くるまのニュース編集部の記事一覧
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スバルの「新型2ドアクーペ」に期待! 斬新ライトד空力ボディ”採用! まさかの「アルシオーネ」復活か!? 市販化待たれる「カクカククーペ」とは
2024.06.05スバルが発表した2ドアクーペのコンセプトモデル「SUBARU SPORT MOBILITY Concept」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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炎天下に駐車した愛車をHKSのオイルカラーでドレスアップ!? HKSからサンシェードやオイル交換記録プレートなどが新登場
2024.06.05自動車用アフターパーツメーカーHKSは2024年6月4日、同社の新たなグッズとして「CAR SUNSHADE OILCOLOR」「STUFFED KEY CHAIN SPF」「OIL CHANGE RECORD PLATE」の3製品を発表しました。
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日産、新型「コンパクトSUV」世界初公開! 新たに“海イメージ”の「斬新ライト」&最新顔が光る! 「ノート クロスオーバー」 どこが変わった?
2024.06.042024年5月29日、日産モータースポーツ&カスタマイズは「ノート AUTECH CROSSOVER(オーテック クロスオーバー)」をマイナーチェンジしました。マイナーチェンジ前と比較してどこが変化したのでしょうか。
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約全長6m×全幅2mの「デカすぎマシン」日本初公開! トヨタ「ハイラックス」超えの「シルバラード」日本導入へ? 突然公開の目的は?
2024.06.042024年6月1日、ゼネラルモーターズ・ジャパンは、「シボレーファンデイ2024」を開催。同イベントにて、同社は新型「コルベット E-Ray」を日本初公開しましたが、同時にシボレー「シルバラード 1500 ZR2」も実車展示しました。どのような目的なのでしょうか。
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”普段は見えない”部品や技術がくるま社会を大きく変えるかも!? 「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」ブース紹介 村田製作所/NOK 編
2024.06.04「人とくるまのテクノロジー展 2024 YOKOHAMA」(通称:人テク)が、2024年5月22日から5月24日の3日間にわたってパシフィコ横浜(横浜市西区)で開催されました。今回は、村田製作所とNOKブースを紹介します。
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ホンダが「最大15.9万円」の値上げへ 「原材料費&物流費の高騰」理由に高くなる「4車種」は一体どれだ!?
2024.06.04ホンダは2024年7月4日から、「ステップワゴン」「ZR-V」「N-WGN」「N-ONE」の4車種で値上げを実施します。
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ホンダ新型「スゴいSUV」まもなく登場へ 約2年ぶり“復活”で「画期的なユニット」搭載! 今夏発売の「新型CR-V」 どんな特徴がある?
2024.06.04ホンダは今夏に発売する新型「CR-V e:FCEV」を発売します。どのようなモデルなのでしょうか。
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歩道によく店の看板が置いてありますが、実は違法だと聞きました。通報していいですか? どうして取り締まらないのですか?
2024.06.04歩道によく店の看板が置いてありますが、実はこの設置に対する法律があるといいます。しかしこのありふれた風景は、法律でどう扱われているのでしょうか。
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「10年先でも最強のホイール」って? レイズから新たなる最強の4×4ホイール「VOLK RACING ZE40X」が登場
2024.06.04RAYSは、新しいオフロードホイール「VOLK RACING ZE40X」を発売すると発表しました。
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ポルシェ新型「911」に反響殺到!? 初「ハイブリッド」&“動く”エアロ採用で大幅パワーアップ! その進化に早速「買います!」の声も
2024.06.042024年5月29日、ポルシェは新型「ポルシェ911(992.2)」を発表しました。911シリーズ初となるハイブリッド化に、多くの反響が集まっています。
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トヨタ新型「大きな高級セダン」発表に反響多数!? まさに”クラウン級”な「FF最大級セダン」に「超カッコいい」「惚れ惚れ」の声! 豪での登場に反響アリ
2024.06.04トヨタが発表した新型「カムリ」に、反響があつまっています。豪州法人が2024年5月10日に「2024年後半に発売」としましたが、いったいどんなクルマで、どんな声が上がっているのでしょうか。
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「ドライブめちゃ楽しくて最高!」 だけど“利便性”もバッチリ! 走りも快適さも妥協なしの「最強国産スポーツセダン」3選
2024.06.04セダンの形が好きだけど、運転を楽しみたいという人にオススメなのがスポーツセダンです。今回はパワフルな走行性能と日常の利便性を両立させた、国産スポーツセダンを3台紹介します。
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スバルが新型「ステーションワゴン“SUV”」発表! 上品ブルー×ブラック装備が超カッコイイ! アンダー700万円の「アウトバック“ウィルダネス”」に“熱望の声”も…中国に登場
2024.06.04スバルの中国法人はクロスオーバーSUV「アウトバック」(日本名レガシィ アウトバック)に新グレード「ウィルダネス」を300台限定で発売すると発表。これについて日本のユーザーからの反響も集まっています。
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運転中に「スマホ」をカーナビとして使用する場合、「スマホホルダー」の設置場所によっては交通違反になるのでしょうか?
2024.06.04スマートフォンをクルマで使用するために、車内に「スマホホルダー」を固定している人もいるでしょう。しかし、スマホホルダーの取り付け位置によっては違反になる可能性もあります。
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ホンダの新型「丸目かわいい軽バン」発表! オシャイエロー復活に反響多数!?「待ってた」「やっぱ似合ってる」 新たな「N-VAN」新色はどんな感じ?
2024.06.04ホンダが2024年4月19日に発売した軽バン「N-VAN」の一部改良モデルは、ボディカラーのラインナップにも変化が。ネットでは反響が集まっています。どんなクルマで、カラーバリエーションはどう変わったのでしょうか。またどんな声が上がっているのでしょうか。
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千葉にある謎の「20年以上放置されたトンネル」とは!? バリケードで完全封鎖 「完成したのに通行不能」を招いた「グチャグチャ」な現地状況
2024.06.04すでに完成から20年以上経っているのに、今も未開通の状態が続いているトンネルが、千葉県の房総半島にあります。なぜそのような、もったいない状態になってしまったのでしょうか。
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キャデラック新型SUV「オプティック」発表! “巨大”ディスプレイ&ガラスルーフが超カッコイイ! 「クラス最高峰」の広さを誇る次世代EV 2024年後半に米国で発売
2024.06.03ゼネラルモーターズは2024年5月29日、キャデラックの新型SUV「オプティック」を発表しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタが「認証不正」で会見 「6項目中5項目」は基準より厳しい数値で申請!? 具体的な内容は? 認証制度改革も必要か
2024.06.03国土交通省は型式指定申請における不正行為の有無等に関する調査・報告の結果による、トヨタ・マツダ・ヤマハ・ホンダ・スズキの結果を明らかにしました。同日にはトヨタが会見を行いましたが、どのような内容だったのでしょうか。
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もはや「エルグランド」超え!? 日産「“ド迫力”セレナ」実車公開! 「ギラ顔」&「スゴイ赤内装」がカッコイイ! 高級仕様「セレナ J“インパル”」マレーシアに登場
2024.06.03日産のマレーシア法人は、2024年5月22日から26日まで開催された「マレーシアオートショー2024」に、ミドルクラスミニバン「セレナ」の上級仕様「プレミアム ハイウェイスター “J IMPAL(インパル)”」を実車展示しました。
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マツダ、「15万台」で不正行為 過去販売車で「衝突試験車の加工」 現行車の「エンジン出力試験でソフト書き換え」 ほか4社でも発覚
2024.06.03マツダは、国土交通省からの型式指定申請における不正行為の有無に関する実態調査結果を発表しました。過去の3車種および現行2車種で虚偽記載があったといいます。
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ホンダ、「22車種」で不正行為 過去販売の「騒音・出力試験」でデータの虚偽記載 ほか4社でも発覚
2024.06.03ホンダは、国土交通省からの型式指定申請における不正行為の有無に関する実態調査結果を発表しました。過去の22車種で虚偽記載があったといいます。
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日産「新・SUVミニバン」登場! 斬新“エクストレイル顔”エルグランドに驚き!? ブルーバード顔「キューブ」も展示! どんな特徴?
2024.06.03奈良日産は2024年6月8日・9日に70周年記念イベントを開催します。そこでは日産京都自動車大学校の「エルグランドグラシア」や「SETO」が展示されます。
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新潟駅の「昭和レトロなバスターミナル」ついに解体消滅!「思い出をありがとう」「懐かしい」SNSに惜しむ声も 「万代口」の顔として65年
2024.06.03JR新潟駅を象徴する存在だった、昭和の雰囲気が残る「万代口バスターミナル」。3月末をもって廃止されたあと、ついに解体撤去され、完全な更地になりました。
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まさかの「ランボルギーニ“ミニバン”」に驚きの声! “V12”搭載&ガルウィング採用!? 斬新「2列目1人乗り」仕様の「ジェネシス」に反響集まる
2024.06.031988年にベルトーネが提案した、ランボルギーニ向けミニバンのコンセプトカー「ジェネシス」。ぶっ飛んだコンセプトとデザインのジェネシスに対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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スズキ、「アルト」2.6万台で不正行為 先代型モデルの「ブレーキ試験」でデータの虚偽記載 ほか4社でも発覚
2024.06.03スズキは、国土交通省からの型式指定申請における不正行為の有無に関する実態調査結果を発表しました。2014年に1件の不正があったと言います。

