記事一覧
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全長4.5m級の新型SUV「トナーレ」! 4年ぶり大刷新で「“アルファロメオ”らしさ」が増した!? “旧車のデザイン”も採用した「新モデル」の実力とは
2026.04.09ステランティスジャパンは2026年3月17日、マイナーチェンジを遂げたアルファロメオのミドルサイズ SUV新型「トナーレ」を発表しました。登場したばかりの同車を山本シンヤ氏が試乗し、レポートします。
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“ジムニー超え”の地上高220mm! スバル新「“漆黒”SUV」登場!約580万円で180馬力の「安定走行」&「撥水シート」がイイ! フォレスター新仕様の米国モデルに反響
2026.04.09スバルのアメリカ法人は2026年2月10日、SUV「フォレスター」の価格改定と同時に、新グレード「フォレスター スポーツ オニキス エディション」を発表しました。ブラックを基調とした精悍な外観と専用サスペンションチューニングを備えた同グレードに、SNS上でもさまざまな声が寄せられています。
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1リッターで“100”キロ走る!? トヨタ「アクア」サイズの「ちいさな“3ドア”ハッチバック」に大注目! “超軽量ボディ”&斬新「観音開きドア」採用! 超低燃費マシンのルノー「エオラブ」仏国モデルとは
2026.04.09ルノーは、かつて1リッターで100kmを走行する超低燃費のコンセプトカー「エオラブ」を発表しました。どのような特徴を持つのでしょうか。
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1.6リッターエンジン搭載で“225馬力”の「ステーションワゴン」に注目! スバル「レヴォーグ」より小さい全長4.6mの“ちょうどいいボディ”採用! 広々荷室のプジョー「308 SW」どんなクルマ?
2026.04.09独創的なデザインと実用性で日本でも注目のプジョー「308 SW」。2025年、日本仕様はパワートレインを電動モデルへ集約し、欧州では最新デザインへの刷新も発表されました。どこが進化したのでしょうか。
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レクサス新たな「大型セダン」まもなく登場! 全長5m超え“流麗ボディ”に世界初の「ハイテク豪華内装」採用! “複数のパワートレイン”から選べる「8代目ES」とは?
2026.04.09レクサス新型「ES」は北米仕様に続き、日本仕様も2026年春に登場予定です。8代目となる新型は、HEVとBEVを併売する「マルチパスウェイ」戦略の中核モデルとして大きく進化しています。デザインや走行性能、快適性、先進装備に至るまで全面刷新され、従来の魅力をさらに高めた注目の一台です。
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1リッターで34km超え! “4年ぶり大幅刷新”のトヨタ最新型「“多彩な”コンパクトカー」に注目! 「ハンマーヘッド」顔に激変の「アクア」のカラーバリエーションとは
2026.04.092025年9月1日にトヨタは「アクア」の一部改良モデルを発表しました。数ある改良のなかで、フロントデザインの刷新が大きな注目を集めており、その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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「240馬力」の2リッター「直4ターボ」搭載! 新型「“4WD”スポーツ”セダン」発売! 全長4.9mの“流麗ボディ”&「豪華内装」採用のキャデラック「CT5」とは
2026.04.092026年4月9日、ゼネラルモーターズ・ジャパンはキャデラックの新型ラグジュアリースポーツセダン「CT5」を発売しました。進化したデザインと最新技術が融合しています。
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日産が「新“5人乗り”SUV」発売! より洗練されたデザイン&日本専用サスセッティングで乗り心地向上! NISMOグレードの設定された「アリア」の特徴とは?
2026.04.09日産は、同社の電動化戦略「ニッサン インテリジェント モビリティ」を象徴するクロスオーバーEV「アリア」の大幅改良モデルを2026年2月20日に、上級グレードの「アリアNISMO」を3月19日に発売しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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ポルシェが「謎の“新型”スポーツカー」世界初公開へ! 500馬力超えの「水平対向」エンジン×MT搭載!? 新たな「911」を欧州でお披露目!
2026.04.09ポルシェAGは、911ファミリーに「走る楽しさ」を追求した新たな2ドアスポーツカーを追加し、2026年4月14日の日本時間23時(欧州時間16時)よりデジタルワールドプレミアにて発表します。GT3譲りのエンジンを搭載するオープンモデルとの噂も飛び交っており、世界中のポルシェファンの熱い視線が注がれています。
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自転車の「青切符」適用スタート! 自転車の「ながらスマホ」は“一発アウト”で反則金「1万2000円」! 歩道を走ってもOKなケースは? 東京都が「ルールブック」公開
2026.04.092026年4月1日、自転車の交通違反に「青切符」を適用する反則金制度がスタートしました。都内の交通事故の約46%に自転車が関与するなか、東京都は新たな「ルールブック」を公開。最大1万2000円の反則金が科される「ながらスマホ」などの対象項目や、歩道走行が例外的に認められるケースを明示し、正しくルールを理解するよう呼びかけています。
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“軽自動車”価格のトヨタ最新「コンパクトミニバン」に注目ッ! 最上級より「120万円以上オトク」でもパワースライドドアや安全装備付き! “リッター18キロ超え”のシンプル仕立てなシエンタ「最安モデル」とは?
2026.04.09日常使いにちょうどいいクルマを求める人にとって、価格と実用性のバランスは重要です。なかでもトヨタ「シエンタ」のエントリーモデルは、手頃な価格ながら安全性や使い勝手をしっかり備えた一台として注目されています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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V12エンジンの「4人乗りSUV」出現!? 全長4.9mに「カウンタックエンジン」×5速MT搭載! 超・重量級車体&豪華内装のランボルギーニ「LM002」“国王所有車”が米AACで登場
2026.04.09ランボルギーニのステーションワゴン「LM002」が海外オークションで登場しました。実はこの1台、とんでもないヒストリーを持つものでした。
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ダイハツの新型「“軽”スポーツカー」に大注目! 匠「手作業」搭載のターボエンジン×5速MTの高性能スポーツマシン! 超軽量&高剛性ボディもイイ「ミライース tuned by D-SPORT Racing」とは
2026.04.092026年3月19日、SPKはダイハツのエントリー軽コンパクトカー「ミライース」をベースにしたコンプリートカー「ミライース tuned by D-SPORT Racing」を正式に発表しました。ターボエンジン搭載のスポーツモデルだといいますが、どのような仕上がりなのでしょうか。
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たった「5000円」の反則金払わず逮捕! 交通違反の放置は絶対NG! 埼玉県警「逃げ得は許さない」 悪質な反則金未納付者への対応強化
2026.04.09埼玉県警は2026年3月、交通違反の反則金を支払わなかったうえ、警察からの再三の出頭要請にも応じなかったとして、埼玉県川口市に住む61歳の男を逮捕しました。反則金を納付せずにいると強制的な手続きに移行するおそれがあり、注意が必要です。
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約370万円から! 日産が新型「“2列・5人乗り”ミドルクラスSUV」発表! 全長4.9m弱の「スッキリボディ」採用! リッター22キロも走る新たな“家族向けモデル”「新型NX8」中国で発売
2026.04.09日産と東風日産乗用車公司は、新型SUV「NX8」を中国で発売しました。新世代“Nシリーズ”の第3弾モデルだといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「“新型”ランドクルーザー」公開! 課題の「盗難対策」ついに実施! レトロ顔の「丸目2灯」仕様×「快適シート」も新たに設定した「250」一部改良は“ガソリン車”のみ!? 人気の「ディーゼルモデル」は遅れて今冬発売へ
2026.04.09トヨタは2026年4月3日、本格SUV「ランドクルーザー250」のガソリンモデルを一部改良しました。どのような進化を遂げたのでしょうか。
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8年ぶり全面刷新の日産「“新型”流麗5人乗りクロスオーバー」に問合せ“増加”!? 全長4.4m“ボリューミーボディ”に「500km超え航続」実現! 「リーフB5」が販売店でも話題に
2026.04.092026年1月29日、日産は新型「リーフ」に、55kWhバッテリーを搭載する新たなグレード「B5」を追加し、同日より受注を開始しました。その後のユーザーからの問い合わせや最新の納期について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
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トヨタ「新型ルーミー」まもなく登場!? 変わらぬ「低価格維持」&初の「低燃費ハイブリッド」搭載に期待大! デビュー10年の超ロングセラー「スライドドアワゴン」の“2代目”はどうなる?
2026.04.092016年の登場以来、子育てファミリーや街乗りユーザーを中心に根強い人気を誇るトヨタ「ルーミー」。2027年夏以降の発売が見込まれる新型モデルはどのようなクルマになるのか、現行モデルから読み取れる「次期型ルーミー」のカタチを予想していきます。
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俳優「市原隼人」の“愛車”「高級バイク」どんなモデル? 「かっこいい!」「たまらん」と称賛の声集まる「カワサキ」とは
2026.04.09俳優の市原隼人さんが自身のインスタグラムに愛車との旅の様子を公開しました。投稿された一台の雰囲気に注目が集まり、ユーザーから反響が寄せられています。
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ヤマハ「新型スポーツバイク」発表! デザイン&走りが“劇的進化”! さらに「クルコン」搭載で“ツーリング性能”も獲得! ほぼ“全面刷新”した「スーパースポーツの教科書」新型YZF-R7 まもなく発売へ!
2026.04.092026年4月9日、ヤマハからスポーツバイクファンを熱狂させる新型モデルが発表されました。スーパースポーツ「YZF-R7 ABS」が、車体全面に大幅なアップデートを実施して登場したのです。
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新「“3列7人乗り”ミニバン」まもなく発売に反響多数! 全長4.9mの「アルファード」サイズ&“スライドドア”採用に「またすぐ売れそう」の声も! オシャレなカラーもいいルノー「グランカングー クルール」とは
2026.04.09日本専用仕様が設定されるほど高い人気を誇るルノー「カングー」。2026年2月に登場した3列シート7人乗りの特別仕様車「グランカングー クルール」は即完売となりましたが、新たにフランスの郵便局カラーなどをまとった限定車が5月に発表予定です。同モデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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2025年度“最も売れた”! ホンダの「“新”軽ワゴン」に注目! 上級版より“73万円”安いのに「最新安全」&「VTEC」搭載! 驚異の19万台超え「N-BOX」の最安グレードとは
2026.04.09ホンダが販売する軽乗用車「N-BOX」が、2025年度の新車販売台数で第1位を獲得しました。圧倒的な支持を集める同モデルのなかで、最も安価な「N-BOX(FF)」とはどのような仕様なのでしょうか。
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見えづらい「白線」なくなった!? 神奈川県と神奈川県警が「消えかけ白線ゼロ」を宣言! 黒岩知事が定例会見で発表! AI活用したインフラ整備とは
2026.04.09神奈川県は2026年4月7日、県内の横断歩道や区画線の補修が完了する見通しが立ったとして、「消えかけ白線ゼロ」の達成を宣言しました 。県と県警が連携し、AI技術を活用した点検を導入することで補修を推進しています 。この取り組みは、車線維持支援システムなどの安定稼働にも寄与する道路インフラ整備として挙げられます 。
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トヨタ「ハリアー」受注停止中! まもなく“新型モデル”登場か!? 「ガソリン車廃止」&大型ディスプレイ採用も? 気になるフルモデルチェンジへの影響は?
2026.04.09受注を停止しているトヨタ「ハリアー」ですが、2026年夏に一部改良(もしくはマイナーチェンジ)が実施されるようです。どのような高級SUVへと進化するのでしょうか。
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新車900万円の「“スズキ製エンジン”搭載」軽スポーツカー! レトロ外観&本格足回りで唯一無二の存在感! TAS26で公開されたケータハム「セブン170Rカップ」とはどんなクルマ?
2026.04.09英国の自動車メーカー「ケータハム・カーズ・リミテッド」が「東京オートサロン2026」で公開した軽自動車規格の高級スポーツカー「セブン170Rカップ」について解説します。


