シビック/CR-Vはホンダ独自技術で存続なるか? GMとの協業でホンダの車作りはどう変わる

ホンダ「クライダー」
ホンダ「クライダー」
ホンダ「クライダー」
ホンダ「クライダー」
ホンダ「クライダー」
北米仕様のホンダ「シビックハッチバック」
北米仕様のホンダ「シビックセダン」
北米仕様のホンダ「シビッククーペ」
北米仕様のホンダ「CR-V」
北米仕様のホンダ「CR-V」
北米仕様のホンダ「アコード」
北米仕様のホンダ「アコード」
北米仕様のホンダ「NSX」
北米仕様のホンダ「NSX」
北米仕様のホンダ「シビックハッチバック」
シボレー「コルベット」
北米仕様のホンダ「CR-V」

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コメント

1件のコメント

  1. GMは現在利益率の高いピックアップ系(とその派生SUV)とCASE対策にしか興味がありませんからね。
    今回の協業は、それ以外の乗用車系SUV(CUV)の設計をホンダに委託したいということではないでしょうか。セダン市場は既に撤退を表明していますし。

    また製造の委託の話も入ってくると、GMとしては労組関係の厳しいデトロイトや韓国工場の封鎖をより推し進めることができる可能性もありますね。

    GMは既に欧州市場は事実上撤退していますし、南米も縮小傾向、中国は特殊な市場で現地パートナーとの関係もあるので今回「北米での」という括りなのかと思います。

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