くるまのニュース編集部の記事一覧
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超クラシック! ホンダが新型「ロードスポーツ」発表で反響多数! ロー&ワイドの「旧車デザイン」に「スタイル最高」の声! 女性にも人気らしい新型「GB350 C」が話題に
2024.11.22ホンダは、クラシカルスタイルのロードスポーツモデル「GB350 C」を2024年10月10日に発売。これについてユーザーから反響が集まっています。
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タイヤに記された「謎の印」の意味とは? 気になる「赤と黄色マーク」の“重要な役割”ってなに? 気づけば消えるけど問題ないのか?
2024.11.22クルマのタイヤ側面を見ると、「赤色や黄色の丸」が記されていますが、これらは一体なにを意味しているのでしょうか。
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約183万円! 三菱「新型“5ドア”軽SUV」発表に反響多数! 「走りがいい」「好き」の声!半丸目もカッコイイ「ミニ」が話題に
2024.11.22三菱が改良モデルを発表した軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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全長3m切り! ホンダの「本格オフロード車」がめちゃ楽しそう! 1リッターエンジン搭載で悪路性能スゴい! 米国で人気の「パイオニア」どんなモデル?
2024.11.22ホンダは米国で「パイオニア」というサイド・バイ・サイド(多目的四輪車)を販売しています。最新モデルは一体どのような特徴があるのでしょうか。
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全長3.4m切り! ダイハツ「斬新軽トラ」がスゴい! “カクカク”デザイン×「超画期的なユニット」搭載! ファンキーだけど「まじめな発想」で披露された「新時代モデル」とは
2024.11.22ダイハツが過去に公開していた、液体燃料電池の実用的な軽トラック「FC 凸 DECK」とはどのようなクルマなのでしょうか。
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態度を改めないと「免許返納です」傍若無人な“若者運転”が危険すぎる「5つの理由」って!? 事故を起こすのも当然! 未成熟な「ヤバすぎる運転」とは
2024.11.22若者の運転は事故を引き起こすリスクが高いと言われています。攻撃的や衝動的な運転、過信からくる無謀な行動など、命を危険にさらす危険な運転態度を知り、事故を未然に防ぐ方法を確認することが必要です。
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日産「新型ラグジュアリーSUV」世界初公開! 斬新「紫」内装&オラオラ「ゴールド」アクセントで超カッコイイ! ド迫力エアロもスゴイ「QX60C」中国に登場
2024.11.21日産が海外で展開する高級ブランド「インフィニティ」が2024年11月19日、広州国際自動車展示会(Auto Guangzhou 2024)にて「QX60」の新たなコンセプトモデル新型「QX60コンセプト」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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WRC最終戦「ラリージャパン2024」開幕! 日本勢の「TGRチーム」活躍に期待! 会場はすごい熱気に! 高橋プレジデントや太田実行委員長が語る! 今大会の「見どころ」は?
2024.11.21FIA世界ラリー選手権(WRC)最終戦「ラリージャパン 2024」が開幕しました。マニュファクチャラーとして参加する「TOYOTA GAZOO Racing ワールドラリーチーム」が注目ですが、見どころはどういったことがあるのでしょうか。
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全長5m超えのレクサス高級「“3列シート”SUV」に反響多数! 堂々「カクカク」デザインに「憧れる」「カッコイイ」と熱視線集まる! 広々内装も魅力的な新型「TX」に「日本でも欲しい」の声も
2024.11.21レクサスの高級「“3列シート”SUV」といえば、フラッグシップモデル「LX」以外にも、日本では売られていない「TX」が海外向けに存在します。そんな日本未導入モデルに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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“300馬力”V6搭載! ニッサン爆速「最上級ミニバン」とは? 超豪華内装×専用装備マシマシな“走り屋仕様”の「エルグランド」に熱視線!
2024.11.21広大な室内空間と利便性が魅力のミニバンですが、かつて日産はメーカー純正チューニングを施したミニバンを展開していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタの「“2階建て”ハイエース!?」登場! 豪華“ウッド”&茶内装が超カッコイイ! 充電システム×エアコンも完備のケイワークス「アーチザン Type I」お台場で実車公開
2024.11.21愛知県豊橋市に本社を構えるケイワークスは、「お台場キャンピングカーフェア 2024」にトヨタ「ハイエースバン」をベースにしたキャンピングカー「オーロラエクスクルーシブ アーチザン Type I」(ナロー)を実車展示しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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ミツオカ新型「M55」世界初公開に反響多数! MTのみ設定&“旧車”デザインに「良すぎる」の声! 青内装の「ゼロエディション」が話題に
2024.11.212024年11月21日、光岡自動車は新型「M55 Zero Edition」 (エムダブルファイブ ゼロエディション)を初公開しました。ついに発売となった同車に様々な反響が集まっています。
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「クルマの左寄せ」苦手な人が多い!? よく見えない「左側の車両感覚」をつかむ“カンタンな方法”がスゴい! JAFが推奨する“コツ”ってどんなもの?
2024.11.21左側通行で運転席が右側にある国産車では、自分から遠い「左側」にクルマを寄せるのが苦手という人がいます。JAFは左側の車両感覚をつかむ簡単な方法を紹介しているのですが、どういうものなのでしょうか。
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全長2.5mで新車100万円級! トヨタの「斬新2シーターモデル」がスゴイ! めちゃお手頃サイズなのに「必要にして十分」の“おふたりさま向けマシン”とは
2024.11.21かつてトヨタには、日常の移動に非常に便利なサイズの手軽なモデルが販売されていました。
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ホンダが「凄い施設」を初公開! 夢の「全固体電池」実現に一歩前進!? パイロットラインを栃木で披露
2024.11.21ホンダは、量産化に向けて独自に研究開発を進めている全固体電池のパイロットラインを本田技術研究所で初公開しました。
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ダイハツが新型「軽SUV」発表! 打倒「ジムニー!?」な“5ドア”モデル登場! タフすぎる「ゴツ顔×カクカクボディ」採用した“新型タフト”138万円から発売!
2024.11.21ダイハツは軽クロスオーバーSUVの「タフト」を一部改良しました。どのような点が進化したのでしょうか。
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「黄信号だ。止まろう」ドカーーーン!!! 追突されて「運転ヘタクソが!」と怒鳴られた…投稿に大反響!?「黄信号は止まるの当たり前だろ」の声も…実際の「黄信号の意味」ってどうなの?
2024.11.21質問投稿サイトで、「黄色信号できちんと止まったのに、後ろから追突されました。私が悪いんでしょうか?」という内容の質問が紹介されたところ、大きな反響がありました。
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レクサス新型「最上級セダン」に大反響! 「デザインに驚いた」「“V8”の方がいい」「流麗でカッコイイ」の声も! “24年後半”発売の「LS」米国で登場!
2024.11.212024年11月6日にレクサスのアメリカ法人が発表した、2025年モデルの新型「LS」に、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ミツオカ「新型エムダブルファイブ」世界初公開! “丸目4灯”の「旧車デザイン」採用! MTのみ設定&ターボエンジンの「Zero Edition」ついに発売
2024.11.212024年11月21日、ミツオカは新型「M55 Zero Edition」 (エムダブルファイブ ゼロエディション)を初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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レクサス新型「“和製”スーパーカー」に反響多数! V8×超美麗ボディに「いつ登場する!?」「憧れる」の声も! 噂の「LF“R”!?」に期待高まる
2024.11.21レクサスが新型スーパーカー「LF“R”」を開発しているのではないかと噂されています。これに対しSNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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ホンダ新型「N-BOX」登場! 史上初「映える」凄い“オシャ内装”採用! めちゃ便利な「画期的な機能」も搭載! リラックスできて“テラス気分”な「軽バン」とは?
2024.11.212024年9月にホンダ「N-BOX」史上初となるスゴイ内装を採用したモデルがデビューし、いまだに注目を集めています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「中古車を買いに来たら『支払総額表示』で売ってくれませんでした、詐欺ですよね?」 「別途費用が必要」と言われることも…! 苦情絶えないトラブル、どんな内容?
2024.11.21中古車の「支払総額の表示」が厳正化されてから約1年経ちますが、現在でも「支払総額で購入できない」という苦情が出ているようです。
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まさかの「RAV4“軽トラ”」登場!? ド迫力の“真っ黒顔”がスゴすぎる! オフロード感強調の「SPIEGELカスタム」どんなモデル?
2024.11.21カスタムパーツブランド「シュピーゲル」は、ダイハツ「ハイゼットトラック」をトヨタ「RAV4」風にカスタムできるパーツを手掛けています。どのようなものなのでしょうか。
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トヨタ新型「ミニアルファード」登場は? 「手頃なアルファードが欲しい」期待する声も!? 過去に”1代で”姿消した「ミドル高級ミニバン」があった!? 今後、復活はあるのか
2024.11.21国産車としてはかなり高価なモデルであるトヨタ「アルファード」ですが、2024年度上半期(4〜9月)の新車販売台数ランキングで乗用車全体の第7位にランクインするなど、高い人気を誇っています。そんなアルファードに対して、より手に入れやすい「ミニアルファード」の登場を望む声は多いといいます。
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トヨタ世界初!謎の「“パイ”エース」に大反響! 屋根なし&12人乗りに「成人式仕様みたい」「オトナも楽しめそう」の声! “マル秘システム”搭載の「ハイエース」がスゴイ!
2024.11.21幅広いユーザーから人気を獲得している「ハイエース」ですが、トヨタがかつて公開した最大12人乗りの屋根なしハイエースに、ネット上では多くの反響が集まっています。


