くるまのニュース編集部の記事一覧
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約18万円! ホンダの「小さなスープラ」!? 10馬力×4速ロータリー仕様の「庶民派バイク」! 実は“超ロングセラー”な尼国の「スープラ X 125 FI」とは
2025.04.22ホンダの名車「スーパーカブ」は世界中で展開されるグローバルモデルです。東南アジアでは各市場向けに独自に展開するモデルがあります。インドネシア市場で展開される「スープラ X」とはどのようなバイクなのでしょうか。
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ホンダ「“新”ステップワゴン」に反響あり! 「“豪華仕様”追加はマジで熱い!」「赤いスパーダに期待大!」の声も! ホンダ最新「“カクカク”ミニバン」の進化とは!
2025.04.22ホンダ「ステップワゴン」に新たなグレードが追加され、2025年5月に発売されます。新グレードについて、どのような反響があったのでしょうか。
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俳優「鈴木亮平」が日産の「“高級”クーペ」に乗る! 「心にグッッッッッってくる感じ」とフェアレディZを“ぶっ飛ばす”「爽快CM」公開
2025.04.22日産は、2025年4月1日付で新社長イヴァン・エスピノーサ氏を含む新経営体制に移行しました。そんな中2025年4月22日に、日産は“「お客さまを起点に」再出発する”という考えのもと、新たなブランドコミュニケーションの第一歩として新CMを発表しました。この新CMでは鈴木亮平氏が日産の高級クーペ「フェアレディZ」を駆るシーンが描かれています。
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ダイハツ新「コンパクト“ミニバン”」がスゴイ! 約250万円で“7人乗れる”「スポーティモデル」に反響多数! MTもアリ&精悍エアロ仕様な尼国の「セニアADS X」に熱望の声も
2025.04.22ダイハツのインドネシア法人は、インドネシア国際モーターショー2025(IIMS)にて、コンパクトMPV「セニア」の新たなスポーティ仕様「セニア ADS X」を発表。これについてユーザーから反響が集まっています。
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「ダレノガレ明美」が超すごい「大型バイク」納車で大注目! “SPモデル&フルエキ仕様”で夜の街を駆ける姿がカッコよすぎ! 25年6月で受注終了へ…“30年の歴史”を刻む「CB1300シリーズ」の“ラストモデル”とは
2025.04.22モデルのダレノガレ明美さんが、ホンダの大型ネイキッドバイク「CB1300 SUPER FOUR SP Final Edition」の納車をXで報告。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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日産が「新型エルグランド」初公開! 15年ぶり全面刷新でライバル「アルファード」に“反撃”! 元祖「キングオブミニバン」4代目は史上初の「ハイブリッド」搭載で2025年度後半デビューへ
2025.04.22日産は2025年4月22日、2025年度後半に正式発表される次期型「エルグランド」を先行公開しました。およそ15年ぶりのフルモデルチェンジとなり、今回の新型で4世代目となります。
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爆音で「NSXパトカー」が駆け抜ける!? 赤色灯ピカピカの姿がかっこいい! 三重県警察に会社社長が寄贈!
2025.04.22三重県警察は、ホンダ「NSX」のパトカー仕様をお披露目。「鈴鹿サーキット」にて寄贈式が開催されました。
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2024年「交通違反」ランキングTOP5! 最も多かった違反は“いつもの道”に潜んでいた! 「全国運転マナー」の現状とは
2025.04.22全国で最も多く摘発された交通違反は何だったのでしょうか。警察庁の2024年統計データから、件数の多かった違反トップ5をカウントダウン形式で紹介します。見過ごされがちな違反が、意外と多いことが明らかになりました。
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常磐道と重要港をつなぐ「小名浜道路」が8月開通! 物流の活性化や観光、渋滞緩和に期待 所要時間はわずか10分に
2025.04.22NEXCO東日本は2025年4月21日、ふくしま復興再生道路として福島県が整備を進めてきた小名浜道路が、同年8月7日15時に開通し、常磐道・いわき小名浜ICと接続すると発表しました。
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スバル新「“5人乗り”ハッチバック」発表に反響あり! “黒感UP”外装に「シックで精悍な顔付き」の声も! “豪華装備”&水平対向エンジンがイイ「インプレッサ ST Black Selection 」に注目!
2025.04.212025年3月13日、スバルの人気ハッチバック「インプレッサ」に新たな特別仕様車「ST Black Selection」が登場しました。ネット上ではさまざまな反響が集まっています。
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道路にある謎の「黄色い“縁石”」どんな意味? 無視すれば「うっかり反則金」にも!? 実は「点線かどうか」にも違いがあった!
2025.04.21道路と歩道の境目の縁石が黄色く塗られていることがありますが、これは縁石があることを示す単なる注意喚起ではなく、重要な意味があるといいます。どのような意味を表しているのでしょうか。
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ホンダの最新型「最小・最安コンパクトカー」がスゴイ! 約160万円&全長3.8m級ボディの大人気モデルに熱望の声! MTの「RS」もある尼国の「ブリオ」が話題に
2025.04.21ホンダのインドネシア法人は2025年2月13日、コンパクトハッチモデル「ブリオ」の販売が依然として好調であることを発表。日本にいまだ導入されていないブリオについて、ユーザーから多数の反響が集まっています。
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ホンダ「“新”N-BOX」発売! “ブラウンルーフ”が斬新&オシャレな「2トーン仕様」登場! 高級感増した「カスタム」も! 人気「軽ワゴン」2年目の進化とは?
2025.04.21ホンダ「N-BOX」の改良モデルが発売されました。一体どのようなモデルに進化したのでしょうか。
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AT車のシフトレバー完全攻略!「2」「S」「L」「B」ってどんな意味? 知ってトクする“めちゃ便利機能”と使うべきタイミングは?
2025.04.21AT車のシフトには「P(パーキング)」「D(ドライブ)」「N(ニュートラル)」のほか、「2」「S」「L」「B」といったモードがあります。一体これらはいつ使用するものなのでしょうか。
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25年GWは「大渋滞予測」!? 最大45km・135分の“缶詰状態”に加え“休日割引なし”! NEXCO中日本が呼びかける「対策」とは
2025.04.202025年のゴールデンウィーク、高速道路の渋滞はどのような傾向になるのでしょうか。NEXCO中日本が発表した渋滞予測から、ピーク時期や混雑ポイント、安全に走行するための注意点を見ていきます。
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トヨタ新「マーク5」実車公開! 伝統の“FR”採用する「6速MTスポーツカー」は約1000万円!「ド迫力エアロ&豪華内装」がカッコイイ“究極のスープラ”米国お披露目!
2025.04.20トヨタ「GRスープラ」の特別仕様車「MkV(マークファイブ) ファイナルエディション」がニューヨーク国際オートショーで披露されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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146万円から! ダイハツ最新「軽ワゴン」に大反響! 「内装がお洒落」「“両側スライドドア”が標準なのは嬉しい」「2トーンカラーが可愛い」の声も! 25年6月から“値上げ”する「ムーヴ キャンバス X 」に注目!
2025.04.202025年6月生産分からの価格改定を控えるダイハツ「ムーヴ キャンバス」。なかでも一番安いグレード「X」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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クルマが走って地域活性!? 桜舞う大自然を駆け抜ける姿に歓声も! 「ラリーはまちおこし」 ラリチャレ八ヶ岳 茅野開催! どんな大会なのか
2025.04.20「TOYOTA GAZOO Racing Rally Challenge in 八ヶ岳 茅野」が開催されました。どのようなイベントとなったのでしょうか。
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約95万円! スズキ「“新”スーパーキャリイ」発表に反響殺到!? 「潔い」「十分」 軽規格超え「デカボディ」×5速MTのみ! シンプルな「安全装備充実」の改良モデル インドで発売
2025.04.20スズキのインド法人 マルチ・スズキが発表した、小型トラック「スーパーキャリイ」一部改良モデルについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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凄すぎる! 超豪華な「完全個室の夜行バス」の全貌とは 約8時間の“極上体験”が味わえる! ユーザー絶賛の「ドリームスリーパー」誕生のワケ
2025.04.20コスパ面で移動手段として選ばれる夜行バス。しかし、コスパではなく快適性を大きな武器としている夜行バスがあります。一体、どのようなバスなのでしょうか。
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流麗ボディの新型「4ドアクーペ」発表に反響多数! 「好き」「いい感じ」 全長4.5mちょうどいいサイズ×300馬力「ターボ4WD」設定! デザイン一新のBMW「2シリーズグランクーペ」発売
2025.04.19BMW日本法人が発表した新型「2シリーズグランクーペ」について、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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日産の最新「軽ワゴン」に大反響! 「ブルー内装がイイ」「専用装備がもり沢山」「アクセントのオレンジが可愛い」の声! 斬新“お洒落デザイン”採用の「ルークス ビームスエディション」に熱視線!
2025.04.19日産が2024年12月に発表した「ルークス」の特別仕様車「ビームスエディション」に対して、ネットや販売店から様々な反響が集まっています。
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首都高「魔の本線カーブ」3選 本線なのにほぼ直角「R=85m」!? 襲い掛かる「連続分岐合流」曲線と勾配どう対策?
2025.04.19クネクネとカーブが連続する首都高速道路ですが、その中から特に注意を要する本線の「魔のカーブ」ともいえる要注意スポットを紹介します。
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ホンダ最新「デカいSUV」がスゴイ! 「100万円以上」オトクな“税額控除”も魅力! シンプルデザイン×「Hondaロゴ」採用! “出力&航続距離”も進化した「プロローグ」米国で人気集まる!
2025.04.192025年4月1日にホンダの米国法人は、2025年第1四半期の販売台数を公表し、なかでも「プロローグ」が9561台を記録したことが明らかとなりました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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たった2000円で「足を伸ばして寝られる」の最高! 高速SAの「“斬新”就寝スペース」に「バイク乗りにはありがたい」「全国のSAで展開して!」反響多数!
2025.04.19名神高速道路のEXPASA多賀内「レストイン多賀」では、新たな休憩専用エリアが設けられました。これについて、さまざまな反響が寄せられています。

