マツダ「ロータリーエンジン搭載車」11年ぶりに復活!「RX-8」以来の「新型モデル」に寄せられたファンの歓喜と“複雑な想い”とは
- 2023.07.02
- くるまのニュース編集部
マツダは2023年6月22日、「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」の量産を開始したと発表しました。「RX-8」の生産終了から約11年ぶりとなる「ロータリーエンジン搭載車」の復活ということで、SNSなどでは多くのコメントが寄せられています。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
新たな「NSX」に注目! “初代デザイン”に「420馬力超え」V6エンジン×6速MTを搭載! “約20年ぶり”に蘇るスーパースポーツカー! JASモータースポーツ「テンセイ」イタリア仕様とは? -
さりげなく差をつける 「AUTECH LINE」とは?(PR)日産モータースポーツ&カスタマイズ -
「免許なし」で公道を走れる「“新型”4輪モデル」発表に反響殺到!「オシャレで面白い!」「“免許返納”した爺ちゃんに良いね」「シニアカーより速くて魅力的」の声も! “安定性”が圧倒的な「新型エルバード」サンエンペラーの“特定原付”とは! -
「ただ洗う」はもう卒業! 愛車のくすみ汚れをまるっと一掃(PR)呉工業














