レクサス新型「LS」登場! 後世に語り継がれるべきトヨタの歴代高級セダン5選

レクサスのフラッグシップとしてさらに質を高めた新型「LS」
レクサス新型「LS」
レクサス新型「LS」
レクサス新型「LS」
レクサス新型「LS」のコクピット
レクサス新型「LS」の内装
レクサス新型「LS」の後席
レクサス新型「LS」のドア内張り
高級車の概念を変えるほどのインパクトがあった初代「セルシオ」
初代「セルシオ
初代「セルシオ
初代「セルシオ」のコクピット
初代「セルシオ」の内装
2代目クラウンをベースにしたショーファードリブンカーの「クラウンエイト」
クラウンエイト
クラウンエイト
クラウンエイト
クラウンエイト
ハイパワーなターボエンジンを搭載したスポーティセダンの初代「アリスト」
初代「アリスト」
初代「アリスト」のコクピット
国産乗用車では唯一無二のV型12気筒エンジンを搭載した2代目「センチュリー」
2代目「センチュリー」
最新モデルの「LS」とトヨタが誇る歴代高級セダンたち

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コメント

2件のコメント

  1. 昔、家に有ったクラウンエイト、当時 トヨタの技術を特徴を紹介すると
    昭和40年代前半、50年以上も前、既にヘッドライトの自動ハイ・ロ-切換えが出来、光感知用に小さな潜望鏡がダッシュボ-ド右脇に立ってました。
    広大な車内の前席はベンチシ-ト、ドア内張りも全面にソフトな布張り+新車時の全面ビニ-ル覆い、指針が水平移動のメ-タ-(確か210Km迄目盛り)、運転席から集中操作出来るウインドウの開閉、集中電磁ドアロック、前面小さな三角窓もウィ-ンと電動で回転、ショーファードリブンカーなのにATの他、MTも有り、カタログにはフロアからバスの様な長いシフトレバ-が生えた仕様も有り。
    2600ccとV8としては小さなVバンクエンジンの中央に巨大な1キャブ、でもフル加速は豪快で速かった。
    ボンネットはダンパ-付きで支え無し、燃費は5km/ℓ以下で巨大な100ℓタンク(ハイオク)、リアのトランクには⑧と大きなエンブレムが付けられてました。

  2. メルセデスはW222に4気筒ディーゼルハイブリッドを載せてきたしLSもV6なら直4ハイブリッドとかでLS300hなんてのも良いかも