クラウンが販売台数トップだった頃がある!? トヨタの大ヒットモデル5選

8代目「クラウン」
8代目「クラウン」
未だに国内販売台数1位の記録を保持している3代目「プリウス」
3代目「プリウス」
3代目「プリウス」のインパネまわり
「カローラ」シリーズが市場を席巻していたころの6代目
6代目「カローラ」
6代目「カローラ」のインパネまわり
初のFFとなった「カローラ レビン」
「カローラワゴン」
コンパクトカーの世界を変えた初代「ヴィッツ」
初代「ヴィッツ」は3ドアと5ドアを展開
初代「ヴィッツ」の個性的なインパネまわり
世間が上昇志向だったころに見事にマッチした6代目「マークII」
3兄弟の1台「チェイサー」
3兄弟の1台「クレスタ」
「クラウン」史上最高の販売台数を誇った8代目

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コメント

1件のコメント

  1. 車のニュースは車を販売台数でしか語れないのか?
    7代目クラウンを取材していただければ解ると思うけど、M型エンジンの末期とも言える7MG型エンジンの8代よりも2バルブの6MG型エンジンの7代のほうがトルクの出方が敏速で速かった記憶があるし
    8代のロイヤルサルーンGは3ナンバー専用車体と完成度の悪いエアサスが災いして良い車ではなかったと思う。
    エアサスではないロイヤルもフニャフニャで特に7代より優れたところは無かったけどね。
    ただ1UZエンジンだけは8代に積まれた物が一番良かったね。
    ソアラ、セルシオ、マジェスタの1UZは車種の違い以外に妙に音を封印しただけの勘違いな静かさを演出したり、トルク特性も鈍感で同種のJZ系エンジンの車と差を感じとれなかったな
    そこへくるとフレーム車体に1UZを載せたロイヤルは実にV8サウンドが良い意味で車内に入ってきて発進からトルクモリモリで良い車だったな(エアサスは不合格)