ボンネットにある「謎の穴」何のため!? かつては「高性能の証」? 新型車に今も採用される理由とは

スバルの新型クロスオーバーSUV「レヴォーグ レイバック」には、近年では珍しいボンネットの大きな穴、いわゆる「エアインテーク」が備わっています。高性能なスポーツモデルを思わせるパーツが今も残っている理由について、スバルのエンジニアに聞いてみました。

< 前の画像
次の画像 >

記事ページへ戻る

【複数社比較】愛車の最高額を見る(外部リンク)

イメージ画像
スバル レヴォーグ
中古車検索 新車見積(外部リンク) 新車サブスク(外部リンク) 買取査定(外部リンク)

【2025年最新】自動車保険満足度ランキング

【頭金0円・車検込み】毎月1万5千円代で新車に乗れる!?(外部リンク)

最新記事

全国のガソリン平均価格
2026/03/08時点最新
直近の平均価格
レギュラー
156.7 +2.6
ハイオク
167.9 +2.6
軽油
144.3 +2.6
情報提供元:株式会社ゴーゴーラボ
gogogsで詳細をみる

メーカーからクルマをさがす

国産自動車メーカー

輸入自動車メーカー