.23日本では定番ジャンルとなっているミニバン。厳密な定義はないものの、多くの場合は多人数乗車(最大8名が大半)に対応する3列シートを備えて、後席がスライドドアを採用しています。そのなかで最も手に入りやすい価格設定なのがトヨタ「シエンタ」はどのようなユーザーが検討しているのでしょうか。
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ガソリン1Lで「約28km」も走れる「軽」あった! 「ガソリン価格“10円値上げ”」だから低燃費がイイ! 新車「90万円台」から買えるモデルも! エコな軽自動車“トップ5”とは?
2024.12.23ガソリン補助金の縮小・廃止により、ガソリン価格が高騰し消費者の不満が高まっているなかで、クルマを購入検討する際に「燃費の良さ」がより重要視されることでしょう。今回は、現在市販されている軽自動車で燃費の良いモデルトップ5を紹介します。
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大宮~東北道が「信号ゼロ」に!? 悲願の「埼玉新都心線」延伸計画が進行中 「埼玉スタジアム直結」の可能性も!? ルート決定間近の「核都市広域幹線道路」のスゴさとは
2024.12.23埼玉県南部の貴重な「信号ゼロ」東西軸となる高規格道路「核都市広域幹線道路」が、計画具体化に向けて進行中です。実現すれば一体どう便利になるのでしょうか。また話はどこまで進んでいるのでしょうか。
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1000万円超え! トヨタ新「“高級”ミニバン」発表! “300馬力超え”モデル登場に「馬力えぐい」「きたあああ」の声! 待望の「アルファード/ヴェルファイアPHEV」が話題に
2024.12.23トヨタは2024年12月20日、高級ミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」の一部改良を実施し、新たに「PHEV(プラグインハイブリッド)」グレードを追加しました。これに対し、早速さまざまな反響があるようです。
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カワサキ名車「シェルパ」“17年ぶり復活”「発売延期だった?」「やっと発売!」 ツーリングに最適な新型「KLX230シェルパ」 25日(クリスマス)に発売!
2024.12.23カワサキは2024年12月20日、販売を延期していたマルチパーパスモデル 新型「KLX230シェルパ」の販売日を公式Xアカウントで発表しました。
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オートサロンで展示決定!ミズノの新作ドライビングシューズ「BARECLUTCH L」天然皮革を採用し運転の快適さと日常使いをさらに進化させた1足
2024.12.22ミズノから新しいドライビングシューズ「BARECLUTCH L(ベアクラッチ エル)」が登場しました。従来モデルの特徴を引き継ぎつつ、上質な天然皮革を採用し、運転時の快適さやフィット感を高めています。
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6速MT搭載! マツダ「小さな高級スポーツカー」がスゴい! 全長4m切りでクラス超え“上質内装”×2Lエンジン搭載! 期待された“若者向けモデル”「MX-Micro Sport」とは
2024.12.22マツダが2004年の北米国際自動車ショーで公開していた「Mazda MX-Micro Sport(マツダ エムエックス マイクロスポーツ)」とは、どのようなモデルなのでしょうか。


