見た目はハード!! ルーフはソフトになったBMW「4シリーズ・カブリオレ」誕生

ルーフの開閉にかかる時間は約18秒
ルーフの開閉にかかる時間は約18秒
最高50km/h走行時でも開閉が可能
最高50km/h走行時でも開閉が可能
前席のヘッドルームは5mm広くなり、さらに快適性が向上
ソフトトップは標準でブラック、オプションでアンスラサイト・シルバーエフェクトを選択可能
4シリーズのカブリオレ(左)とクーペ(右)
4シリーズのカブリオレ(右)とクーペ(左)
キドニーグリルが巨大になった4シリーズ
コンフォートアクセスオプションを選択している場合、ルーフの開閉はリモコンで操作可能
トランク容量は、オープン時で先代モデルよりも80リッター多い、300リッターを確保
次に登場するのが楽しみなのが、4シリーズ・カブリオレの「M」モデルだ
オプションのウインドディフレクターを装着すると、キャビンの空気の巻き込みを効果的に制御する
車内音響や遮熱性も従来モデルのメタルトプよりも遥かに優れる「パネル・ボウ・ソフトトップ」
前モデルよりもルーフは40%軽量になった
ローンチに際してラインナップされるのは、ガソリンモデル3種、ディーゼルモデル3種の計6車種
オープン時でもトランク容量は300リッターを確保している
はやくも登場した4シリーズのオープンモデルであるカブリオレ

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