くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダが「スゴい運転席」を開発! EVなのにVTECエンジン搭載!? 「NSXのエンジン音」響き渡る“斬新システム”とは?
2024.10.31ホンダは新たなEVブランド「Honda 0(ゼロ)シリーズ」へ搭載する次世代技術を公開しましたが、そのなかで斬新な運転体験ができる「ホンダe」のデモンストレーションをおこないました。どのようなものなのでしょうか。
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約150万円から! トヨタ新型「プロボックス」が凄い! “商用バンの皇帝”が「22年目の進化」どんなモデルに? 遊び用の「カスタムベース」にも最適な姿とは!
2024.10.31トヨタは商用車「プロボックス」を改良し、2024年4月5日に発売しています。一体どのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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自転車の「ながらスマホ」で罰金10万円に! 11月から罰則制定で何が変わる? 「自転車だから大丈夫」では無くなる法改正とは
2024.10.312017年以降増加傾向にある「自転車関連事故」。2023年中には全国で7万2339件発生しました。そうしたなかで2024年11月1日から道路交通法の改正が行われ、自転車の危険な運転に新しく罰則が整備されますが、どのような行為が罰則の対象となるのでしょうか。
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99万円で「4人」乗り! ダイハツの“新”「最安セダン」に反響多数! 「安い!」「イイクルマ」 ダントツ安い「ベーシックモデル」装備向上! お手頃な「新ミライース」発売
2024.10.31ダイハツが発売したエントリー軽コンパクト「ミライース」改良モデルについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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近畿南部~北陸の新ルート「名神名阪連絡道路」計画に反響多数!?「絶対に必要」「がんばって」いよいよ概略ルート検討へ!? 夢の南北軸のスゴさとは
2024.10.31近畿地方で新たに計画がすすむ高規格道路「名神名阪連絡道路」に、反響の声が集まっています。完成すればどう便利になるのでしょうか。また話はどこまで進んでいるのでしょうか。
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トヨタの凄い「クラウン “リミテッド”」登場! 斬新「黒すぎデザイン」ד匠”の手仕上げボディ採用! 300馬力超えの爆速「マットメタル」どんなモデル?
2024.10.31トヨタの5ドアSUV「クラウンスポーツ」に、非常に斬新な塗装の特別仕様車が存在します。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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スバル新型「SUV」に反響多数! 水平対向エンジン搭載の“黒”感高め仕様に「カッコイイ」の声! 全長4.7m級の「フォレスターSTI S」豪州に登場で話題に!
2024.10.31スバルのオーストラリア法人は、特別仕様車「フォレスター STIスポーツ AWDエディション」を発表しました。SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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6速MTのみ! 新型「“水平対向”スポーツカー」初公開! 「ウッド×チェック柄」のオシャ内装&“軽量ボディ”採用! “オープンモデル”もあるポルシェ「911カレラT」発表!
2024.10.312024年10月29日、ポルシェは新型「911カレラT」「911カレラT カブリオレ」を発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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新型「“3人乗り”スポーツカー」に反響多数! 「買い」「欲しい」 ヤマハ製ユニット×軽量“後輪駆動”でめちゃ楽しそう! 「2+1シート」の「プロジェクト V」伊国でデモ走行実施
2024.10.30日本での発売も予定されているケータハム「プロジェクトV」がイタリアでデモ走行を実施しました。これについてSNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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完全無料!? 日産「先進コンパクトカー」を体感! “3.3km圏内”を自由にドライブ! 「乗りステーション」期間限定オープン!
2024.10.302024年10月24日、日産は「ノート e-POWER」を使用した新しい移動サービス「日産ノート e-POWER 乗りステーション」を、2024年11月1日から6日までの期間限定で東京・渋谷と代々木上原エリアにて実施すると発表しました。無料で自由に乗車し、ノート e-POWERの電動走行を気軽に体験できる機会となります。
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日産「“2階建て”ミニバン!?」に反響多数! 「大人4人」就寝可能な「“テント付き”セレナ」に「驚き」の声も! ピーズクラフト「P-SV」横浜で実車展示
2024.10.30日産ピーズフィールドクラフト(東京都世田谷区)は、「横浜キャンピングカーショー 2024」に日産の人気ミニバン「セレナ」をベースにしたキャンパーを実車展示しました。SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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最大11人乗り「斬新ミニバン」現れた! デカグリル×一文字ライト採用!? 存在感ある「スターリア」 韓国での印象は?
2024.10.30日本では見かけないミニバンのヒョンデ「スターリア」。韓国で乗ってみるとどのような印象だったのでしょうか。
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レクサス新型「FF最大・最上級セダン」発表に反響多数! 大排気量「V6」搭載&黒すぎ「ブラックラインスペシャル」に「欲しい」「カッコイイ」の声! スタイリッシュな「ES」加国に登場で話題に
2024.10.30レクサスは2024年9月4日、カナダで「ES」の新たな2025年モデルを発表しました。これについてユーザーから様々な反響が集まっています。
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130万円! 4人乗れる「軽トラ」が新車で買える! ダイハツの斬新すぎる「個性派トラック」が凄い! “仕事×アウトドア×日常使い”まで大活躍な「商用モデル」とは
2024.10.30軽トラックのように荷物を気兼ねなく積み込むことが可能なまま、4名が余裕を持って乗車できる軽自動車があれば……と考える人に朗報です。実はすでにそのような画期的なモデルが存在します。
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読めなきゃ恥ずかしい!? 東京の高級住宅街「碑文谷」ってどんな街?「すごい道路」が交差する「日本初の場所」があった
2024.10.30東京都目黒区に「碑文谷」という地名があります。漢字の読み方も意外と知られていないかもしれませんが、交通面では重要な役割です。いったいどのような街なのでしょうか。
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「すごい事故…」首都高が事故で「通行止め!」狩場線でバイク転倒事故 負傷者の救助も…国道1号では渋滞発生中
2024.10.30首都高によると、2024年10月30日 14時25分ごろから、横浜市保土ヶ谷区のK3狩場線上り線の狩場→花之木間で交通事故のため通行止めとなっています。
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トヨタとスズキが新型「SUV」を25年に投入へ 走り意識&4WD採用のBEV!? スズキ開発でトヨタでも販売
2024.10.302024年10月30日に、スズキが開発するSUVタイプのBEV(バッテリー電気自動車)をトヨタへOEM供給する方針を決定したことが明らかになりました。
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レクサス新型「小さな高級車」2種類が同時発表! 性格異なる「グレース」「スポエモ」が生まれ変わって再登場!? 「UX」特別仕様車が誕生
2024.10.30レクサスは2024年10月30日、「UX」の特別仕様車「F SPORT Emotional Explorer」「Graceful Explorer」を発表しました。
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「すごい事故…」 新名神が「一時通行止め!」 大型車と乗用車が「3台とも大破」 トンネル内をふさぐ… 大阪・京都〜山陽道方面は「中国道経由」で!
2024.10.30NEXCO西日本によると2024年10月30日12時半現在、新名神下り 川西IC→神戸JCTの間で事故のため、通行止めとなっています。
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ヤマハ 新型「ストリートファイター」発表! 次世代変速機構搭載! 攻撃的で近未来な顔つきの「MT-07」 何が変わった?
2024.10.30ヤマハモーターヨーロッパは2024年10月24日、新型スポーツバイク「MT-07」を発表しました。人機一体を向上させる自動変速機構「Y-AMT」を搭載し、外観デザインもモダンでミニマルなスタイリングに仕上がっています。
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トヨタ新型「カローラ」初公開! 超パワフル化で「加速力」アップ×高性能「8速AT」初搭載! ド迫力の“コワモテ顔”に進化した「新GRモデル」米で発表!
2024.10.30トヨタの北米法人は、高性能スポーツカー「GRカローラ」の新型となる2025年モデルを発表しました。
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ヤマハの「V12エンジン」搭載! 斬新「“和製”スーパーカー」に反響多数! まさかの“タンデム仕様”&「1000kgボディ」に「スゴすぎ」の声も! 1.3億円と言われた「OX99-11」に熱視線!
2024.10.30ヤマハは1990年代、V型12気筒エンジンを搭載したスーパースポーツカー「OX99-11」の市販を計画していました。そんな和製スーパーカーに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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ニッサン新型「最小・最安級SUV」がスゴイ! “107万円”からで「5人」乗り&“全長4m未満”ボディ! “5速MT”設定もある大人気の「マグナイト」とは?
2024.10.30日産は日本で「キックス」を展開していますが、海外ではより小さくて安いコンパクトSUVが存在しています。2024年10月にマイナーチェンジも果たした日産の「最小・最安級SUV」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「“7人乗り”SUV」公開に反響多数! 迫力顔&“豪華”内装採用で「超カッコイイ」「欲しい」の声! 生誕25周年の“クルーガー後継車“「ハイランダー」米国登場で話題に
2024.10.302024年9月17日、トヨタの北米法人は「ハイランダー」の新たな25周年記念モデルを発表しました。SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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ええっ!?「富士スバルライン」廃止で「登山電車」へ転換するって!? 富士山五合目まで「電車だけ」になるって!? 大混雑の解決策「富士山登山鉄道」の全貌とは
2024.10.30富士山の五合目までをむすぶ道路「富士スバルライン」が、将来的に「富士山登山鉄道」に変身する計画があります。いったいどう変化するのでしょうか。


