記事一覧
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1000馬力超え! スバル「“4WD”スーパーカー」がスゴイ! ヤマハ製「パワトレ」搭載&「スゴイ全輪制御技術」搭載! “最速級“目指す「STI E-RA」とは
2025.03.17スバルとSTIが2022年に発表した近未来モータースポーツEVのコンセプトカー「STI E-RAコンセプト」。1000馬力を超えるパワーを秘めたスーパーマシン開発にはある目的がありました。それはどんなことなのでしょうか。
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待望の「ジムニーノマド」5ドア追加でますます盛り上がるジムニーカスタマイズの世界!「極上エンタメ空間」を実現するカロッツェリアの提案とは?【PR】
2025.03.17 〈sponsored by Pioneer〉登場から6年以上が経過した今もなお、人気が衰えない本格オフローダーのスズキ ジムニー/ジムニーシエラ。パイオニア カロッツェリアでは、そんなジムニーにぴったりなスピーカーやメインユニットを数多くラインナップしています。本記事では、待望の5ドアモデル「ジムニーノマド」の発表でますます人気が上昇中のジムニーのドライブがもっと楽しく、かつ快適になる方法をお伝えします。
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トヨタ“新型コンパクトSUV”「“アーバン”クルーザー」に反響多数! 全長4.3m級ボディ&最新“サメ顔”採用に「好み!」の声も! タフ感もイイの欧州の「新モデル」が話題に
2025.03.17トヨタのドイツ法人は「ブリュッセルモーターショー2025」で新型「アーバンクルーザー」を公開したと発表。これについてユーザーから反響が集まっています。
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車内にある「謎の小型ミラー」何に必要!? 後方確認には使えない!? 意外と知らない「隠し装備」のスゴさとは
2025.03.17クルマの車内装備には、意外と存在を知られていない「謎のミラー」があるといいます。知っていると、運転中に「けっこう助かる」というこのミラー、一体どういうものなのでしょうか。
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爆売れ「シエンタ」に対抗!? 日産「新型セレナ“ミニ”」登場に期待大! 売れ筋「コンパクトミニバン」導入が急務な理由とは
2025.03.17経営不振が伝えられる日産ですが、今後さまざまな新型車により起死回生を図ろうとしています。なかでも国内市場では、現在ラインナップがないモデルの導入が急務といえます。具体的にはどのようなクルマが必要なのでしょうか。
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「え…いまのオービス?」 道路上にある「カメラ」の正体は? 見分けつきづらい「オービスとNシステム」の違いは?
2025.03.17道路には「オービス」や「Nシステム」といった装置が設置されています。見た目が似ていることもあり、区別がつきにくいとされているふたつの装置ですが、その役割にはどのような違いがあるのでしょうか。
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ホンダ新型「CB1000ホーネットSP」発表! パワフルな「リッター4気筒」&クイックシフター搭載で超楽しそう! 漆黒ボディに“上品ゴールド”がカッコイイ「ストリートファイターバイク」米国に登場!
2025.03.17ホンダのアメリカ法人は、ストリートファイタースタイルのスーパーネイキッドバイク新型「CB1000ホーネットSP」を2025年4月に発売すると発表しました。
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5速MT×ターボ搭載! ダイハツ「“新”軽スポーツカー」がスゴい! 本気仕様の「ミライースGRスポーツ」はガチライバル「アルトワークス」といい勝負!?
2025.03.17「東京オートサロン2025」でダイハツが披露した「ミライースGRスポーツ コンセプト」に注目が集まっています。コンセプトカーながら完成度が非常に高く、中身もかなり本気仕様でした。スズキの軽スポーツカー「アルトワークス」と比べてみました。
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尾道~広島が「無料で信号ゼロ」に!? 「福山本郷道路」計画に反響多数「非常に助かる」「早く完成して」いよいよ“最終工区”概略ルート検討開始
2025.03.17広島~尾道を「無料で信号ゼロ」でつなぐ高規格道路「福山本郷道路」計画に、反響が集まっています。開通すればどう便利になるのでしょうか。またどういった声が上がっているのでしょうか。
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新たなトヨタ「クラウン」発売! 全長5m級のラージワゴンSUV? 「こんなのエステートじゃない…」 SNSでは賛否!? でも販売店では高評価!? みんなの声は?
2025.03.1716代目クラウン群の最後となる新型「クラウンエステート」が2025年3月13日に発売されました。ユーザーからはどのような声が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ最新「“3列7人/8人乗り”ミニバン」がスゴイ! 世界初「画期的スライドドア」&歴代初ボディ採用! 「ステップワゴン」の革新的技術とは?
2025.03.172022年登場の6代目「ステップワゴン」に採用された世界初、歴代初の画期的な技術やパッケージについて解説します。
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トヨタ新「ヤリスX」発表! 15万円値上げの「最廉価モデル」どんなクルマ!? 約165万円の「黒豆マシン」何が変わったのか
2025.03.17トヨタは2025年2月27日、「ヤリス」の一部改良モデルを発表・発売しました。ヤリスには多彩なラインナップがありますが、最もお手頃な「X」グレードはどのようなモデルになったのでしょうか。
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“昭和”感スゴイ! 旧車レトロな「新型バイク」初公開! パワフルな“650ccエンジン”搭載した「新型クラシック650」とカスタム仕様の「新型ゴアンクラシック350」ロイヤルエンフィールドから登場!
2025.03.17ロイヤルエンフィールドは、3月から日本各地で開催される「モーターサイクルショー」に、新型「クラシック650」と新型「ゴアンクラシック350」を日本初披露すると発表しました。
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日産「セレナ」四駆のe-POWERが早くも人気! シフトレバー廃した「“ツルツル”シフト」がスゴい! 定番ミニバンの斬新すぎるインテリアとは?
2025.03.16日産を代表するミニバンが「セレナ」です。もともと人気のあるミニバンですが、電動四駆の「e-4ORCE」搭載モデルが追加され、注目が集まっています。
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スズキが「ロータリーエンジン搭載車」市販化してた!? “茶筒メーター”が斬新だった伝説のバイク「RE-5」なぜ短命に終わったのか?
2025.03.16スズキ「RE-5」は、国内メーカーで唯一市販化されたロータリーエンジン搭載バイクです。革新的な技術を誇りながらも、短命に終わった理由はどのようなものだったのでしょうか。
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日産「次期型キューブ」!? カクカクデザインの「“軽”ワゴン」がスゴイ! 斬新「“最低限すぎる”真っ白内装」採用の「Teatro for Dayz」とは
2025.03.16日産は、2015年に開催された「第44回東京モーターショー」にて、軽トールワゴン「デイズ」の新たなカスタムモデル「TEATRO for DAYZ」を出展していました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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全長4.3m! ホンダの斬新「2列×6人乗り」コンパクト・ミニバンに大注目! めちゃ楽しい「“3人”横並び」フロントシート採用! 実用性サイコーの「エディックス」に熱視線!
2025.03.16ホンダはこれまで様々なミニバンを開発してきましたが、中には極めてユニークな個性を持った独特なコンパクトミニバンも存在しました。
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東京の謎道路名「三ツ目通り」「四ツ目通り」って何だ!? 妖怪でも適当でもない「納得の由来」とは 江東区の“大動脈”にまつわる不思議
2025.03.16東京都江東区を南北に貫く主要道路に「三ツ目通り」「四ツ目通り」というものがあります。通りの名前としては、他に比べてどこか無機質な命名ですが、なぜこんな名前になったのでしょうか。
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1000万円超え!? “マツダノフェラーリ”な「LB40」がスゴイ! まさかの「軽スポーツカー」ベースなリバティの「ド迫力カスタムカー」とは
2025.03.16リバティーウォークは大阪オートメッセ2025で、マツダ「AZ-1」をベースにしたカスタムカー「LB-WORKS LB40 AZ-1」を展示しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス新「小さな高級車」がスゴイ! 全長4.5mの“ちょうどいい”サイズ×ギラギラグリルがイイ「コンパクトSUV」どんな人が選ぶ? 豪華内装の「UX」が話題に
2025.03.16UXはどういったユーザーに支持を得ているのでしょうか。販売店のほか、SNSでもユーザーからさまざまな反響が集まっています。
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トヨタ新「プラド」発表! 迫力デザイン&4WD性能強化の「“最上級”ランドクルーザー」! “6人乗り”もある「VX」中国に登場
2025.03.16トヨタと中国第一汽車集団の合弁会社「一汽トヨタ」は2025年2月27日、「ランドクルーザープラド」の新たな最上級グレード「ランドクルーザープラドVX」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダ新「“直6”ディーゼルSUV」に大反響! 新たな“最安モデル”に「コスパ良い」「乗り心地が洗練された」「黒基調でカッコイイ」の声も! “FR”もある「CX-60 XD SP」に熱視線!
2025.03.162025年2月21日に、マツダ「CX-60」の2025年モデルと同時に発表された新グレード「CX-60 XD SP」に対して、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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クルマから「人形がブラブラ」違反じゃないの? 映画の“感動シーン”再現や「ぬいぐるみ満載」運転で「取り締まり」は実際あるのか
2025.03.16クルマの外側に人形をぶら下げている人を、たまに見かけます。中には映画の名シーンを彷彿させ、SNSでもバズったりしますが、こうした人形をぶらぶらさせる行為は、ルール上問題ないのでしょうか。
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約250万円! ホンダ「豪華な軽ワゴン」がスゴイ! 2トンカラー&「360度モニター」採用! “キラキラ外装×豪華内装”の最高級「N-BOX カスタム」フルオプション仕様とは?
2025.03.16ホンダの軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」のなかで最も高いグレードである「カスタム ターボ コーディネートスタイル(2トーン) 4WD」に、メーカーオプションをフル装備した場合、一体どのようなクルマになるでしょうか。


