ヨコハマの新スタッドレス「アイスガード7」はどう進化? 冬の北海道で試してみた

今シーズン新しくなって登場したヨコハマのスタッドレスタイヤ「アイスガード7(セブン)」は、氷上性能を14%、雪上性能を3%向上させたほか、性能持続性やころがり抵抗、ウエット性能、ドライ性能、耐摩耗性能など、定評のあった従来品「アイスガード6」と同等レベルを維持しているといいます。どんなスタッドレスなのか、2021年2月に北海道・旭川でテストしたレポートです。

< 前の画像
次の画像 >

記事ページへ戻る

【複数社比較】愛車の最高額を見る(PR・外部リンク)

【無料】最短3分で自動車保険を一括見積もり

【限定30台】毎月1万円台でフォレスターに乗れる!?(PR・外部リンク)

最新記事

全国のガソリン平均価格
2026/07/31時点最新
直近の平均価格
レギュラー
166.8 +0.6
ハイオク
178.0 +0.4
軽油
156.5 +0.6
情報提供元:株式会社ゴーゴーラボ
gogogsで詳細をみる

メーカーからクルマをさがす

国産自動車メーカー

輸入自動車メーカー

お住まいの郵便番号にマッチする
査定サイトをご紹介します