トヨタ決算「新型コロナに負けなかった」 カーボンニュートラルに全力で挑むトヨタの凄さとは

2020年11月に北米で発売された「シエナ」はこのモデルからハイブリッド車のみのラインナップとなった
2020年11月に北米で発売された「シエナ」はこのモデルからハイブリッド車のみのラインナップとなった
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欧州市場の「ヤリスクロス」はエクステリアが異なる仕様を展開
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2020年に北米で販売された新型SUVとなる「ヴェンザ」(日本版ハリアー)
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上海モーターショーでトヨタが発表した新型EV「bZ4Xコンセプト」

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コメント

6件のコメント

  1. 国沢先生のサイトや動画はとても参考になるので、よく拝見しています。
     昨年10月に、自動ブレーキが充実しているとのことで、ヤリスを購入しました。
    当時、愛媛県松山市のトヨタディーラーで、まともにコロナ防疫対策をとっていたのは、
    ネッツ系列の一社のみでした。 玄関前での検温、アルコール消毒、受付カウンターの垂れ幕、
    各テーブルの衝立、トイレの逐次清掃など、できうるかぎり頑張っていました。
     購入前の見積もり商談中、トヨタ他社の担当者には何度となく、受付カウンターと商談テーブルに
    衝立をたてるようにお願いしましたが実現せず、やむなく、トヨタ本社お客様相談室に連絡しました。
    ところが、女性の係の方に、当方の名前や車台番号まで伝えましたが、結局、販社とトヨタは別会社ということで、非常に冷たい応対でした。 購入後7ヶ月の現在に至るまで、初回点検もしておりません。
     顧客との接点のショールームのコロナ対策が貧弱なのは、ホンダ、日産等も同様ですが、他業種の
    銀行、スーパーマーケット、不動産、ドラッグストアなどは必死に取り組んでおり、玄関での消毒、カウンターの垂れ幕、テーブルの衝立等は当たり前です。
     自動車販売各社のショールームでは、現在でもコロナ対策は不十分です。
    当地でもコロナの変異種が出現、毎日感染者が沢山でています。
     国沢先生のおっしゃるトヨタの利益は、コロナ対策より販売に力をいれた結果だと思います。
    最近、トヨタのお膝元の愛知で販社数社の不正車検整備が大量に見つかったニュースがありましたが、
    トヨタの顧客と販社に対する姿勢が原因かもしれません。 
    しかし、顧客から見れば、トヨタがなければ販社も存在せず、メーカーも販社も一体です。 
    これらのことの最終責任は、豊田章男社長にあると思います。
     トヨタファンとしては、残念です。 
    泉下の徳大寺先生も泣いておられると思います。

     
     

    • 販売店は別会社、これを言ったらおしまいですね。
      メーカーから買い手に直接譲渡できない仕組みを作っておきながら別会社とは情けない
      口数ばかりで言葉の足らない自動車評論家なんてピーマン喰えない料理評論家と同じですしね。
      本来は車はユーザーがメーカーから車を直接買い付けて、自らが行き付けの病院(修理工場)や主治医(整備士)を探して健康を保ち乗るのが好ましいですよね?
      自動車評論家が自動車業界を仇に回すような評論をしてくれれば自動車業界の嘘も少しは濾されるでしょうがね?

  2. ゴミ評論家クソ野郎。

  3. 狭い日本の道路を無用にでかいアルベルとかで埋め尽くす。ドンガラのでかいだけでコストのかからない稼ぎ頭!その上やたら派手な名古屋趣味デザインで他車を威圧する。
    いっぽう軽でさえ当たり前のアイドリングストップをHV以外の主要車種から取っ払っている。顧客が煩わしいとのこと!でもわずか数千円のコストダウンも見逃さないトヨタの面目躍如としかみえない。CO2削減効果はたかがしれているというが、国内シュア半分を超えるトップ企業の環境に対する責任はいかに?
    その上で例のオリンピック聖火リレーのバカ騒ぎ!これらが「顧客第一主義」でその結果が2兆を大きく超える今季利益だとすると悲しい。

    • アイドリングストップでガソリンは節約できたとしても、再始動が頻繁になる分だけ余分に電気を食います。即ちバッテリーが早くへたるか、それなりの耐久性を持ったより高価なものが必要になるかです。浮いたガソリン代なんか、余分なバッテリーの費用でむしろマイナスに、そして環境負荷は廃棄バッテリーが増えた分だけさらに増えます。それをわかってて作り続けた他のメーカー。その流れを最初に止めようとしたのは…

  4. カーボンフリーは自然科学の問題では無く政治(ポリコレ)と金(利権)の問題になっており金を正義と考えて行くしかない。
    水素やバイオマスエネルギーがマスゴミ的に電気に押されているのは原子力発電が原因だろうと邪推する。どうやらかなり小型の原発が出来ているようで都内にも建設可能の様子。小型であれば地震対策や冷却も容易、多分都庁の屋上にも設置が出来るかもw地産地消なら大問題の送電ロスも減るし他府県に危険と不安を押し付ける必要も無い。
    バイオマスなら徐々に対策出来るしウランや石油の様に輸入しなくて済む。多分コレが一番気に入らないのでは利権屋さん的にw