くるまのニュース編集部の記事一覧
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6速MT搭載! トヨタの「“超凄い”ハチロク」公開! 旧車なのに「“新型”レビン」!? 超軽量ボディ×FRでめちゃ楽しい「AE86 BEV」の正体とは
2024.11.17カスタムカーイベント「東京オートサロン2023」で初公開したトヨタの「AE86 BEVコンセプト」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。その狙いについて開発者に話を聞きました。
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「自転車でしか行けない飲み屋が、悪法のせいで潰れそうです。凄い迷惑ですよね?」質問に回答殺到!「驚きです」「そんな店は潰れていい」の声も…「自転車の罰則強化」何がどう変わったのか
2024.11.17「自転車の罰則強化で今まで自転車で行っていた飲み屋に行けなくなり大変困っています」そんな質問が、大手質問投稿サイトに投稿され、話題を集めています。
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トヨタの「スゴいカローラ」登場! さらに進化する? 液体水素エンジンでの新たな挑戦とは
2024.11.17トヨタは、液体水素を燃料とする「#32 ORC ROOKIE GR Corolla H2 Concept」(以下、液体水素エンジンGRカローラ)でスーパー耐久最終戦に参戦。また今回、走行中に発生するボイルオフガス活用を想定したコンセプトモデルを展示しました。
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トヨタの新時代「4ドアスポーツカー」誕生!? 306馬力×フェラーリ似とも言われた「スポーツSUV」発売から1年! 斬新クラウンの反響は?
2024.11.172023年12月19日にトヨタは「クラウンスポーツ(PHEV)」を発売しました。それから1年経った現在ではどのような反響があるのでしょうか。
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トヨタ新型「アクア」は高級感スゴイ!? プレミアムな“上質インテリア”採用した「小さな高級車」に反響あり! 2トーン×ブラウン内装の「新型ラフィネ」とは
2024.11.17トヨタ「アクア」に設定された特別仕様車「Raffine」。このモデルについてどのような評判が見られるのでしょうか。
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見逃したら次は“10年後”!? 長期通行止めの「首都高八重洲線」にある「謎の激レア風景」がスゴい!「外へ出るのにお金取られる」不思議な出入口の秘密とは
2024.11.17都心部を抜ける「首都高八重洲線」が、約10年間という異例の長期通行止めになると発表されました。実はここには、都心ならではの「レアな施設」があり、しばらく見納めになるのを惜しむ声も見られます。
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日産のコンパクト「“スライドドア”ワゴン」に反響多数! 「ちょうどイイサイズ」「いや大きすぎる」と反応分かれる「タウンスター“エヴァリア”」! 欧州向けモデル「日本導入」の可能性に賛否両論!?
2024.11.17日産の両側スライドドアモデルと言えば、海外には「タウンスター」という小型の両側スライドドア付コンパクトハイトワゴン&ミニバンがあります。日本導入の可能性について、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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ホンダが「新型高級SUV」を世界初公開! 全長4.7m“ちょうど良いサイズ”に「インテグラのターボエンジン」搭載! めちゃ豪華な“ミディアムSUV”「Acura ADX」米で発表
2024.11.16アキュラ米国法人は2024年11月14日、新型SUV「ADX」を世界初公開しました。2025年頭に発売予定です。
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青森に「5000m級」長大トンネルが爆誕へ!? 十和田湖直結の「青橅山バイパス」工事進行中! 連続ヘアピン解消で「超便利」に!?
2024.11.16青森県の十和田湖畔で、5000m近いバイパストンネルの計画が進行中です。完成すればどう便利になるのでしょうか。
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マツダ「3列シートミニバン」復活する!? スライドドアの新型「ビアンテ」「プレマシー」はあり得る? 待たれる「“魂動”ミニバン」登場の可能性とは
2024.11.16マツダがかつて生産していた3列シートミニバン「ビアンテ」「プレマシー」の生産終了から8年が経過しました。ふたたび新型ミニバンが復活することはあるのでしょうか。その可能性を探ります。
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ホンダ新型「シビック」登場! スゴい技術投入したド迫力「大型リアウイング」がカッコいい! 早くも人気アイテムに!?
2024.11.16ホンダ「シビック」用の「テールゲートスポイラー」が発売されました。「実効空力」と呼ばれる技術が投入されたアイテムですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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マツダ「爆速ロードスター」に大反響! 「鮮烈レッド」の“ターボエンジン”搭載&「6速MT」採用! “RF超え”スペックを誇る「ロードスターターボ」がスゴイ!
2024.11.16かつてマツダが生産・販売していた「ロードスターターボ」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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トヨタの「全長5m超え王道セダン」登場で反響は? 大型縦グリル×王冠マーク採用で注目!? 街中でレア仕様目撃談も! 発売1年の「クラウン」とは
2024.11.162023年11月2日にトヨタは「クラウンセダン」を発表し、同月13日に発売しました。それから1年経った現在ではどのような反響があるのでしょうか。
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トヨタ新型「カローラ」公開に反響多数! 2年ぶり“顔面刷新”&走行性能強化の「4WDスポーツカー」に「好き」「カッコイイ」の声! 「新GRモデル」加国に登場し話題に
2024.11.16トヨタのカナダ法人は、スポーツモデル「GRカローラ」の2025年モデルを2024年9月24日に発売しました。これについて、日本のユーザーからもさまざまな反響が集まっています。
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トヨタ「9人乗りバン」と日産「7人乗りバン」がスゴイ! 「ハイエース」と「キャラバン」を凌駕!? 画期的な商用車「プロエース」と「タウンスター」とは?
2024.11.16日本では、トヨタ「ハイエース」と日産「キャラバン」といった代表的な商用車として挙げられますが、欧州市場にもそれらに相当する関係を持つモデルが存在します。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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6速MTあり! 全長4.5m級“ちょうどいいサイズ”の「新型スポーツカー」が凄い! 480馬力“直6ツインターボ”×FRのみってサイコー! 新型「BMW M2」どんなモデル?
2024.11.15MT車の設定が減るなか、BMWにはスムーズでハイパワーな直6エンジンをMTでかつFR駆動で楽しめるモデルがあります。
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日本最後の「トロリーバス」いよいよ今月末に廃止…「本当に残念」「昔乗ったなあ」の声も!? “ほぼ電車”な激レア風景 立山でラストランイベントも
2024.11.15エンジンを持たず、電車のように「架線から電気を取り入れて走る」という構造を持つ「トロリーバス」が、いよいよ今月11月末をもって廃止されます。
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カワサキの名車「シェルパ」17年ぶり“新型”で復活! オフから高速まで使える「新・万能マシン」って最高!「ゆったりツーリング」に最適な新型「KLX230シェルパ」発売へ!
2024.11.15カワサキは、マルチパーパスモデル 新型「KLX230シェルパ」を11月27日に発売すると発表しました。
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“渋滞都市”京都が大変化!? 壮大な「堀川通バイパストンネル」計画が進行中 悲願の「信号ゼロ」実現までどこまで進んだのか
2024.11.15京都市中心部を南北に貫く大動脈「堀川通」に「信号ゼロ」を実現する「バイパストンネル」計画があります。進展はどうなっているのでしょうか。
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日産が「新型セダン」世界初公開! “全長4.9m”超えるビッグな「新型N7」が市販前に登場! 斬新な「一文字ライト」採用し2025年上半期中国発売へ!
2024.11.15日産と中国・東風汽車の合弁会社「東風日産」は、2024年11月15日に新型セダン「N7」を世界初公開しました。
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トヨタ “超スゴイ”「クラウン」が集結!? “300馬力”超えの「特別仕様車」とは!?「リミテッドマットメタル」大阪で実車展示
2024.11.15クラウンの新しい個性・魅力を体感するイベント「CROWN STYLE CARAVAN -THE LIMITED-」が開催されます。どのようなイベントなのでしょうか。
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ホンダの「高級ミニバン、復活」に反響多数!? 2年ぶりの登場で話題に! 再投入の理由は? 発売から約1年 「オデッセイ」の現状いかに
2024.11.15ホンダは「オデッセイ」を2023年12月8日に発売しました。あれから約1年、現在の状況はどのようになっているのでしょうか。
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ダイハツ斬新「“4列9人乗り”ミニバン」に大反響! 全長4m&“対面シート”に「ギチギチやん」「小さな護送車」の声も! “5速MT”で操る「グランマックス」尼国仕様に熱視線!
2024.11.15斬新なシートレイアウトを採用したダイハツのコンパクトミニバン「グランマックス」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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「バスが発進しようとしたので、急いで前に詰めたら、鳴らされました。運転手は懲戒処分ですよね?」質問に回答殺到!?「常識外れ」「もう運転やめてくれ」の声も…法律では誰が悪いのか
2024.11.15「バスが発進しようとしたので、急いで前に詰めたら、鳴らされました。運転手は懲戒処分ですよね?」質問に回答殺到!?「理解不能」「常識外れ」の声も…法律では誰が悪いのか
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トヨタ最新型「C-HR」新発表に反響多数! 「赤いTOYOTAエンブレム」も超カッコイイ「コンパクトSUV」に熱望の声! 新モデル搭載の新機能「ジオフェンシング」欧州で公開され話題に
2024.11.15欧州トヨタは、コンパクトSUV「C-HR プラグインハイブリッド220」が採用する新機能「ジオフェンシング」による「Predictive Efficient Drive(予測効率ドライブ)」システムの概要を明らかにしました。これについて、日本のユーザーからも反響が集まっています。

