ライフの記事一覧
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スズキの新「軽トラ“カスタムカー”」がカッコいい! 仕事も遊びも本気な“移動基地”「スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ」初公開! 開発者が語る「相棒」へのこだわりとは!
2026.01.20「東京オートサロン2026」でスズキは「SUPER CARRY WORK & PLAY PRO(スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ)」を出展しました。軽トラックのカスタムカーですが、開発責任者に話を聞きました。
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トヨタ新「“4WD”ステーションワゴン」が凄い! 全長5m級ボディ&メーカー初の「めちゃ広ッ“フルフラット空間”」採用! 上質内装や“新しいツートーン”が目を惹く「クラウン シグニア」アメリカ仕様とは?
2026.01.20トヨタのフラッグシップモデル「クラウン」は、誕生から70年を迎える歴史ある車種です。その系譜を受け継ぐ北米専用モデル「クラウンシグニア」の2026年モデルが登場しました。日本の「クラウンエステート」をベースに、デザインや機能性を進化させた一台として注目されています。
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「懐かしい!」 ホンダ“新”「“7人乗り”ミニバン」登場! 1リッターで約20km走る&カクカクデザインの「ステップワゴン」! 初代デザイン採用の「30周年特別仕様車」が販売店でも話題に
2026.01.202025年12月18日、ホンダは「ステップワゴン」誕生30周年を記念した新たな特別仕様車を発表しました。節目を彩る専用装備が注目を集める中、販売店では早くも関心を寄せる声が集まっています。
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5速MT設定! トヨタのスーパーカー「2000GT」“再現車”を公開! 「5ナンバー仕様」×2リッター「6気筒」搭載で「路上ストップ」しない!? ロッキー「2000GT」どんな人が買っているのか
2026.01.20カスタムカーの祭典、「東京オートサロン2026」には、かつての名車を再現したレプリカモデルの「ロッキー2000GT」も展示されました。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「インテグラ」約20年ぶりに復活!? 全長4.7mボディに300馬力超え「高性能ターボ」搭載で「“ほぼ”タイプR」! 高級感“強め”な「米国生産モデル」いつ日本導入されるのか
2026.01.20「東京オートサロン2026」のホンダブースに、北米専用モデルであるはずのアキュラ「インテグラ タイプS」の姿がありました。なぜいま日本で展示されたのでしょうか。ホンダ担当者に話を聞きました。
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ホンダ最強「タイプR」の“ターボ×VTEC”エンジン搭載! 本気の「“市販”スポーツカー」に反響殺到!「スパルタンすぎる!」「これ横浜で見たよ」の声も! 日本でも手に入る“本格モデル”「アリエル・アトム」がスゴイ!
2026.01.20ホンダ製エンジンを搭載する、本格スポーツカーのアリエル「アトム」。たびたび公道を走行する姿が目撃され、SNSやネット上にはファンからの驚きの声が寄せられています。
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トヨタの新「5人乗り“FR”セダン」がスゴい! スッキリ上質な「カクカクデザイン」×400馬力超えのパワフル「V8ユニット」搭載! 全長5.3m級「ひろびろ車内」も魅力の「新センチュリー」改良モデルどう変わった?
2026.01.20トヨタはフラッグシップセダン「センチュリー(セダン)」を一部改良し、2025年12月1日から発売しました。今回の改良では、最新の安全装備の採用に加え、マルチメディア機能の強化が図られています。
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トヨタ「新型SUV」の“顔”が激変! ピカっと「3連マーカー」×ゴツゴツパーツがスゴい!? JAOS仕様とは
2026.01.20クロスオーバーSUVとして高い人気を誇るトヨタ「RAV4」。その中でもオフロード色の強い「Adventure」グレードを、さらにタフな印象へと変貌させるカスタマイズパーツがJAOS(ジャオス)から登場しています。外装のガード類から実用的なプロテクターまで、トータルコーディネートされたデモカーの特徴を細部まで紹介します。
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日産「“新型”エルグランド」がまもなく発売! 16年ぶり全面刷新で「リッター20キロ超え」の低燃費も実現? 絶対王者「アルファード」打倒を目指す超・画期的パワトレに期待
2026.01.20日産は今夏発売予定の新型「エルグランド」に、ライバルのトヨタ「アルファード」を凌駕する画期的な新型パワートレインを搭載します。どのようなユニットなのでしょうか。
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タレント「はなわ」が1000万円級の新たな“愛車”を購入! 高級SUV「Gクラス」を手放して買った「国産高級車」とは
2026.01.20お笑い芸人のはなわさんが自身の公式YouTubeを更新し、愛用していたメルセデス・ベンツの高級SUVである「Gクラス」(通称:ゲレンデヴァーゲン)から新たなクルマに買い替えたことを報告しました。しかも好みのカスタマイズまで施した豪華仕様だといいます。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「最小・最安級SUV」に注目! 全長3.7m「扱いやすいサイズ」×パワフル「1.5リッターHEV」搭載! スポーティな「GRS」もある「新型アイゴX」欧州モデルとは
2026.01.20トヨタの欧州法人が発表した新型コンパクトSUV「アイゴXハイブリッド」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「大型“5人乗り”SUV」がスゴい! 全長4.8m級「巨大“カクカク”デザイン」が超タフモデルに! 悪路仕様でカッコいい「パスポート トレイルスポーツ HRCコンセプト」に注目
2026.01.20「東京オートサロン2026」でも参考出品されたホンダの北米向け大型SUV「パスポートトレイルスポーツ」。カクカクデザインで超カッコいいSUVですが、2025年11月に開催された米国「SEMAショー2025」ではさらに魅力的なカスタムを施し、注目を集めていました。
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約205万円! トヨタ“新”「セダン」登場! 「マークII」級の全長4.7mボディ&最新サメ顔採用! 35万円も安い「bZ3」中国で発売
2026.01.20トヨタと中国第一汽車集団の合弁会社「一汽トヨタ」は2025年12月31日、セダンタイプのバッテリー式電気自動車(BEV)「bZ3」の新モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ斬新「大きな“四駆SUV”」まもなく公開! 成功者にふさわしい「豪華内装」&“ブラック仕立て”の専用外装を採用! 「400馬力超え」のパワトレも魅力の「センチュリーSUV テーラーメイド」JMS札幌2026に登場!
2026.01.202026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」では、「センチュリーSUV」のテーラーメイド仕様が展示されます。すでに実車は公開済みながら、北海道での展示は貴重な機会となります。日本的ラグジュアリーと先進技術を融合させた一台が、来場者の注目を集めそうです。
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「ドン小西」が“愛車”の「2000万円超え“高級外車”」公開! 「素敵」すぎる「スポーツカー」とは
2026.01.202025年12月10日、ファッションデザイナーのドン小西さんが自身のインスタグラムで愛車とのドライブショットを公開しました。投稿に写る一台は、どのようなクルマなのでしょうか。
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リッター20km走る! ホンダ「“新”7人乗り高級ミニバン」に注目! 至れり尽くせり&快適すぎる後席がスゴい! 初導入の新色もいい「オデッセイ」何が変わった?
2026.01.20ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」の一部改良を実施されました。ユーザーの要望を反映した快適装備の拡充や、日本初導入となる魅力的な新色の追加が行われています。
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新たな「ホンダ“NSX”」世界初公開に反響殺到! 「“初代モデル”の魂を感じる」「復活して」「赤い“H”エンブレムが粋だ」の声も! 斬新“口の字型ライト”が目を惹くイタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」に熱視線!
2026.01.20「東京オートサロン2026」で披露された「Honda NSX Tribute by Italdesign」は、名車「NSX」への敬意を込めつつ、過去にとどまらない新たな解釈を示した特別なモデルです。イタリアの感性と日本の技術が融合したその姿は、多くの来場者とファンの記憶を強く揺さぶりました。
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国道4号の“快適バイパス”「東埼玉道路」開通! 外環から「日本一デカいイオン」経由でショートカット可能も「越谷完全スルー」はまだ先… 松伏区間開通の効果を発表
2026.01.202025年6月1日に開通した国道4号「東埼玉道路」における交通状況を調査したレポートが公開されました。
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ホンダ新型「すごいフィット」世界初公開! 新たな“斬新顔”に「穴空きボンネット」&ド迫力の「専用デザイン」採用! “超スポーティ”な本気(マジ)仕様の「カスタム」中国でお披露目!
2026.01.20中国の広汽ホンダは「フィット」のマイナーチェンジモデルを発表しました。デザイン刷新と装備の見直しにより、実用性重視のコンパクトカーはより現代的な姿へ進化しています。さらに同時公開されたカスタム仕様は、従来の親しみやすい印象を覆す大胆なスタイルで、大きな注目を集めています。
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「すごい衝突事故…」 首都高が「セダンが分岐に突っ込む瞬間」を公開! 身勝手過ぎる「急な車線変更&死角確認なし&車間不足」で多重事故に発展! 注意を呼びかけ
2026.01.20首都高は公式SNSで、「急な車線変更」を原因とする事故が多発しているとし、1本の動画とともに注意を呼びかけています。
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トヨタ新「ハイエース」発表! “GRロゴ”映える「GR仕様」がカッコイイ! 「専用デザイン」ד低め地上高”でスポーティに変貌! “新・精悍顔&進化した内装”の「9型」純正カスタムとは?
2026.01.20トヨタは2026年1月13日、商用バン「ハイエース」の一部改良モデルを発表し、2月2日に発売します。今回の改良では、最新の予防安全装備を搭載するとともに、フロントデザインや先進装備を刷新しました。さらに「9型」へと進化したハイエースには、GR仕様のカスタマイズパーツも用意されています。
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約304万円! 新型「ちいさな“5人乗り”SUV」まもなく登場! カクカクな「旧車デザイン」&パワフルな1.2リッター「ターボ」搭載! 全長4m未満のフィアット「グランデパンダ」2026年初春発売へ
2026.01.19フィアットの名車「パンダ」が進化しました。2026年初春の日本導入が予定される新型「グランデパンダ」は、はたしてどのような魅力を備えているのでしょうか。
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ホンダ最新「ステップワゴン」の“超レトロ仕様”初公開! めちゃ懐かしい「角目4灯ライト」が逆に斬新! ワイルドな“旧車デザイン”採用した「最新3列ミニバン」がスゴイ! DAMD「ステップワゴン・レゾネーター」に大注目!
2026.01.19「東京オートサロン2026」にDAMD(ダムド)が出展した新作モデル「ステップワゴン・レゾネーター」。同車について、企画デザインを担当する徳田亮介さんにお話を伺いました。
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日産「オーラNISMO RS コンセプト」初公開! 1.5リッターターボ×e-POWERで最強のパワーウェイトレシオ実現! 「R32型GT-R」の“伝説的ホイール”装着した「スポーツモデル」の狙いとは!
2026.01.19日産は「東京オートサロン2026」で「オーラNISMO RS コンセプト」の実車を公開しました。市販化を目指して開発が進められているスポーツモデルですが、どのような狙いがあるのでしょうか。開発者に話を聞きました。
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トヨタの上級セダン「カムリ」国内復活に“賛否両論”の反響殺到! 「マジでかっこいい!」「ずっと待ってた」喜びの声も! 日本で全長5m級のサイズは大丈夫? どんなモデル?
2026.01.192025年12月19日、トヨタが「カムリ」を2026年以降に日本へ導入する可能性を検討していると発表し、復活が期待されています。これに対して、どのような反響が寄せられたのでしょうか。


