ホンダ「次は失敗できない」 今年投入の新型「フィット」でハイブリッドの方向性示す!

ホンダ新型「インサイト」
ホンダ「アコード」
ホンダ「ステップワゴン スパーダ」
ホンダ「CR-V」
ホンダ「オデッセイ」
(左から)「アコード」「クラリティPHEV」「インサイト」
(左から)「CR-V」「ステップワゴン スパーダ」「オデッセイ」
ホンダ現行「フィット」のエンジン(スポーツハイブリッドi-DCD)
ホンダは新型「フィット」で「ノートe-POWER」に対抗!(写真は現行フィット)
スポーツハイブリッドi-MMDを搭載したホンダ新型「インサイト」
スポーツハイブリッドi-MMDを搭載するホンダ車
日産「ノートe-POWER」
ホンダ現行「フィット」

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コメント

2件のコメント

  1. モーターのみの駆動供給にすることによって、なめらかな加速とコストダウンまで実現出来て画期的なことだと思うが?
    ホンダの技術者が本当にこんなことも理解できないとは思えないのだが?

  2. 見た目のデザインとカラーリングでFit4はだめでした。
    運転視界も評判ほどではなくがっかりしました。
    ファミリーカーとはいえ燃費だけ良ければという時代は過ぎました。まあクロスターがギリギリ及第点。このシートだけは良いと思いました。

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