ダッジの記事一覧

  • 大真面目なところが面白い! すごいエンジンを搭載した車5選

    2021.07.18

    現在、二酸化炭素の排出量削減を世界規模で進めている状況で、純粋なエンジン車は今後少なくなるのは必至です。そこで、すごいエンジンを搭載したクルマを、5車種ピックアップして紹介します。

  • 黄金に輝く797馬力のマッスルカー! ダッジ「チャージャーSRTゴールドラッシュ」米で登場

    2021.03.25

    ステランティス傘下のアメリカンブランド、ダッジは2021年3月16日、世界最速の量産セダンである「チャージャー」2021モデルにゴールドのボディカラーを採用する「ゴールドラッシュ」を初採用、2021年春から注文を開始すると発表した。

  • 大排気量エンジンこそアメ車の真骨頂! 超ド級エンジンを搭載した異色のアメリカ車3選

    2021.01.27

    現在、世界中に存在する自動車メーカーのなかでも、独自の文化や思想で進化してきたのがアメリカのメーカーです。なかでも高性能車に対する考え方は日本や欧州とは異なり、とくにエンジンについては効率よりも排気量の大きさを競ってきました。そこで、大排気量エンジンを搭載した高性能かつ異色のアメリカ車を、3車種ピックアップして紹介します。

  • 丸いライトがかわいいなんてとんでもない! 丸目でも迫力ある高性能車5選

    2021.01.22

    クルマの外観デザインで、もっとも印象を左右するのはフロント部分ではないでしょうか。別名「フロントフェイス」とも呼ばれ、まさにクルマの顔です。フロントフェイスで重要なのが目にあたるヘッドライトで、近年は吊り上がったような切れ長のヘッドライトが主流で、怒り顔がトレンドとなっています。一方、かつては丸いヘッドライトながら、迫力のあるフロントフェイスのクルマも存在。そこで、丸目が似合う高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。

  • 日産新型「フェアレディZ」 主戦場アメリカ市場での“Zカー”のライバルとは?

    2020.10.21

    2020年9月に発表された日産「フェアレディZプロトタイプ」。ロングノーズや長方形グリルなど、初代S30型Zのイメージを現代的に昇華させたそのデザインは、日本だけでなく世界中のファンから注目を集めている。フェアレディZのおもな主戦場は北米市場。新型フェアレディZの北米でのライバルはどんなモデルになるのだろうか。

  • ランボルギーニも加わった米伊合作「ダッジ・パイパー」は隠れた名車

    2020.09.24

    アメリカン・マッスルカーの代表である「バイパー」は、「コルベット」のライバルとして作られたスーパースポーツだ。ロングノーズ・ショートデッキの異様な迫力を持ったバイパーの現在の人気を探る。

  • オペルに続きヒュンダイも日本に再上陸!? かつて日本から撤退した海外ブランド4選

    2020.09.16

    2021年夏ごろから日本での再展開が決まったブランド「オペル」。またヒュンダイも日本で燃料電池自動車(FCV)「ネッソ」の展示会を開催するなど、再上陸が噂されている。ただこうしたことは珍しいこと。日本は国内だけで大手自動車メーカーが8社もあるという特殊な市場なこともあり、日本市場から撤退した輸入ブランドも少なくない。世界ではまだ売られているのに日本では現在、正規で輸入されていないブランドを紹介しよう。

  • 後ろから来たら道を譲っちゃう!? 威圧感がスゴすぎるコワモテ車5選

    2020.06.09

    クルマのフロントフェイスは、まさに「顔」です。柔らかな表情のクルマもありますが、なかには睨みを利かすようなワル顔に仕立てられているものもあります。そこで、コワモテなクルマを5車種ピックアップして紹介します。

  • オペルのほかにも再上陸はある!? 日本から撤退した海外ブランド4選

    2020.05.05

    2021年夏ごろから日本での再展開が決まったブランド「オペル」。ただこうしたことは珍しいこと。日本は国内だけで大手自動車メーカーが8社もあるという特殊な市場なこともあり、日本市場から撤退した輸入ブランドもある。そんななか、世界ではまだ売られているのに日本ではもう正規輸入されていないブランドを紹介しよう。

  • でかいアメ車続々登場のB級映画? 「デス・プルーフ in グラインドハウス」

    2018.06.05

    クエンティン・タランティーノ監督のオタクっぶり炸裂映画「デス・プルーフ in グラインドハウス」は、監督のB級映画愛がビリビリと伝わってきます。