2026年の記事一覧
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飲酒・速度の「あいまい基準」を撤廃! 危険運転の対象行為が「11種類」に拡大へ! 数値基準を追加する方針 「ドリフト走行」も適用の対象に
2026.03.06政府が今国会で提出を目指している自動車運転処罰法の改正案について、危険運転の類型を現在の8類型から11類型に拡大する方向で調整していることが報じられました。これまで危険運転の適用にはさまざまな課題がありましたが、一体どのように変わるのでしょうか。
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約230万円のトヨタ“新型”「ライズ」に反響殺到! 全長4m超え「ちょっとデカイ」ボディ採用! スポーティ顔&5速MT設定の尼国新モデルが話題に
2026.03.062026年1月19日、トヨタのインドネシア法人がコンパクトSUV「ライズ」の改良モデルを発表しました。 新仕様の内容が注目を集め、SNSでは早くも反響が広がっています。
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日産の斬新「“2列6人乗り”ワゴン」! 「シエンタ」級の全長に “前席3人乗り”シート採用! 「リッター23キロ」走るメーカー初の「低燃費モデル」も魅力! 独自のパッケージを持った「ティーノ」とは?
2026.03.06コンパクトミニバンが人気を集めるいま、その原点ともいえる存在がかつてありました。その1台が1998年に登場した日産「ティーノ」です。6人乗りの独創的なレイアウトや先進的なハイブリッド仕様を備えた意欲作でした。時代を先取りした一台の実像を振り返ります。
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ホンダ新「軽ワゴン」発売! 専用”ブラック”外装&「豪華内装」で高級感バツグン! 燃費19.8km/リッターの「N-ONE」最上級モデル「プレミアムツアラー」とは
2026.03.06ホンダの軽ワゴン「N-ONE」には、上質さを極めた「Premium Tourer(プレミアムツアラー)」というグレードがあります。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の「高性能“4WD”スポーツカー」コンセプトに驚愕! 全長4.3m級「コンパクトボディ」が“爆速”仕様に!? 「市販化」目指す超ハイパフォーマンスモデル「ノートオーラNISMO RS」どんなクルマ?
2026.03.06NISMOが「東京オートサロン2026」に出展した「ノートオーラ NISMO RS コンセプト」最大の注目点はパワートレインですが、それを受け止めるための徹底した足まわりと外観も大きな特長です。NISMOの本気が詰まった中身に迫ります。
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ヤマハの「和製“2人乗り”スーパーカー」に驚愕! 全長4m以下の「コンパクトサイズ」×「高級素材」フレーム搭載! 豪華内装もカッコいい“四輪”モデル「スポーツライドコンセプト」どんなクルマ?
2026.03.06ヤマハがかつて公開した4輪車「スポーツライドコンセプト」は、その高い完成度で大いに注目を集めました。いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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安すぎ! トヨタの新型「全長5mセダン」 高度な支援機能採用のラグジュアリーモデル! 「bZ7」は約358万円から中国で発売
2026.03.062026年3月5日に中国で開催された発表会にてトヨタは「bZ7」を正式に発売しました。合わせて価格が発表されました。
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ダイハツ斬新「“ワゴン”型スポーツカー」って? ちいさなボディに賛否両論の「固定式ルーフ」採用! 歴代最大級の「めちゃ広い室内空間」で実用性バッチリ! 「コペン シューティングブレーク」とは?
2026.03.06軽自動車でありながら本格的な走りを楽しめるダイハツ「コペン」。その魅力はオープンエアの爽快感にありますが、積載性には課題もありました。そんな中、実用性を高めた新たな提案モデルが2016年に公開され、注目を集めました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの新たな「“四駆”コンパクトカー」発売! 専用ロゴを用いた「独自デザイン」採用! 「リッター29キロ」の低燃費もイイ! 全長3.9m“ちいさなボディ”に特別仕立てが詰まった「ヤリス」最高級モデルとは?
2026.03.062026年3月2日にトヨタはコンパクトカー「ヤリス」の一部改良モデルを発売しました。その最高級モデル「Z“URBANO”(ハイブリッド車 1.5リッター・E-Four)」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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新車当時160万円! トヨタ斬新「黄色い2ドアオープンカー」実車展示! 全長4.1mの「手頃ボディ」で若者も再注目! 30年ぶりに姿を現した「95年式のサイノスコンバーチブル」に熱視線集まる
2026.03.06トヨタ博物館は、「第17回 Nostalgic 2days 2026」に出展し、2代目「サイノス コンバーチブル」を展示しました。どのようなクルマで、展示にはどのような意味があるのでしょうか。
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「デザイン良すぎ!」マツダ新型「コスモスポーツ」!? 「おもしろいクルマ!」「センスが良い」と話題に! CX-5グリルも採用の「コスモビジョン」とは
2026.03.06「東京オートサロン2022」に出展され注目を集めた「コスモビジョン(COSMO VISION)」。往年の名車「コスモスポーツ」を現代に蘇らせたモデルに、SNSではどのような反響があるのでしょうか。
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ホンダ新型「インサイト」初公開! 日本復活! 斬新“あったかいインテリア”&“アロマ機能”搭載! 快適空間も魅力の「いい匂いのするクルマ」とは?
2026.03.06ホンダは2026年3月5日に、同年春に発売を予定している新型乗用EV(電気自動車)「INSIGHT(インサイト)」に関する情報を、自社のホームページで先行公開しました。発売に先立ち、3月19日より先行予約の受付を開始します。
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「りくりゅう」ペア“高級外車”での2ショットに反響殺到!「2人とも本当にステキ!」「重圧から解放された姿に癒される…」の声も! “氷上”とのギャップに「世界が胸キュン」ペアを乗せて走るクルマとは!
2026.03.06フィギュアスケートのペア種目で見事金メダルの快挙を成し遂げた、三浦璃来選手と木原龍一選手の、愛称「りくりゅう」ペア。二人がもたらした感動の余韻は、今なお日本中を温かく包み込んでいます。
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全長3.4m!レクサスの「“4人乗り”コンパクトカー」に注目!“軽自動車サイズ”ながら「LS」並みの高級感!? 小さなSUV「LF-SA」スイス公開モデルとは!
2026.03.06国内の高級車ブランドであるレクサス。そのレクサスから過去に発表されたコンセプトカー「LF-SA」は、軽自動車並みのコンパクトなモデルでしたが、どのようなクルマだったのでしょうか。
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時価総額1億円超えのトヨタ「2000GT」が半額で買える!? 完成度高すぎでもはや“ホンモノ”! レプリカモデル「ロッキー3000GT」とは?
2026.03.06海外オークションでは1億円超えが当たり前となったトヨタ「2000GT」。そんな伝説的スポーツカーに瓜二つのレプリカモデル「ロッキー3000GT」がオリジナルの半額程度の価格で日本の中古車市場に登場しています。
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愛犬とのドライブがここまで快適に? ステップワゴン×ホンダアクセス「Honda Dog」を体験【PR】
2026.03.06 〈sponsored by Honda Access〉「愛犬とのドライブをどこまで快適にできるか?」をテーマに、Honda「STEP WGN e:HEV SPADA」(以下、「ステップワゴン e:HEV スパーダ」)へ、Honda純正愛犬用アクセサリー「Honda Dog」のアイテムをはじめとした純正アクセサリーを装着してドライブで実際に試してみました。筆者・山崎友貴が、池永百合さん、そしてシェットランドシープドッグのルークくんとともにロングドライブへ出かけ、その使い勝手を詳しくリポートします。
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ホンダ最新「“四駆”ミニバン」に反響殺到! 「6人乗っても思ったより広い」「燃費21.1km/Lは助かる」「デザインがSUVっぽくて好き」の声も! 装備充実の上質内装も魅力の「フリード」最高級モデルに注目!
2026.03.06街中で扱いやすいサイズでありながら、家族全員が快適に乗れるクルマは意外と多くありません。そんな条件を満たす1台として注目されているのがホンダのコンパクトミニバン「フリード」です。なかでも装備や走行性能が充実した「e:HEV CROSSTAR(4WD/6人乗り)」は、日常使いからアウトドアまで幅広いシーンに対応できるモデルとして関心を集めています。
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新型「“めちゃ小さい”ハッチバック」が魅力的! 全長約3.8mボディ×斬新“半丸目デザイン”がいい! 日産の新型「マイクラ」より約150万円も安いルノー「新型トゥインゴ」欧州仕様はどんなクルマ?
2026.03.06日本で約30年の歴史に幕を閉じたルノー「トゥインゴ」ですが、欧州では待望の次世代モデルがいよいよ本格始動しました。はたして、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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トヨタ“斬新”「4人乗りスポーティ軽トラ」に反響殺到!? 「ベイビーランクルみたいでカッコいい!」「軽トラを超えた!」 コダワリてんこ盛りのTAS26「モリゾウ Kトレイル」カスタムカーに注目
2026.03.06「東京オートサロン2026」でTOYOTA GAZOO Racingが展示した「GRハイゼット モリゾウ Kトレイル」について、注目が集まっています。
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スマホより「安い」!? “爆安”な「 スポーティ“ハッチバック”」どんなモデル? 全長4.3mボディ×パワフルな1.4リッター「ターボ」搭載! 20万円台で買えるアルファロメオ「ジュリエッタ」とは
2026.03.06今や最新のスマートフォンは20万円を超えることも珍しくありません。いっぽう中古車市場ではアルファ ロメオの「ジュリエッタ」がそれ以下の予算で狙えるといいます。はたして、どのようなモデルなのでしょうか。
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打倒ランクル! 日産「“最強”本格SUV」27年発売へ! 価格は850万円超!? 425馬力のV6ツインターボ×広びろ快適シート搭載で“強敵”トヨタに挑む! 新型「パトロール」どんなモデル?
2026.03.06日産は本格SUVの「パトロール」を日本市場で発売する予定です。ライバルのトヨタ「ランドクルーザー」と比べて、パトロールはどのような点が勝っているのでしょうか。
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7年ぶり全面刷新の新型「SUV」に反響多数! カクカクデザイン&6.2リッター「デーモンエンジン」採用に「まるで映画のクルマ」「ミリタリー感が最高」の声も! “地上最強SUV”レズバニ「タンク」米国仕様とは
2026.03.06アメリカの新興自動車メーカー「REZVANI(レズバニ)」は2026年1月9日、新型SUV「タンク」を発表しました。7年ぶりの全面刷新を受け、デザインも性能も大幅進化を遂げた“地上最強SUV”に対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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角目4灯の「“アメ車風”4人乗り軽トラ」に注目! フロントフェイス刷新&アースカラーで“商用車”が激変!? ダイハツ「アトレーデッキバン」ベースのDAMD「ATRAI FUZZ DECKVAN」とは?
2026.03.06日本最大級のカスタムの祭典「東京オートサロン」では、毎回、ユーザーから注目を集めるカスタムカーやコンプリートカーが登場します。今回は2024年開催時にDAMD(ダムド)が展示した「ATRAI FUZZ DECKVAN(アトレー・ファズ デッキバン)」について解説します。
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トヨタ「ライズ ”GRスポーツ”」に注目! “全長4mちょっと”の小型ボディに5速MTアリ! “ゴツ顔エアロ”がめちゃカッコよすぎる「ちいさいSUV」インドネシア仕様とは!
2026.03.06トヨタのコンパクトSUV「ライズ」のインドネシア仕様では、日本未設定の「GRスポーツ」が追加されました。どのようなモデルなのでしょうか。また、日本で手に入れることはできないのでしょうか。
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ホンダ「新型インサイト」発表に“賛否両論”の反響殺到!「知的なデザインで好感!」「まさかの“SUV”仕様!?」「歴代で姿を変えすぎ…」の声も! 8年ぶり“全面刷新”で「クロスオーバーSUV」に転生! “限定3000台”で発売へ!
2026.03.06ホンダは2026年3月5日、新型クロスオーバーSUV「インサイト」を同年春に発売すると発表しました。同車について、SNSなどネット上では様々な反響が寄せられています。


