ライフの記事一覧
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ロシア国産車メーカー「ラーダ」売上超爆増!? 「過去12年で最大」前年比67%アップ 「外国企業撤退」でシェア爆延び中 しかし急成長のライバルも!?
2024.05.16ロシアの自動車メーカー「ラーダ」は2024年5月2日、国内の乗用車と商用車の4月販売台数について、過去12年間で最大になったと発表しました。
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GW後のほうが「高速料金」”安い”ってマジ!? 実は長期連休外こそ狙い目! お得すぎる「周遊プラン」とは
2024.05.16渋滞が集中し混雑も激しいゴールデンウイークのピークを外した今こそ、隠れた行楽のオススメシーズンです。お得に使えるETCの「ドライブプラン」について紹介します。
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全長3mの4人乗り「小さな最高級車」あった!? “匠”仕上げの「超・豪華内装」×6速MT採用! 「異例づくし」のコンパクトモデルに今も反響の声
2024.05.16アストンマーティンが販売していた「小型コンパクトカー」について、SNSなどではさまざまなコメントが寄せられています。
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走行時の「ウォッシャー」使用 違反じゃないけど「トラブル」に? 「飛沫かかった」気にするドライバーも… どう使うのが良い?
2024.05.16クルマの「ウインドウウォッシャー」の使用が、周囲に迷惑をかける可能性があるようです。どういうことなのでしょうか。
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夢の「第2アクアライン」計画具体化近し!? 横須賀~房総半島つなぐ「東京湾口道路」に反響多数 「今すぐ作って」「超期待」東名から千葉南部で”最短距離”どうなる!?
2024.05.16神奈川県と千葉県をつなぎ、東京湾をまたぐ「第二のアクアライン」とも言うべき道路計画が、水面下で動き始めています。「東京湾口道路」という仮名称がついているこの計画に、SNS上でも様々な反響があがっています。
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8年ぶり全面刷新! ホンダ「新型コンパクトミニバン」発売へ! 「カクカクデザイン」ד上質内装”に一新! 新型・現行どちらが人気?
2024.05.16ホンダは新型「フリード」を先行公開しました。現行モデルと新型では、ユーザーはどのちらが好みなのでしょうか。アンケートを実施してみました。
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全長1.9m! スズキが斬新「4輪モデル」実車公開!「1人乗り×黒すぎデザイン」でめちゃ楽しそう! もはや“ミニ軽トラ”な「SUZU-CARGO」とは
2024.05.16スズキは「ジャパントラックショー」でコンセプトモデル「SUZU-CARGO」の実車を公開しました。一体どのような乗り物なのでしょうか。
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レクサス新型「最高級ミニバン」発表! 超豪華な“6座仕様”なぜ投入? “全席”ファーストクラスな「LM」登場
2024.05.162024年05月09日、レクサスは、「LM」の国内仕様のラインアップに6座仕様車の“version L”を追加設定したと発表しました。すでに豪華な“4座仕様”を展開していましたが、なぜ6座仕様を追加したのでしょうか。担当者に話を聞いてみました。
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超ド迫力顔! トヨタ「アルファード」現る! メッキギラギラグリル採用!? 謎仕様が561万で販売
2024.05.16中古車市場にド迫力のフロントマスクをもつアルファードが出品されて話題になっています。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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全長5m級! トヨタが新型「ラージSUV」発売! 唯一の“上質ブルー内装”で車中泊できる!? 17年ぶり「クラウンエステート」復活!
2024.05.16トヨタは2024年央以降に新型「クラウンエステート」を発売します。17年ぶりに復活するクラウンエステートはワゴンSUVとして再登場するのですが、オシャレな内装が注目されます。
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車の「サンルーフ」いる?いらない? 最近減ったものの「絶対必要派」と「余計なものは不要派」で見解に差 それぞれの“こだわり”とは
2024.05.16かつてメーカーオプションの定番だった「サンルーフ」は、近年設定車が減っています。SNSなどではこのサンルーフについて意見が分かれているようです。
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車検の「ハイビーム計測禁止」が「2年延期」へ!「まだ周知不足」2026年8月までに「地域ごとに順次移行」に 延期エリアはどこ?
2024.05.16車検のときには、ヘッドライトをいろいろ検査します。中でも明るさに関しては、この夏から検査方法の改正が完全施行される(10運輸局のうち、6運輸局では延期、4運輸局「北海道・東北・北陸信越・中国」では実施)ので、「ちょっと古いクルマ」には大変な問題になってくる可能性があります。今回は、検査方法の改正内容とそれまでにユーザーが準備できる対策について説明していきます。
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トヨタ新型「ランクル300」登場か? 24年夏に登場のウワサ…真相は? デビューから3年、進展はあるの?
2024.05.16巷では2024年夏頃にトヨタ「ランドクルーザー300」が一部改良するとウワサされています。また2021年のデビュー後となる2022年1月には「納車目処が4年になる」ことが発表されていました。果たして進展はあるのでしょうか。
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ホンダの新型「“丸目”軽バン」発表! 上質”ブラウン内装”&6MT設定アリ! オシャレすぎる進化遂げた「N-VAN」の豊かなカラーリングとは
2024.05.16ホンダは軽商用バン「N-VAN」の一部改良モデルを2024年4月19日に発売しました。その詳細をカラーバリエーションも含めて追ってみました。
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6割が「意味知らない」 道路の「謎の白いひし形」マークとは!? 無視したら「反則金9000円」の可能性も!? 遭遇したら気を付けるべきことは何か
2024.05.15道路をクルマで走っていると、ときどき路上に白い「ひし形」が描かれていることがあります。この「ひし形」の意味、分かるようでパッと答えられないかもしれません。一体どういう意味なのでしょうか。
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ホンダ新型「“小型”ミニバン」初公開! 精悍エアロ仕様が超カッコイイ! 新登場「フリード エアー」専用コーデとは
2024.05.15ホンダは2024年6月、人気のコンパクトミニバン「フリード」を8年ぶりにフルモデルチェンジします。5月9日に一部の情報が先行発表されていますが、今回は純正アクセサリーのドレスアップアイテムについて紹介します。
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わざとじゃないのに「ドアパンチ」しちゃった…下車時の「突然の風」どう対策? 「陥没レベル」の凹みの危険も! 親子連れは特に注意
2024.05.15クルマから降りるとき、ドアを隣のクルマにぶつけて傷つけてしまう「ドアパンチ」ですが、気を付けていても、風にあおられて想定外に勢いよくドアが開いてしまう場合があります。どう気を付ければいいのでしょうか。
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交通違反の「青切符」 押印&拇印は“任意”だった!? ではなぜ求める? 河野大臣SNSで言及!? 「知らなかった」の声多数!
2024.05.152024年5月14日に河野デジタル大臣がX(旧Twitter)で交通違反時の押印または拇印は任意だと投稿しました。
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ホンダが斬新タテ目の「新型スポーティSUV」初公開! 同時に「スタイリッシュ4ドアセダン」も!? 中国登場だけど日本での反響は?
2024.05.15ホンダがEVの新シリーズ「Ye」を中国市場へ向けて発表しました。日本の販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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伊勢湾岸道&東名に「第2ルート」誕生へ!? ルート検討進む「名古屋三河道路」計画に反響多数「早く作って」「地元はパンク寸前」切実な声も
2024.05.15名古屋エリアに、伊勢湾岸道と東名の「第2ルート」ともなる新たな高規格道路「名古屋三河道路」が、具体化に向けて動き出しています。いったいどんな道路で、どんな反響が集まっているのでしょうか。
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ホンダ新型「フリード」8年ぶり“全面刷新デザイン”に大注目! 「シンプルで先進的!」「角張っててイイ」気になるユーザーの声は?
2024.05.15ホンダは2024年5月9日に新型「フリード」を先行公開し、2つのモデルが設定されることが明らかになりました。シンプルな「フリードエアー」とマッチョな「フリードクロスター」のデザインについて、ユーザーはどう感じたのでしょうか。SNSでアンケートを実施しました。
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高速道路の真ん中に「自動トラック専用レーン」10年以内に爆誕へ!? 国交省がガチの”爆速検討”スタート SA・PAに「積み下ろしEV」も設置!? 「自動物流道路」ついに検討本格化
2024.05.15国土交通省は、トラック運転手の人手不足などに対応するため、自動運転トラックを走らせるための「自動物流道路」の検討を進めています。会議も3回目で、車線構造など具体的な話が出てきました。いったいどんな道路になるのでしょうか。
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ホンダ新型「流麗コンパクトSUV」発売! 全長4.3m級で「上質オシャレ内装」採用! “青アクセント”がカッコイイ新「ヴェゼル」登場 内装の特徴は?
2024.05.15ホンダ「ヴェゼル」改良モデルに設定された「e:HEV Z PLaYパッケージ」は都会的なコーディネートを持つと言いますが、どのような内装なのでしょうか。
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音楽を「大音量」で流しているクルマは“交通違反”!? 「スピーカーからの爆音」に法的基準はあるの?「違反」と見なされる可能性とは
2024.05.15街中では、爆音で音楽を鳴らしながら走行しているクルマを見ることもあります。スピーカーの音量には、道交法などで基準は設けられていないのでしょうか。
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ホンダ「新型コンパクトSUV風ミニバン」初公開! 8年ぶり全面刷新でめちゃ“タフすぎ”デザイン採用! 新型「フリード クロスター」大胆イメチェンの理由とは
2024.05.15ホンダの新型「フリード クロスター」は、先代モデルよりもタフギア感がアップしましたが、なぜなのでしょうか。

