ヨコハマの新スタッドレス「アイスガード7」はどう進化? 冬の北海道で試してみた
今シーズン新しくなって登場したヨコハマのスタッドレスタイヤ「アイスガード7(セブン)」は、氷上性能を14%、雪上性能を3%向上させたほか、性能持続性やころがり抵抗、ウエット性能、ドライ性能、耐摩耗性能など、定評のあった従来品「アイスガード6」と同等レベルを維持しているといいます。どんなスタッドレスなのか、2021年2月に北海道・旭川でテストしたレポートです。
今シーズン新しくなって登場したヨコハマのスタッドレスタイヤ「アイスガード7(セブン)」は、氷上性能を14%、雪上性能を3%向上させたほか、性能持続性やころがり抵抗、ウエット性能、ドライ性能、耐摩耗性能など、定評のあった従来品「アイスガード6」と同等レベルを維持しているといいます。どんなスタッドレスなのか、2021年2月に北海道・旭川でテストしたレポートです。
【頭金0円】毎月1万7千円代でフォレスターに乗れる!?(PR・外部リンク)
“1リッターで21km以上走る”新「“ちいさな”SUV」発売! 全長4.3m級の「ヤリスクロス以上、カローラクロス未満」ボディ採用! 1.2L「ターボ」のプジョー「2008 GTハイブリッド セレニウム エディション」登場
約600万円! スズキ新「“ちいさい”SUV」! 黒い“悪顔”がイイ「クロ」! 全長4.3m級ボディ採用&6速MTも用意の「エスクロスハイブリッド」伊国モデルとは
新車99万円! トヨタ「ライズ」より小さな「“新型” SUV」登場に反響多数! 全長3.8mサイズ&1.2リッター直4搭載に「MTもあるの」「売れそう」の声も! 安全装備も充実のヒョンデ「エクスター」印国仕様とは
なぜスバルは「スポーツ車両」開発に注力!? モータースポーツで鍛えられる「クルマと人」づくり… 5年目の現状は?

