2018年に新型車が1台もなかった日産 それでも「ノート」「セレナ」が売れた理由

完成検査の不正問題やカルロス・ゴーン元会長の不正などのニュースが飛び交った2018年の日産ですが、国内では新型車の投入が1台もありませんでした。それでも「ノート」「セレナ」は年間販売ランキングでそれぞれ1位と4位を獲得したのですが、なぜ日産は「ノート」と「セレナ」をそんなに販売することができたのでしょうか?

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