ホンダが軽トラ40年超の歴史に幕 軽販売好調もトラックは2021年に生産終了で撤退へ

ホンダ「T360」(写真左)と「アクティ・トラック」(写真右:特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
ホンダ「アクティ・トラック」(写真右:特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)と同社のパワープロダクツ類
ホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
ホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
ホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
ホンダ4代目「アクティ・トラック」
ホンダ4代目「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
ホンダ4代目「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
ホンダ4代目「アクティ・トラック」
ホンダ4代目「アクティ・トラック」
ホンダ3代目「アクティ・トラック」
ホンダ3代目「アクティ・トラック」
ホンダ3代目「アクティ・トラック」
ホンダ3代目「アクティ・トラック」
ホンダ2代目「アクティ・トラック」
ホンダ2代目「アクティ・トラック」
ホンダ2代目「アクティ・トラック」
ホンダ2代目「アクティ・トラック」
ホンダ「TN-ACTY」(初代アクティ・トラックにあたるモデル)
ホンダ「TN360」
ホンダ「T360」
ホンダ「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)
2021年6月に生産終了する「アクティ・トラック」(写真は特別仕様車 TOWN・スピリットカラースタイル)

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コメント

3件のコメント

  1. 車自体の話や収益性ではなく、ホンダの営業や町の販売店に「働く人たちに」売ろうという気がないのでは? 我が家の周りの○○モータースといわれるの販売店(兼修理・板金)にホンダの看板ないですもん。データを確認したら、ハイゼットのほうがキャリーの1.5倍売れているのは正直予想外。
    「TOWN・スピリットカラースタイル」を月に20台?GT-Rやセンチュリーの月間国内登録台数の半分だ!!

  2. ホンダの軽トラは、走らせて見ないと分からない安定さがある。
    エンジンをミッドシップに搭載しているので、安定性が他社の軽トラと比較して荷物を積んもステアリングが安定している。
    スバるのサンバーもしかり。
    エンジンが後方、足回りが四輪独立。
    これも、荷物を積んだ時の安定性に寄与している。
    大半の軽トラはフロントシートの下にエンジンが有ってシャフトで後輪を駆動している以上、空荷時と荷物搭載時のハンドリングが変わるし、悪路での操作性が違う。
    出来ることなら生産を継続して貰いたいものだ。

  3. ホンダの軽トラは、走らせて見ないと分からない安定さがある。
    エンジンをミッドシップに搭載しているので、安定性が他社の軽トラと比較して荷物を積んもステアリングが安定している。
    スバるのサンバーもしかり。
    エンジンが後方、足回りが四輪独立。
    これも、荷物を積んだ時の安定性に寄与している。
    大半の軽トラはフロントシートの下にエンジンが有ってシャフトで後輪を駆動している以上、空荷時と荷物搭載時のハンドリングが変わるし、悪路での操作性が違う。
    出来ることなら生産を継続して貰いたいものだ。

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