なぜトヨタ「ランクル」販売急増? 登場から10年以上も人気が再燃する理由とは
- 2020.12.15
- Peacock Blue K.K.
本格クロスカントリーSUVとして長い歴史を持つトヨタ「ランドクルーザーシリーズ」の販売台数が2020年10月から11月で前月比153.6%と急激に伸びています。現行モデルの登場から10年以上経過しているにも関わらず、なぜ今になって販売台数が大きく変化する状況となったのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
ホンダ新型「インサイト」発売へ! メーカー初の「画期的な快適装備」&“長ーく走れる航続距離”も魅力! かつての“ハイブリッドモデル”が「クロスオーバーEV」として復活! -
なぜトヨタ自ら「新型RAV4のカスタマイズ」を提案!? -
新車350万円! ホンダ「新“3列・7人乗り”コンパクトSUV」に反響多数! 「黒過ぎ」マスク×「ちょうどイイサイズ」で「日本で売っていないのが不思議」の声も! 新たに刷新の「新BR-V“N7X”プレステージ」インドネシアモデルに寄せられた“熱視線”とは -
トヨタの“新たな”「“2人乗り”ランドクルーザー」に反響殺到! 超「“広々”荷室」に「かなり実用的」声も! 燃費もイイ“実用仕様“英国の「コマーシャル」が話題に


















