内田俊一の記事一覧
-

OPEL導入も間近! プジョー・シトロエン・DSを扱う「グループPSAジャパン」木村社長に聞く今後の展望とは
2021.05.20レクサスの立ち上げやボルボ・カー・ジャパンの元代表など、様々なメーカーで活躍した経歴を持つ木村隆之氏がグループPSAジャパンの代表取締役社長に就任して早4か月が経ちました。現在の心境や、グループPSAジャパンの今後の方向性についてお話を伺いました。
-

「大人に似合う究極のエルグランド」 匠の技で作り出す「エルグランド AUTECH」の洗練された魅力とは【PR】
2021.02.24 〈sponsored by AUTECH JAPAN〉2020年10月にマイナーチェンジを実施し、新たな装いとなった日産のフラッグシップミニバン「エルグランド 」。そのマイナーチェンジに伴って、エルグランド AUTECHが登場しました。様々な変更が加えられたAUTECHクラフトマンシップの結晶、エルグランド AUTECHをレポートします。
-

なぜ京都・二条城で開催? クルマの美を競う祭典「コンコルソ・デレガンツァ」とはどんなイベント?
2019.05.122019年4月に京都で行われたヴィンテージカーの祭典「コンコルソ・デレガンツァ・京都2019」。世界各国からクラシックカーが集められ、それぞれのクルマの美しさが競われていました。普通のクラシックカーイベントとはひと味違う、その“凄み”に迫りました。
-

トヨタのミニバンなぜオラオラ顔? 威圧的なデザインが売れる理由とは
2019.04.24最近のミニバンは、ギラギラした威圧的なデザインが流行っています。とくに、トヨタ系ミニバンのほとんどがオラオラ顔です。なぜ、こんなにも人気があるのでしょうか。
-

ウン千万円でも日本はスーパーカーが激売れ!? ランボルギーニ 新型「ウラカンEVO」の狙いとは
2019.03.12ランボルギーニ・ジャパンは2019年3月8日、ランボルギーニで最も売れているウラカンの進化モデル、新型「ウラカンEVO」を発表しました。約3000万円という価格のランボルギーニ新型ウラカンEVOとはいったいどういうモデルなのでしょうか。
-

2018年に新型車が1台もなかった日産 それでも「ノート」「セレナ」が売れた理由
2019.03.06完成検査の不正問題やカルロス・ゴーン元会長の不正などのニュースが飛び交った2018年の日産ですが、国内では新型車の投入が1台もありませんでした。それでも「ノート」「セレナ」は年間販売ランキングでそれぞれ1位と4位を獲得したのですが、なぜ日産は「ノート」と「セレナ」をそんなに販売することができたのでしょうか?
-

販売好調アルファロメオの次なる一手はディーゼル車導入 「ステルヴィオ」と「ジュリア」に搭載
2019.02.242018年に販売が好調だったアルファロメオは、「ジュリア」と「ステルヴィオ」にディーゼルエンジン搭載モデルを導入します。
-

アルファロメオのディーゼル車が日本初登場 「ステルヴィオ」「ジュリア」に搭載
2019.02.19アルファロメオのディーゼルエンジン搭載車が、SUVの「ステルヴィオ」とセダンの「ジュリア」に設定されます。同ブランドのディーゼルモデルの日本導入は初めてとなります。
-

ダイハツの”遊びゴコロ”をカタチに 「ミラトコット」や「コペン」でカスタマイズを楽しむ
2019.01.16ダイハツは「遊びココロをみんなのものに」をテーマとし、多くのコンセプトモデルを東京オートサロン2019に出展しました。ダイハツが考える遊びゴコロとは? デザイナーにお話を聞きました。
-

即完売! なぜ国産メーカーがアメ車デザイン採用? 話題の光岡「ロックスター」は夢の具現化だった
2018.12.07創業50周年を迎えた光岡自動車が発表した記念モデル「ロックスター」は、アメ車のようなデザインで注目を集めています。楽しさを追求する人に乗ってほしいという「ロックスター」ですが、実は開発当初はまったく違うデザインだったのです。

