ホンダの記事一覧
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いま見ても秀逸なスタイル! 常識にとらわれないデザインの車3選
2021.07.14デザインはクルマ選びの重要な要素です。あまりにも奇をてらったデザインは、ユーザーに好まれないリスクもありますが、大いに話題となる可能性も秘めています。そこで、常識にとらわれないデザインで成功したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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高級なだけじゃなく走りもイケてる! スポーティな国産大型セダン5選
2021.07.14一般的に大型の高級セダンというと、余裕ある走りを実現するために高出力のパワーユニットを搭載していますが、走りを重視したようなモデルも存在。そこで、スポーティな国産高級セダンを、5車種ピックアップして紹介します。
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なぜ「軽スーパーハイトワゴン」に人気が集まる? オーナーが語る良いところと悪いところ
2021.07.13日本独自の規格である軽自動車は、小さなボディと優れた経済性により手堅い人気を誇ります。なかでも近年は、背の高い「スーパーハイトワゴン」が人気を集めています。そこでスーパーハイトワゴンのオーナーに、その魅力について聞いてみました。
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使い勝手よりもデザイン重視? ユニークな2ドア車3選
2021.07.13スポーティなクルマでは許される2ドアですが、比較的実用的な乗用モデルでは、もはや絶滅状態です。しかし、かつては2ドアでも許されたモデルが存在。そこで、実用的でユニークな2ドア車を、3車種ピックアップして紹介します。
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まさに正統派スポーツカー! 駆動方式別ハンドリング命の車3選
2021.07.12高性能なエンジンを搭載して優れた足まわりのスポーツカーは、いつの時代でもドライビングプレジャーあふれるクルマとして普遍です。そこで、スポーツカーのなかでもとくに軽量で、ハンドリング性能が高く評価された往年のモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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失われつつある魅力的な自然吸気エンジン! 至高のNAエンジン車5選
2021.07.12ダウンサイジングターボエンジンの普及によって、魅力的な自然吸気エンジン車はだいぶ少なくなってしまいました。そこで、これまで販売された至高の自然吸気エンジン車を、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダのトニー・ボウ選手、トライアル世界選手権120回目の勝利を飾る
2021.07.11トライアル世界選手権フランスGP第2戦は、Repsol Honda Teamのトニー・ボウ選手が、13度目の勝利を飾りました。また、世界選手権通算120回目の勝利となります。
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実用的なだけじゃなくユニーク! 異色のトールワゴン5選
2021.07.113列シートは必要ないけれど室内が広くて良好な居住性に、荷物もそこそこ載せられるクルマというと、トールワゴンが挙げられます。そんな実用的なトールワゴンのなかにはユニークなモデルも存在。そこで、異色のトールワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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ストイックにダイエットしたモデルもある? 非スポーツカーでも軽量な車5選
2021.07.10クルマの運動性能を高める手法のひとつが軽量化です。車重は「走る・曲がる・止まる」すべてに影響を与えるため、生粋のスポーツカーでは軽量化が重要となります。一方で、スポーツカーでなくても軽量なモデルも存在。そこで、非スポーツカーながら軽い車重に定評があったクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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クーペじゃなくてもカッコイイ!? スタイリッシュなフォルムが特徴の現行車3選
2021.07.09外観デザインはクルマでもっとも重要なパートです。見た目が好まれるか好まれないかで、販売台数を大きく左右することもあり、各メーカーともデザインには時間と労力を注ぎ込んでいます。そこで、非クーペの現行国内車のなかで、スタイリッシュなクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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バカ売れホンダ「N-BOX」が人気けん引? 累計販売300万台のホンダ軽「Nシリーズ」 各車の姿と内訳は?
2021.07.09ホンダの軽自動車「Nシリーズ」の累計販売台数が300万台を突破しました。現在、「N-BOX」「N-ONE」「N-WGN」「N-VAN」の4車種がラインナップされるNシリーズですが、販売台数の内訳はどのようになっているのでしょうか。
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「走りのフィット」に熱視線!? ホンダ新型「フィット モデューロX」の反響は? 「稀有な存在」と評する声も
2021.07.09歴代フィットには「RS」グレードなどスポーティグレードが設定されてきました。現行となる4代目フィットにも2021年6月3日に「フィット モデューロX」が追加されましたが、ユーザーからどんな反響があるのでしょうか。
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日本にはシビックタイプRがあったけど海外は? 世界の1.6リッター・スポーツ車5選
2021.07.09かつて、コンパクトなサイズの高性能モデルというと、1.6リッターエンジン車が主流でした。日本では各メーカーから1.6リッター車が販売されていましたが、海外にも存在。そこで、各国の1.6リッター自然吸気エンジンを搭載したスポーツモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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なぜトヨタ「アルヴェル」に10倍の格差が生じる? 国産車の6割が不人気車となる3つの理由
2021.07.08昨今の国産車は、たくさん販売される人気車種がある一方、不人気とされる車種が増えており、販売の格差が広がっています。なぜこのような格差が生じるのでしょうか。
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「最高にちょうどいいホンダ!」コンパクトミニバン「フリード」シリーズが100万台突破
2021.07.07「This is 最高にちょうどいいホンダ」のコピーで親しまれてきた「フリード」シリーズが、累計販売台数100万台を突破しました。
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「早く日本導入して」ホンダ新型「シティハッチバックe:HEV」に熱視線!「超カッコいい」の声多数
2021.07.07ホンダがタイで2021年6月24日に発表した新型「シティハッチバックe:HEV」に対して、ユーザーからはどんな反響があるのでしょうか。
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ヒットしなかったけどカッコイイ! スタイリッシュな絶版ステーションワゴン3選
2021.07.07使い勝手と走りの良さが高次元でバランスしているステーションワゴンは、優等生的なクルマといえそうです。そこで、絶版ステーションワゴンのなかから、ヒットに恵まれなかったもののスタイリッシュなモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダの軽「N」シリーズが累計300万台突破! 初代N-BOX登場から115か月目で達成
2021.07.06ホンダは、軽自動車の「N」シリーズの累計販売台数が300万台を達成したと発表しました。「N-BOX」「N-WGN」「N-ONE」「N-VAN」が多くの人から支持されるのには、どのような理由があるのでしょうか。
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ホンダ「シビック」が1800万円超!? 新車価格の約3倍になった超限定モデルとは
2021.07.06限定台数で販売されたスポーツカーなどが、その後のオークションで新車価格を上回ることは度々話題となります。そんななか、ホンダ「シビックタイプR」の限定車が新車価格の約3倍の値を付けてオークションで落札されたといいます。どのような特徴があるのでしょうか。
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凝ったメカを採用するも後が続かなかった? 残念な結果となった車3選
2021.07.06各自動車メーカーとも、日々新技術の研究開発をおこなっています。しかし、そうして誕生した新技術や新たな機構を搭載するクルマが、必ずしも大ヒットするわけではありません。そこで、凝ったメカを採用するも後が続かず残念な結果となったとなってしまったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「S2000」が1000万円超!? F1記念? 限定50台の特別な1台が凄かった
2021.07.062021年7月、ホンダのF1快進撃が止まりませんが、かつてホンダが販売していた「S2000」にF1関連の特別な1台が設定されていました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ5代目「シティ」e:HEV仕様は爆イケ顔なハイブリッド!? 初公開のハッチバックモデルはどんな車?
2021.07.05ホンダは2021年6月24日に、タイで「シティハッチバックe:HEV」を世界初公開しました。日本でかつて販売された「シティ」とは異なる海外専売車ですが、どんな特徴があるのでしょうか。
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新時代のオバフェンは超カッコイイ? ブリスターフェンダー車5選
2021.07.05レースの世界で使われ、市販車にフィードバックされたモノのひとつがオーバーフェンダーです。オーバーフェンダーは幅が広いタイヤをボディに収めるため、フェンダーを拡幅する手段のひとつですが、1980年代には新たな形状のブリスターフェンダーが誕生。そこで、ブリスターフェンダーが印象的なモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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「わずか3秒」でもEVを訴求? ホンダが新型SUV「プロローグ」を発売3年前に告知した訳
2021.07.04ホンダの北米法人は、2024年初めに北米でSUVの新型EV「プロローグ」を発売すると、2021年6月28日に発表しました。発売より3年も前のタイミングで発表した理由とは、いったい何なのでしょうか。
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【ドリキン怒る!?】ホンダS660 モデューロX バージョンZで首都高試乗!今後のガソリン車について激論!
2021.07.03今回は、ホンダ「S660 ModuloX VersionZ」でまさかの公道試乗!

