ホンダが自社開発の「次世代燃料電池システム」の新工場立ち上げ! エンジン部品生産拠点の跡地に! 27年の稼働目指す
- 2024.12.18
- くるまのニュース編集部
ホンダは、2024年10月に四輪車のエンジン部品などの生産を終了した、栃木県真岡市にあるパワートレインユニット製造部の敷地・建屋を活用し、自社開発の次世代燃料電池システムの生産を行う新工場の立ち上げを決定しました。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
まもなく発売! 日産「新型エルグランド“上質スポーティ仕様”」新たな画像公開に「反響」集まる! 精悍内装に「アルファードよりセンスいい!」の声も! 26年夏登場で注目の「AUTECH」に寄せられた“熱視線”とは -
さりげなく差をつける 「AUTECH LINE」とは?(PR)日産モータースポーツ&カスタマイズ -
日産「テラノ」世界初公開! 懐かしの「名称復活」にオジサンも感涙!? 往年の“レトロデザイン”を採用! 日本導入も期待大な「テラノ PHEVコンセプト」中国で発表! 27年には市販版も登場予定 -
「ただ洗う」はもう卒業! 愛車のくすみ汚れをまるっと一掃(PR)呉工業














