燃費にこだわり過ぎた残念な車とは!? 注目された低燃費車5選

新たな低燃費車のベンチマークとなりそうな「ヤリス ハイブリッド」
トヨタ「ヤリス ハイブリッド」
トヨタ「ヤリス」のインパネまわり
世界初の量産ハイブリッド車で、自動車の歴史を変えた存在の初代「プリウス」
初代トヨタ「プリウス」
初代トヨタ「プリウス」のインパネまわり
販売的には成功しなかったが技術的には秀逸だった初代「インサイト」
初代ホンダ「インサイト」
初代ホンダ「インサイト」のインパネまわり
フォルクスワーゲンの威信をかけて開発された「ルポ3L TDI」
フォルクスワーゲン「ルポ3L TDI」
フォルクスワーゲン「ルポ3L TDI」のコクピット
「第3のエコカー」を極めた存在の初代「ミライース」
初代ダイハツ「ミライース」
初代ダイハツ「ミライース」のインパネまわり
ストイックなまでに低燃費を追求したクルマの代表といえば……

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コメント

2件のコメント

  1. シャレードのリッターディーゼルは、ポロの1.1Dを越えて、歴史に残る傑作だったと思う。複数台所有で、ジェミニの1.5Dは燃費が良かった。25~28km/L走って、当時の軽油は58円/L程度。今のエコカーの半分程度で済んだ。
    LPGやディーゼルハイブリッドなら、もっと安く乗れるハズ。

  2. 残念どころか秀逸なエコカー5選。
    初代プリウスの売り上げがカローラの1/10って大健闘でしょう。
    個人的に残念だと思うのは大排気量のハイブリッド車。
    車重が重くてハイブリッドなのに燃費が悪い。
    生産、使用、廃棄 全ての段階で環境負荷が大きく、エコカーとは呼べない。