【10年ぶり】トヨタ新型「アクア」全面刷新で何が変わった? 新開発バッテリー&災害時給電機能を搭載で国民に寄り添う車に
- 2021.07.19
- くるまのニュース編集部
2021年7月19日にトヨタは、「実用的な環境車を持続可能な形で提供する」という使命を持つ、ハイブリッド専用コンパクトカーとして新型「アクア」を発売しました。この新型アクアは、トヨタがカーボンニュートラル実現への貢献を目指すひとつの手段として、全面刷新され市場投入されたモデルですが、どのような部分が進化したのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
ホンダの「“新型”5ドアスポーツカー」に熱視線! 全長わずか3.5mサイズの「新たなブルドッグ」はワイドフェンダー&“BOOST”装備! 過激な「スーパーワン」どんなモデル? -
「即納」「上位グレード」も夢じゃない! 中古車選びで“勝利”をつかむための鉄則と、良質車を見抜く「プロの視点」 -
トヨタ「新・セダン」登場! 最安“238万円”モデルと最上級“344万円”モデルの違いとは? 価格差106万円超の「カローラ」一部改良モデルに注目! 「X」と「ACTIVE SPORT」を比較! -
くるまのニュース Business ~自動車業界のイマとこれから(PR)くるまのニュースBusiness

















