くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ新「カローラ アルティス」実車公開! めちゃ精悍な「最新4ドアセダン」がカッコイイ! リッター“23.8km”走れる「新モデル」泰国で登場!
2025.04.01トヨタのタイ法人は、日本で販売されていない小型セダン「ヤリスエイティブ」の実車を「バンコク国際モーターショー2025」で公開しました。
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三菱「新“コンパクト”SUVミニバン」発表! 全長4.6m級ボディの「3列モデル」! 最新ハイブリッドも搭載の“黒仕様”「エクスパンダー クロスHEV PLAY」泰国に登場
2025.04.01三菱のタイ法人は2025年3月10日、コンパクトMPV(マルチパーパスビークル=多目的車)「エクスパンダー クロスHEV」の新たな特別仕様車「エクスパンダー クロスHEV PLAY」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ最新「小型4WDスポーツカー」が進化する! ド迫力の「ワイドボディ」×爆速エンジン搭載した“GRヤリス”を高性能化! トムスの技術で磨き上げた最新「カスタムパーツ」発表!
2025.04.01トムスは、トヨタ「GRヤリス」の魅力と性能を向上させるカスタムパーツセットを発表しました。
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スバル新「パフォーマンスセダン」登場! Sシリーズ初の2ペダル車×300馬力の高性能ターボがスゴい! 過激エアロをフル装着した「S210」販売価格が判明!?
2025.04.01スバル「WRX S4 STIスポーツ R EX」をベースとしたSTIコンプリートカー「S210」が2025年夏に発売されます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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4月1日で「車庫証明シール」廃止! クルマの「保管場所標章」なぜ無くなった? 一般ユーザーにも嬉しい「おトクなメリット」も存在!
2025.04.012025年4月1日をもって、これまでクルマのリアウインドウなどに貼られていた丸いシール「保管場所標章」(通称:車庫証明シール)が廃止されます。一体どのような背景があるのでしょうか。
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外環道~野田直結!? 新バイパス「東埼玉道路」6月延伸開通へ 悲願の「松伏延伸」で「都心不便地帯」が大変化! 将来は「春日部まで信号ゼロ」に!?
2025.04.01国土交通省 北首都国道事務所は2025年3月31日、国道4号の新ルート「東埼玉道路」について、松伏町までの延伸開通日を発表しました。
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24年ぶり復活! ホンダ新型「プレリュード」は25年秋発売予定!? 次世代ハイブリッドスポーツの全貌とは?
2025.04.01かつての人気2ドアクーペ「プレリュード」が四半世紀ぶりに復活するといいますが、次世代ハイブリッドスポーツとして進化を遂げた新型モデルとはどのようなクルマなのでしょうか。
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新型「超コンパクトSUV」25年4月に発売へ! ほぼ「軽サイズ」の“ちょうどいいボディ”&長距離もヨユーの「走行性能」! “丸目×タフボディ”の斬新デザイン採用のヒョンデ「インスター」登場!
2025.03.312025年3月28日にHyundai Mobility Japan(ヒョンデ モビリティ ジャパン)は、新型「INSTER(インスター)」を同年4月10日から正式に発売を開始すると発表しました。
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5000cc超え「V12ツインターボエンジン」搭載! 超パワフルな「新型オープンカー」発表! 美しすぎる「流麗ボディ&豪華内装」採用の新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」アストンマーティンから登場!
2025.03.31アストンマーティンは2025年3月25日に、フラッグシップ「ヴァンキッシュ」のオープントップ版にあたる新型「ヴァンキッシュ ヴォランテ」を発表しました。
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日産「エルグランド」“生産終了”に反響多数! デビュー15年の「キング・オブ・ミニバン」に「お疲れさま」「次でリベンジだ」の声も! 次期型もまもなく公開!?
2025.03.31日産の高級ミニバン「エルグランド」が、まもなく生産終了する予定であることがわかりました。これに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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マツダ最新「“5人乗り”コンパクトカー」に大反響! 「“2リッターエンジン”は運転楽しそう」「馬力が大幅アップして魅力的」の声も! 専用バンパー&ツインマフラー装備の「マツダ2」メキシコ仕様に熱視線!
2025.03.31「マツダ2」の日本仕様は、1.5リッターエンジンを搭載したハッチバックとして展開されています。一方で海外では2リッターエンジン搭載のハイパワーなモデルも存在しており、その魅力的なパッケージにネット上では多くの反響が集まっています。
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福井~岐阜直結「大野油坂道路」全通予定が3年延期で「2029年春」に!? 橋脚の地盤問題で設計再検討へ 北陸道~東海北陸道の「ノンストップ接続」まだまだ先に
2025.03.31国土交通省 中部地方整備局は2025年3月28日、福井~岐阜をつなぐ中部縦貫道「大野油坂道路」について、全通時期を「3年延期」すると発表しました。
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カローラより小さい! トヨタが「斬新クーペセダン」実車公開! ド迫力グリル&「豪華インテリア」採用で“約240万円”! 人気の泰モデル「ヤリスエイティブ」とは!
2025.03.31トヨタのタイ法人は、日本で販売されていない小型セダン「ヤリスエイティブ」の実車を「バンコク国際モーターショー2025」で公開しました。
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360万円超え! スズキ「豪華な“ジムニー5ドア”」に反響集まる! 「タフでカッコイイ」「“SUZUKI”ロゴやサイマークもイイね」「高いなあ」の声も! 「高級感&快適度」アップの「ノマド」フルオプション仕様に熱視線!
2025.03.31スズキ「ジムニーノマド」の最上級モデルにオプションをフル装備した仕様について、ネット上では多くの反響が集まっています。
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神奈川県ブチギレ!?「告訴します」ドリフト対策の道路設備「わずか1日で破壊」被害に…損害多数で監視体制強化へ
2025.03.31神奈川県は2025年3月26日、秦野市内の県道において、ドリフト対策のために設置した道路設備が、大規模に破損されたことを発表しました。
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6速MT搭載! 日産の「2ドアスポーツ」コンセプトに反響多数! 「日産といえばスポーツクーペ!」「いまの日産にこそ必要!」の声も! 斬新クーペ「アズィール」に熱視線集まる!
2025.03.31日産が2005年、米国デトロイトで開催された「北米国際自動車ショー」に出展したコンセプトカー「アズィール」に対し、SNSなどではいまも根強くさまざまな反響が寄せられていました。
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スバル新「スポーツセダン」予約開始へ! 300馬力の「“高性能”水平対向ターボ」にシリーズ初の2ペダル搭載!「S210」斬新“イエローボディ”も新設定!
2025.03.31スバル「WRX S4」をベースとしたSTIコンプリートカー「S210」のオフィシャルウェブサイトがオープンし、抽選受付開始時期やボディカラーのラインナップが発表されました。
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トヨタ「“新型”カローラ登場!?」に“期待の声”多数! 「レクサス」風マスクに賛否も? 人気「セダン&ワゴン」デビュー7年目の変身に寄せられた反響とは
2025.03.31トヨタの現行型「カローラ」シリーズがデビューしたのは2018年のことで、まもなくデビューから丸7年を迎えます。次期型登場のウワサも聞かれ、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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SUBARUの真実! 燃費が劣る? 価格が高い? その裏に隠された価値をジャーナリスト2人が対談解説!【PR】
2025.03.31 〈sponsored by SUBARU〉SUBARU車は燃費や価格の面で誤解されがちですが、その裏には独自の哲学と技術が息づいています。本記事では2人のモータージャーナリストの視点から、水平対向エンジンやAWDへのこだわり、そして安全性能に隠されたSUBARUの真価を解説します。
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光岡「“新”ファイナルヒミコ」に大反響! 「ラスボス感スゴい!」「字面が強い」斬新すぎる車名が話題に!? 超絶ロングノーズな「2人乗りオープンカー」最終モデルとは?
2025.03.31光岡の2シーターオープン「ヒミコ」の最終生産モデルが10台限定で発売されました。良質な中古車をベースにした限定車について、多くの反響が寄せられています。
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トヨタ最新「“2列5人乗り”SUV」に大反響! 「“300万円ちょっと”で買えるのはオトク」「最安モデルで十分すぎる」の声も! “最上級モデルの半額”で買えちゃう「ハリアーS」に熱視線!
2025.03.31トヨタの主力SUVとして人気の「ハリアー」ですが、なかでも310万円台から買える最安モデル「ハリアー S」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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大宮駅「地下バイパス化計画」が進行中!? 地獄渋滞の「中山道」がトンネル立体交差で「信号ゼロ」に! 夢の混雑対策はいつ実現するのか
2025.03.31さいたま市の大宮駅東口で、渋滞の激しい大通り「中山道」を「地下バイパス化」する計画があります。一体どのような計画で、話は進んでいるのでしょうか。
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街乗り“最強クラス”の原付2種! 原付とは何が違う? 使い勝手と満足感が“段違い”な「高性能モデル」スクーター比較3選!
2025.03.31通勤・通学や日常の足として最適な125ccスクーター。維持費が安く走りも快適なこのクラスで、今注目すべき高性能モデルとはどのようなものなのでしょうか。
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クルマのガラスに謎の「黒いツブツブ」何のため? 実は「すごい有能」だった…でも勝手に貼って「車検」大丈夫なの? 実際どうなのか
2025.03.30クルマのフロントガラスをよく見ると、上の方に「謎の黒いツブツブ」が付いていることがあります。一体何のために付いているものなのでしょうか。また、勝手に追加で貼り付けていいのでしょうか。
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ホンダ斬新「スーパースポーツモデル」がスゴかった! モノアームサス&リッターVツインエンジン搭載! 独創的な“前後片持ち式”の「ザクシス」コンセプトバイクとは
2025.03.30ホンダは2001年の東京モーターショーで前後片持ちサスペンションを採用した独創的なコンセプトバイク、XAXIS(ザクシス)を発表していました。一体どのようなバイクだったのでしょうか。


