2026年の記事一覧
-

“50cc以上”なのに“原付免許”で乗れる「新基準原付」は屋内駐輪場に停められない!? 車体は大きくても“白ナンバー”で扱いは“原付”? 悩ましい駐輪場事情
2026.04.21従来の原付一種の生産終了にともない、2025年4月から総排気量125cc以下のバイクを出力制御した「新基準原付」が登場しました。免許区分はこれまでと同じですが、車体の大きさが変わることで、駐輪場の利用に関してSNSなどで利用者が戸惑う声があがっているようです。
-

1リッターで36km走る! トヨタ「”新”コンパクトカー」に注文殺到! 全長3.9mの“ちょうどいいサイズ”! 利便性も向上した「ヤリス」に寄せられる声とは
2026.04.21トヨタは2026年3月2日に「ヤリス」の一部改良モデルを発売しました。待望の装備が追加された最新モデルに対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

トヨタ新型「アルファード」まもなく予約開始に反響アリ! 豪華なブロンズ内装採用に「より高級感が増す!」と期待の声 争奪戦を懸念する人も多い「高級ミニバン」どう進化する?
2026.04.21トヨタの高級ミニバン「アルファード」の一部改良がまもなく実施されるようです。さまざまな点においてアップデートが予想されていますが、これについてどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

“12年ぶり全面刷新”の日産「新型スカイライン」初公開! “45年ぶり復活”のデザイン&伝統の「丸型4灯」採用! 新たな4ドアセダンどんな姿に?
2026.04.21日産は2026年4月14日に「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」という長期ビジョンを発表しました。この発表の中で、12年ぶりの全面刷新を遂げる新型「スカイライン」の姿も公開されました。
-

トヨタ「ルーミー GR仕様」に注目! “地を這うような低重心エアロ”でファミリーカーが精悍“スポーツワゴン”に激変! 走りの質も高めるドレスアップパーツとは!
2026.04.21トヨタ「ルーミー」は、コンパクトながら広い室内で高い支持を得る人気モデルです。今回は、その魅力をさらに高めるスポーティな「GRパーツ」に注目します。
-

約390万円! 日産“新”「セダン」! 全長4.6m級の「ちょうどいいサイズ」採用&135馬力の1.6リッター「直4」搭載した「セントラ サクラ」台湾モデルとは
2026.04.21日産の台湾法人は2026年3月11日、キャンペーンの一環として4ドアセダン「セントラ」を「セントラ サクラ」として現地で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタの「“新型”ヴェルファイア」まもなく登場!? に反響多数! 「ついに買えるのか」「盗難対策が進むなら安心」の声も! “3年目の進化”で人気の「高級ミニバン」どんなモデルに変わるのか
2026.04.212023年6月に登場したトヨタ「ヴェルファイア」ですが、まもなく2度目の一部改良がおこなわれるようです。こうした動きに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
-

スズキ「“新”ストリートファイター」が高評価!? 「時代の流れにしっかり対応してきた」「長く乗れそうで安心」 新色も好印象の「GSX-8S」によせられた反響とは?
2026.04.21スズキは、ストリートファイター「GSX-8S」の2026年モデルを4月15日に発売しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
-

“1リッターで21km以上走る”新「“ちいさな”SUV」発売! 全長4.3m級の「ヤリスクロス以上、カローラクロス未満」ボディ採用! 1.2L「ターボ」のプジョー「2008 GTハイブリッド セレニウム エディション」登場
2026.04.20ステランティス ジャパンは2026年4月15日、プジョーのコンパクトSUV「2008」に、限定車「2008 GTハイブリッド セレニウム エディション」を設定し、80台限定で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

約600万円! スズキ新「“ちいさい”SUV」! 黒い“悪顔”がイイ「クロ」! 全長4.3m級ボディ採用&6速MTも用意の「エスクロスハイブリッド」伊国モデルとは
2026.04.20スズキのイタリア法人は2026年3月9日、SUV「S-CROSS Hybrid (エスクロス ハイブリッド)」の新モデル「エスクロスハイブリッド クロ」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

新車99万円! トヨタ「ライズ」より小さな「“新型” SUV」登場に反響多数! 全長3.8mサイズ&1.2リッター直4搭載に「MTもあるの」「売れそう」の声も! 安全装備も充実のヒョンデ「エクスター」印国仕様とは
2026.04.20ヒョンデのインド法人は2026年3月20日、新型コンパクトSUV「EXTER(エクスター)」を発表しました。100万円を切る価格設定やMTモデルの設定などに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
-

なぜスバルは「スポーツ車両」開発に注力!? モータースポーツで鍛えられる「クルマと人」づくり… 5年目の現状は?
2026.04.202026年4月に開催されたS耐第二戦鈴鹿で、スバルがモータースポーツ活動で鍛える「クルマ」「人」づくりの現状を探りました。
-

トヨタ「“ハリアー”級SUV」に注目ッ! 旧型から「70万円ダウン」&今なら「130万円オトク」に買える! “10年保証”もあるシンプル仕様の「bZ4Xシリーズ」最安モデルってどんなクルマ?
2026.04.20トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに「bZ4X ツーリング」が加わり、選択肢が広がりました。なかでも注目したいのは、価格を抑えつつ実用性を確保したシリーズ最安モデルの存在です。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

全長5.3m! 斬新「超平たい“高級セダン”」実車展示! 「リッター3km」しか走らないV8搭載で速い! たった105台のみ生産のアストンマーティン「ラゴンダ」AMCで成約
2026.04.20日常ではお目にかかれないクルマがたくさん見られた「オートモビルカウンシル2026」。アストンマーティンの高級4ドアサルーン「ラゴンダ」も、まさにその一台といえました。
-

7年ぶり全面刷新! 約240万円の日産「新型セダン」! 1リッターで「17km」走る「15代目」! “Vモーション3.0“顔の「シルフィ」中国モデルとは
2026.04.20日産と中国東風汽車の合弁会社「東風日産」は2026年2月24日、現地で生産する新型ファミリーセダン「シルフィ」を正式に発売しました。
-

110ccクラスのホンダ新型「スクーター」に注目! 白バイと同じ横一文字ライト&新「Honda」ロゴがカッコいい! 122km走れる新型「UC3」東南アジアモデルとは!
2026.04.20ホンダから新型電動二輪「UC3」が登場しました。白バイと同じ横一文字ライトが目を引く先進的な一台で、東南アジアで展開されます。
-

トヨタ新型「“車中泊”できるノア」まもなく発売! 3列目撤去した“5人乗り”&フルフラット仕様! アウトドアでめちゃ使える「MU」モデリスタから登場!
2026.04.20トヨタ「ノア」の改良モデルが発表され、さまざまな変更が加えられます。そして、2列シート5人乗りの「MULTI UTILITY(マルチユーティリティ/MU)」がモデリスタブランドから登場する予定です。
-

トヨタ「“新型”アルファード」まもなく登場! いまなら「まだ注文できる」状態!? 発売後は「すぐに争奪戦」予想される改良モデルはどう進化? 「ヴェルファイア」も同時に登場へ
2026.04.20トヨタ「アルファード」「ヴェルファイア」がまもなく一部改良されると噂されています。その真相を、販売店に聞いてみました。
-

日産「次期スカイライン」はどうなる!? ハコスカ&R34のオマージュ満載? MT設定の可能性は “ハートビート”な新型セダンの姿を徹底予測
2026.04.20日産の象徴「スカイライン」の開発中止報道から数年。経営再建の渦中にありながら、ついに次期型の存在が公式に明かされました。公開されたティザー画像と最新の経営計画から読み解ける“次期型の真実”とは。歴代モデルへのオマージュが込められたデザインや、V6ツインターボ×MT設定の可能性など、自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏が鋭く予測します。
-

ヤマハ「“新型”軽二輪ネイキッド」に熱視線! 「国内正規導入待ってました!」「125ccクラスのコンパクトさで高速道路使えるのは大きい」とユーザーも大歓迎! 26年夏頃導入予定の「XSR155」はどんなバイク
2026.04.20ヤマハは、新型モデル「XSR155」を2026年夏以降に国内導入すると発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

ホンダ「新たな“軽ワゴン”」に注目ッ! 最上級より「55万円安い」けど“一番低燃費”で「リッター23キロ超え」! レトロオマージュの丸目デザイン×シンプル仕立ての「N-ONE」最安モデルって?
2026.04.20ホンダの軽ワゴン「N-ONE」は、親しみやすいデザインと実用性で長く支持されてきたモデルです。2025年11月には一部改良モデルは発売されました。なかでも最も安価なエントリーモデルとは一体どのような仕様なのでしょうか。
-

国道4号の「大渋滞」ついに解消へ! 栃木の重要路線「親園佐久山バイパス」5月31日開通! “狭くて急勾配”な難所はどう変わる?
2026.04.20栃木県が整備を進めてきた主要地方道大田原氏家線の「親園佐久山バイパス」が、2026年5月31日午後3時に開通します。大田原市からさくら市に至るこの路線は、国道4号を補完する重要な幹線道路ですが、現道は幅員が狭く渋滞が課題となっていました。今回のバイパス開通により、どのような効果がもたらされるのでしょうか。
-

6年ぶり顔面刷新! トヨタ“新型”「ヤリス“クロス”」初公開! デザイン「激変」&スポーティな「GRS」もアリ! 人気の「ちいさなSUV」新モデル欧州に登場
2026.04.20トヨタの欧州事業を統括するトヨタ・モーター・ヨーロッパは2026年4月16日、コンパクトSUV「ヤリスクロス」の改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

1リッターで23.2km走る最新「“コンパクト”SUV」に注目! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」&1200cc「ターボ」エンジン搭載! 447万円のシトロエン「C4 MAX HYBRID」どんなクルマ?
2026.04.20ステランティス ジャパンは2025年11月27日、シトロエンのコンパクトSUVに新グレード「C4 MAX HYBRID」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。
-

俳優「中尾明慶」が愛車「高級SUV」公開! 1100万円超えの「本格モデル」どんなクルマ?
2026.04.20俳優の中尾明慶さんが自身のYouTubeチャンネルを更新し、納車から半年が経過した愛車の姿を披露しました。こだわりのメンテナンスによって磨きがかかった一台に、ユーザーからも注目が集まっています。


