メルセデス「Sクラス」の魔法の絨毯にうっとり 20代女子はお姫様気分で乗りたい

安全運転支援システムのためのレーダーやカメラなど、極力目立たないようにしてあります
エンジンは3リッター直6ターボ。433psあります
メルセデス初となるウルトラハイビーム付のDIGITALライトです
段差やギャップを感じさせないのは、まさにテクノロジーの結晶だから
シームレスドアハンドルは、なかなか高ポイントです
ブレーキホールド機能はとても安心です
インパクトたっぷりの12.8インチ有機ELメディアディスプレイ
メルセデスの安全運転支援システムがいいなと思うのは、完全にクルマ任せにしないところ
ちょっと気に入ったのは、アンビエントライトです
アンビエントライトは、インテリアを演出するLEDの間接照明ですが、LEDの数が飛躍的に増えて、いままでの10倍の明るさとのこと
さすがにロングだけあって、リアシートにはオットマンもついています
後部座席があまりにも快適なので、お姫さま or お嬢さま気分を味わいながら、のびのびとくつろぎたいな……
直列6気筒で「S500」。「S500」とえいば、かつてはV8エンジンだったそうです
オートクローズドドアなのでやさしく
当然ながら、20代女子の私が自分で運転するタイプのクルマではありませんでした
アンビエントライトで照らされるインテリアは、まるで高級クラブハウスにいるみたいなので、ドライブは夜がオススメです
今回、走行性能についてはほとんどレポートできていませんが、4MATICでした
今回試乗したのは新型「S500 4MATIC Long」です。車両価格は1724万円(消費税込)です

記事ページへ戻る

【NEW】自動車カタログでスペック情報を見る!

画像ギャラリー

最新記事

コメント

1件のコメント

  1. この記事は車を見せたいのか女の子を見せたいのかどっち?
    くるまのニュースは低俗サイト?