2026年1月の記事一覧
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トヨタ新「“観音開きスライドドア”クーペ」が凄い! 画期的レイアウトの「豪華内装」を採用した“おもてなし仕立て”! 「2+1」シート搭載で独自の世界観漂う「センチュリークーペ」の狙いとは?
2026.01.08「ジャパンモビリティショー2025」で大きな注目を集めたのが、トヨタのフラッグシップモデル「センチュリークーペ」です。センチュリーブランドの独立を象徴する存在として初公開され、日本らしい新たな高級車像を提示しました。本記事では、その独自の思想やデザイン、シートレイアウトに込められた狙いについて詳しく紹介します。
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ヤマハ斬新「“4人乗り”トラック」に反響殺到! 画期的レイアウトに「発想がスゴイ」「アウトドア専用車として理想的」の声も! 全長4.5mボディに「1+2+1」シート採用の「クロスハブ」に再注目!
2026.01.08ヤマハが二輪やマリンで培った「遊び」の思想をクルマに落とし込み、都市とアウトドアを自由につなぐ存在として提案されたのが「クロスハブ コンセプト」です。扱いやすいサイズに、独創的な室内レイアウトと高い積載性を備えたこの一台は、市販化されなかった今も多くのファンの記憶に残り続けています。
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約840万円! トヨタ復活の「クラウンマジェスタ」に反響殺到! 「正直かなりカッコいい」「感慨深い」の声も! セダンじゃない“タフボディ”&「340馬力超え」パワトレ採用の「最上級モデル」サウジアラビア仕様に注目!
2026.01.08かつて日本の高級車市場を象徴する存在だった「クラウンマジェスタ」は、2018年に国内での役目を終えました。しかし近年、その名は海外市場で新たな形として再び使われ始めています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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新車119万円! “軽”より「小さいクルマ」がスゴイ! 全長2.4mに「ドア・屋根・エアコン」搭載で“超快適”! スイスイ走る「毎日の移動」から“老後”にもサイコー! タジマ「T-mini」とは!
2026.01.08田嶋伸博氏の率いるタジマモーターが開発した超小型モビリティ「T-mini」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「N-BOX」の“プチ高級車”仕様がスゴい! 世界初の「画期的サンシェード」も大注目! 手軽にできる純正オプションカスタムとは!
2026.01.08日本で最も売れているホンダ「N-BOX」ですが、人気ゆえに他人とクルマが被る悩みもあるでしょう。そこで、純正オプションを組み合わせて質感を高める「プチ高級車」仕様を紹介します。
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114万円! スズキ最安の「“4人乗り”軽セダン」がスゴい! 全長3.4m級“最小クラス”でも「十分にひろびろ」です! リッター28キロ走る「新アルト」販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.082025年7月、スズキは軽セダン「アルト」に一部仕様変更を実施しました。ユーザーの反響や最新の納期など、首都圏のスズキディーラーに問い合わせてみました。
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ホンダ“新”「ステップワゴン」登場! 斬新「ニンマリ顔」の迫力エアロ仕様もイイ! カクカクデザインの大人気ミニバンに「バンパーワイドガーニッシュ」追加
2026.01.082025年12月18日、ホンダは「ステップワゴン」の誕生30周年を記念した特別仕様車を発表しました。これと同時に、ホンダアクセスからエアロ仕様の「ステップ ワゴン スパーダ」向けに「バンパーワイドガーニッシュ」を追加設定しました。
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270万円! 一番安いマツダの「小さいSUV」がスゴい! “クラス超え”上質ホワイト内装×上級モデル並みに装備が充実! コスパ最高すぎる「CX-3」とは!
2026.01.082025年12月11日にマツダ「CX-3」の機種体系変更が発表されました。グレード体系が整理されたCX-3で最も安いエントリーモデルはどのような仕様になっているのでしょうか。
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「えっ…すり抜け良いの?」 クルマの間をかすめるバイクにヒヤリ! 交通違反にならないの? 法律的にはどうなっている?
2026.01.08信号待ちなどで、クルマとクルマの間をすり抜けるバイクを見かけたことがある人は多いでしょう。狭いスペースをすり抜けるバイクにヒヤリとすることもありますが、このような行為は交通違反にならないのでしょうか。
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新車140万円! 全長3.9mの「“7人乗り”ミニバン」がスゴイ! “めちゃ小さい”ボディに「3列レイアウト」採用した斬新「マイクロ・ミニバン」! 独創“カクカクデザイン”の日産「キューブ3」に大注目!
2026.01.08かつて日産には、全長4m以下のボディに3列シートを搭載した「マイクロ・ミニバン」が存在しました。一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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リッター40km走る「“新型”原付二種スクーター」! 最高速115km/hを発揮するプジョー最新モデル「プルシオンEVO125」欧州に登場
2026.01.08プジョーモトシクルは、新型のコンパクトGTスクーター「Pulsion EVO 125(プルシオン エヴォ125)」を欧州で発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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国道4号までめちゃ快適に! 「復興再生道路」に新バイパス開通へ! 「樹齢1000年のサクラの名所」経由で磐越道アクセスも改善! 国道288号「船引バイパス」3月に開通 福島
2026.01.08国道288号船引バイパスが2026年3月22日に全線開通を迎えます。どれほど便利になるのでしょうか。
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トヨタ新型「小さなランクル」まもなく実車公開! “ゴツ顔丸目”強調で超カッコいい「無敵」仕様に!? 発売間近な「FJ」の“カスタム”仕様が「東京オートサロン2026」に降臨
2026.01.082026年1月9日から開催されるカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」において、トヨタの新型「ランドクルーザーFJ」をベースとしたTCD ASIAのカスタムモデル「ランドクルーザーFJ Customize Concept」の実車展示が行われます。どのようなクルマなのでしょうか。
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運輸局ブチギレ「すぐクルマを直しなさい!」 首都高で“大みそか暴走”を行った「大迷惑走り屋」をその場で“検挙” 「爆音マフラー」「シャコタン」の国産車&輸入車5台を取締り
2026.01.08関東運輸局と自動車技術総合機構は、2025年の大みそかから元日にかけての夜間に、首都高速で特別街頭検査を実施しました。検査した5台すべてで不正改造が確認されました。
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トヨタ新「“両側スライドドア”バン」に反響殺到! 「“2つの大きさが違うボディ”から選べるのイイ」「デザインがかなり洗練された」の声も! “ひろーーい荷室空間”も魅力の「プロエースシティバン」スペイン仕様に注目!
2026.01.08トヨタのスペイン法人は2026年モデルの「プロエースシティバン」を発表し、装備や安全性を強化しました。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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日産の「新型“2列・4人乗り”ミニバン」がスゴい! 全長4.7m級「ちょうどイイサイズ」に“大人2人”寝られる! くつろげる「部屋」までついてくる新型“車中泊”モデル「セレナ“マルチボックス”」に注目
2026.01.08“遊び”や“泊まり”といったマルチな機能をプラスした、日産「セレナ」の「マルチベッド」&「マルチボックス」は、オトナ向けの簡易キャンピングカーといえそうな充実ぶりです。
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ほぼ“軽サイズ”ボディに「65馬力」エンジン搭載! 新型「“6速MT”コンパクトカー」に大注目! 「観音開き」ドアもあるフィアット「500ハイブリッド」販売店での反響は?
2026.01.07フィアットは2025年11月21日、コンパクトカー新型「500ハイブリッド」をイタリアで世界初公開しました。18年ぶりのフルモデルチェンジで生まれ変わった“イタリアの国民車”に対し、販売店にはどのような声が届いているのでしょうか。
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パワフルな1.5リッター「ターボ」エンジン搭載! 新型「“小さな”クーペSUV」発売! 全長4.3m級の“ちょうどいいボディ”にクラスを超えた豪華内装を採用! VW新「Tロック」英国で受注開始
2026.01.07フォルクスワーゲンの英国法人は2026年1月6日、新型「Tロック」の受注を開始しました。第2世代へと進化した新型は、スタイリッシュなクーペSUVデザインと質感を高めたインテリア、最新の運転支援技術を備えた注目モデルです。
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全長4.6m! 新「“4WD”スポーツカー」登場に反響殺到! 「2リッターエンジンで“420馬力超え”ってスゴい速そう」「専用装備がカッコいい」の声も! メルセデスAMG「CLA 45 Sファイナルエディション」が話題に
2026.01.07メルセデスAMGの高性能4ドアクーペ「CLA 45 S」に設定された最終特別仕様車「ファイナルエディション」に対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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236万円! 日産「セレナ」より小さな「“新”実用コンパクトバン」発売! 全長4.4m級のサイズに「3列7人乗り」もあり! 画期的「快適シート」新採用の「NV200バネット」とは
2026.01.07日産は2025年12月15日、コンパクトバン「NV200バネット」の一部仕様を変更し、発売しました。
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389万円から! リッター「23km」走る「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 全長約4.2mの“ちょうどいいボディ”採用! 1.3リッター「ターボ」エンジン搭載のルノー「キャプチャー」とは
2026.01.07ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」がデザインを一新し、より精悍に生まれ変わりました。輸入車トップクラスの低燃費に加え、雪道にも強い特別な限定車も設定。その進化した魅力とは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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トヨタ渾身の「小さな高級車」がスゴイ! “3000cc”大排気量「直6エンジン」搭載の“FR駆動”モデル! まるで「セルシオ!?」想わせる“豪華内装&美麗デザイン”採用した「ブレビス」とは!
2026.01.07かつて“小さな高級車”と呼ばれたトヨタのコンパクトな高級セダン「ブレビス」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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1リッターで「100km」走れる! めちゃ低燃費な「斬新スポーツカー」がスゴイ! 全長3.9mの“超軽量ボディ”に「ターボエンジン」搭載! もちろん“市販化”も実現したVW「XL1」ドイツ仕様とは!
2026.01.07フォルクスワーゲンは、わずか1リットルの燃料で100Km走るクルマを過去に市販化していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの名が外れる! 「TOYOTA GAZOO Racing」が「GAZOO Racing」へ名称変更する真意とは、27年からロゴ刷新
2026.01.072026年1月7日、トヨタのモータースポーツ活動を担ってきた「TOYOTA GAZOO Racing」が、名称を「GAZOO Racing」へ変更すると発表しました。なぜ今、あえて「トヨタ」の冠を外すのか。その背景には、創設時の「悔しさ」への原点回帰と、さらなるクルマ作りへの決意がありました。
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400馬力! 爆速のスズキ「スイフトスポーツ」発表! 超パワフルな「ターボエンジン」搭載で世界初公開へ! さらに「高性能パーツ」フル装備の“ZC33S型”も登場!「TAS2026」にモンスター田嶋が放つ“怪物カスタムカー”がスゴイ!
2026.01.07田嶋伸博氏が率いる「タジマモーターコーポレーション」が、「東京オートサロン(TAS)2026」の出展概要を発表しました。最大の目玉として世界初公開されるのが、究極のスイフトスポーツこと「MONSTER SPORT スーパースイフト 2026」です。


