日産の新型「流麗クロスオーバー」発表! 最上級より「130万円オトク」だけど“一番長距離走れる”&「メーカー初の画期的装備」も選べるシンプル仕様! 全長4.3m“ちょうどいい”「リーフ」最安モデルとは?
- 2025.10.23
- 紫苑玲
日産は2025年10月8日に新型「リーフ」の日本仕様車「B7グレード」を発表しました。発売以降、長きにわたって蓄積された知見が活かされた同車。このうち最安グレードである「B7 X」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
2000cc「ターボ」エンジン搭載の「“新”ステーションワゴン」発売! 全長4.9m級ボディに“スポーティな装備”もり沢山! メルセデス・ベンツ「Eクラス ステーションワゴン ナイトエディション」登場 -
さりげなく差をつける 「AUTECH LINE」とは?(PR)日産モータースポーツ&カスタマイズ -
日産フェアレディZより“ちょっと大きい”新「2ドアスポーツカー」発表! 全長4.5mボディの斬新「和風“ド迫力”デザイン」がイイ! ポルシェ「911 GT3 アルティザンエディション」まもなく国内導入へ -
「ただ洗う」はもう卒業! 愛車のくすみ汚れをまるっと一掃(PR)呉工業














