“ぶつからないクルマ”はどう進化? 新型レヴォーグに搭載される「アイサイトX」を試した

アイサイトXで 「アクティブレーンチェンジアシスト」を実行しているシーン
メーター内の表示は「アクティブレーンチェンジアシスト」を実行時のもの
後方からの接近車両を発見すると音と表示で警報すると共に、ステアリングを制御して逸脱を抑制する
アイサイトXで「渋滞時ハンズオフアシスト」を体験しているときのもの。50km/h未満で作動する
「ドライバー異常時対応システム」が作動しているときのメーター内の表示。メーター州が赤で点滅し、ハザードランプも点灯。30km/h未満ではホーンも断続して鳴る
3D高精度マップの情報に基づき、カーブ手前や料金所手前では最適な速度にまで自動的に減速する
新型レヴォーグに搭載されたアイサイトXはカメラの画素数を従来比約2倍の230万画素とし、レンズの画角も約2倍にまで広げた
ステレオカメラはスウェーデンのVeoneer社製のものを初めて採用。担当者によれば「性能とコストのバランスを見て採用を決めた」という
ステアリングの右側にはアイサイトXの操作スイッチを配置。メインスイッチは中段右側
新型レヴォーグ「STI sport」。パワーユニットは1.8Lターボで最高出力177ps最大トルク300Nmを生み出す
日産スカイラインに搭載された「プロパイロット2.0」で、追い越しの提案を受けたときのヘッドアップディスプレイ
日産スカイライン「プロパイロット2.0」で高速道路をハンズオフ走行

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