ライフの記事一覧
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トヨタ「新型カローラ」まもなく公開!? 斬新「4ドアクーペ」スタイルに大刷新? 新開発「高性能エンジン」搭載で26年中に発表もアリか 大きな節目「生誕60周年」の初披露に期待大
2026.05.052025年秋に開催された「ジャパンモビリティショー2025」で、トヨタが次期型を示唆する「カローラコンセプト」を世界初公開しました。現行型からは想像もできないほどスポーティな外観をまとった“市販版”の新型カローラは、果たしていつ私たちの前に姿を現すのでしょうか。
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“超軽量ボディ”の新型「トライク」まもなく登場!? に反響多数! 「スズキ・ハヤブサのエンジン搭載って熱い」「210馬力あったら楽しそう」の声も! リンモータース「FP3」米国で販売へ期待高まる
2026.05.04アメリカのリンモータースが発表した新型「FP3」が注目を集めています。「公道を走るフォーミュラカー」を目指して開発された個性的なモデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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「ランクル」よりデカい! トヨタの新型「“5人乗り”四輪駆動車」登場! 超豪華内装×全長6m級「ド迫力ボディ」がイイ! 大型グリルも目を惹く“米国生産のトヨタ車”「新型タンドラ」とは
2026.05.04トヨタは2026年4月2日、アメリカで生産するフルサイズピックアップトラック「タンドラ」の日本導入を正式に発表しました。まずは東京のトヨタ販売店「トヨタモビリティ東京」での取り扱いからスタートし、今夏以降には全国での販売が始まる予定です。どのようなクルマなのでしょうか。
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全長約4mの「ちいさな“3ドア”ハッチバック」に反響多数! 1リッターで“100”キロ走る!? 「観音開きドアが斬新」「ルーツはこれか」の声も! 超低燃費マシンのルノー「エオラブ」仏国モデルとは
2026.05.04ルノーは、かつて1リッターで100kmを走行するとされた超低燃費コンセプトカー「エオラブ」を発表していました。いま見ても先進的なその内容に対し、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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駐車時の「据え切り」なんでダメ? 何気ない操作でクルマの寿命が縮む!? 愛車を長持ちさせるためやってはいけない“NG行為”とは!
2026.05.04「据え切り」はクルマの足回りに負担をかけ、寿命を縮める原因になります。整備士が教える、愛車を長持ちさせるための正しい駐車の作法と注意点を解説します。
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1リッターで最大”36km”走る低燃費! トヨタ「“精悍”コンパクト」に注目! 「ヤリス」を“ロー&ワイド”な外観に変身させるモデリスタのエアロパーツセットとは
2026.05.04トヨタは2026年2月20日にコンパクトカー「ヤリス」の一部改良を発表しました。そんなヤリスに設定されるモデリスタのカスタマイズアイテムはどのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ新「GRヤリス オジエ仕様」まもなく登場! GR初の「真っ黒すぎ外装」&“専用デザイン内装”を採用! 独自の「高性能モード」も魅力! 2026年5月下旬に申込開始の「9x ワールドチャンピオンエディション」とは?
2026.05.042026年1月に発表されたトヨタ「GRヤリス」の特別仕様車「Sebastien Ogier 9x World Champion Edition(セバスチャン・オジエ 9x ワールドチャンピオンエディション)」について、トヨタは2026年5月下旬より抽選申し込みを開始すると明らかにしました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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驚異の400馬力&「ミッドシップ4WD」! スズキ「スイフト」ベースの”怪物”マシン! スーパーカー超えの「中央1人乗り」のカスタムモデルとは
2026.05.04タジマモーターコーポレーションは、2026年1月に開催された「東京オートサロン2026」において、「モンスタースポーツ スーパースイフト 2026」を世界初公開しています。スズキ「スイフトスポーツ」をベースに400馬力のエンジンやミッドシップ4WDを搭載した、渾身の一台とはどのようなクルマでしょうか。
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トヨタ斬新「ちいさな高級車」! 全長4.2mボディに“豪華内装”×「3500cc“V6エンジン”」採用! 「クラウン顔」デザインに“本格的な専用装備”も魅力!高級感漂う「ブレイドマスター」って?
2026.05.04コンパクトカーの常識を覆す存在として登場したトヨタ「ブレイドマスター」は、3.5リッターV6エンジンを搭載した異色のハッチバックです。小さなボディに圧倒的なパワーを秘めたこのモデルの魅力と価値を、あらためて掘り下げていきます。
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マツダの「“新”ファミリア」に注目! 60年以上続く「ロングセラー」モデルが進化! 実用特化した「アンダー200万円」の“バン”は気が利く装備てんこ盛り! 最新モデルの内容とは
2026.05.04マツダは、2026年1月に商用バン「ファミリアバン」の一部改良モデルを発売しています。どのようなクルマなのでしょうか。
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【やってみた】「ユーザー車検って難しそう…」とビビりながら行ってみたら… 手厚すぎる「初心者マーク」のサポートでサクッと終わって最高だった
2026.05.04円安と物価高が続くなか、少しでも費用を浮かすべく「ユーザー車検」にチャレンジしてみたいと一念発起してみました。クルマに詳しくない筆者(のぐちまさひろ)の実体験について紹介します。
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スズキ新型「軽ハイトワゴン」まもなく発売! 親しみやすさ重視の「すっきりデザイン」でスズキ初の“静音”軽乗用車に! コンセプトモデル「ビジョンeスカイ」から示唆される「市販版」の姿とは
2026.05.04小さなクルマづくりで日本をリードするスズキが、2026年度中に新型「軽EV」を発売すると明言しています。そのクルマのもととなるのが「ジャパンモビリティショー2025」で登場した「Vision e-Sky(ビジョン e-スカイ)」です。一体、どのようなクルマなのでしょうか。
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斬新スタイルの「“ドア付き”3輪トライク」に注目! 車検・車庫証明不要&1人or3人乗りが選べて維持費の格安! 高速OKには賛否の声!? 約150kmの走行が可能な「アーバントライカー」とは?
2026.05.04ビークルファンが販売する「アーバントライカー」のドア付き仕様「carry the door」について解説します。
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高速道で「渋滞」どうするべき? 「一般道に降りたほうが早い」はホント!? 当日に“スマホ”でできる「対策」とは
2026.05.04ゴールデンウィークはまとまった休みを取れる貴重な機会だけに、渋滞も覚悟のうえで、高速道路でお出かけする人は多いはず。そこで今回は、渋滞を少しでも回避するための方法について考えます。
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日産「新型コンパクトセダン」発表に反響あり! “エクストレイル顔”採用に「素直にかっこいい」の声! MTも搭載&約342万円からの「新型ヴァーサ」メキシコ仕様とは!
2026.05.04日産がメキシコで発表した新型「ヴァーサ」2026年モデルは大胆な新デザインや充実の装備に加え、MT設定という硬派な仕様に、日本のファンからも熱い視線が注がれています。どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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史上最強のトヨタ「ランドクルーザー」に注目! シリーズ初のハイブリッド搭載も伝統の走破性&渡河性能は健在! パワフルな457馬力を発揮する「300系」東欧仕様とは!
2026.05.04トヨタの欧州法人は、フラッグシップSUV「ランドクルーザー300」にハイブリッドモデルを設定しました。シリーズ初となるハイブリッドモデルには、どのような特徴があるのでしょうか。
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「日本最大のイオン」通る新ルート現状は? 外環道-春日部が信号ナシに!? 国道4号のバイパス「東埼玉道路」 一部開通で早くも効果あり?
2026.05.04埼玉県内で整備が進む国道4号のバイパス「東埼玉道路」。2025年の延伸区間開通により、周辺道路の交通が円滑化するなどの変化が見られます本記事では全体計画から最新の工事進捗、整備による物流や防災への効果を、計画図や各種データに基づき解説します。
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道路に立ってる「青いスラッシュ」の意味って分かりますか?「基本知識だ!」「瞬時に判断できる自信がない」と反響を呼ぶ“意外と知らない補助標識”の正体は?
2026.05.04道路標識の「青いスラッシュ」は「規制の終わり」を示す補助標識ですが、その意味に戸惑う声もあります。スムーズな運転に欠かせない、標識の正しい意味を再確認します。
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全長3.4m級! ホンダの「超ちいさな“ミニバン”」! カクカクデザイン&まさかのスケスケボディ採用! 斬新6輪仕様の「ユニボックス」とは
2026.05.04周囲から中身が丸見え…ホンダがかつて発表した「ユニボックス」は、スケルトンボディに電動モビリティを内蔵した驚きの移動体でした。その衝撃的なパッケージングとは一体どのようなものだったのでしょうか。
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トヨタ「“新型”ヴォクシー」まもなく発売! 高級ミニバンに匹敵する「豪華内装」採用! 全長4.7mサイズの精悍「ちょうどいい3列シートミニバン」改良の内容は?
2026.05.04トヨタの人気ミニバン「ヴォクシー」の一部改良モデルが発表されました。どのような改良が行われたのでしょうか。
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約105万円! マツダ斬新「ロードスター“レトロ仕様”」に注目ッ! 丸目ライト&「旧車オマージュ」のデザインがカッコイイ! 過去には「ふるさと納税の返礼品」にもなっていたダックスガーデン「ナイチンゲール」とは?
2026.05.03東京オートサロン2017で注目を集めた「ナイチンゲール」は、マツダ「ロードスターRHT(NC型)」をベースにした公道走行可能なカスタムカーです。丸目2灯ヘッドライトやスラントノーズを採用し、クラシックとモダンが融合した独自デザインで、多くの自動車ファンの関心を集めました。
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日産の「“和製”スーパーカー」に大注目! 300馬力超えツインターボ×「ミッドシップ」の超本格“常時4WD”マシン! 市販化目前だった幻の2シータースポーツカーコンセプト「MID4」とは
2026.05.031980年代後半、日本はバブル景気に沸き返っていました。そんな時代に生まれたのが、今も自動車ファンの間で“幻の名車”と語り継がれる日産「MID4(ミッド・フォー)」です。どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタの「“新たな”ランドクルーザー」登場へ!? 歴代初の「モノコック“クーペ”ボディ」&超パワフルユニット搭載!? 低い全高の「エスイー」23年公開コンセプトカーに期待
2026.05.03トヨタが「ジャパンモビリティショー2023」で世界初公開した「ランドクルーザーSe」。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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やめて~! 大型連休に急増する「サンデードライバー」の困った運転とは? 「それ事故るよ…」 無自覚でやってない? 周囲がイラつく危険行動と“今すぐ見直すべき運転”って?
2026.05.03大型連休になると、普段あまり運転しない人がハンドルを握る機会が増えます。こうした中で無自覚の危険運転が目立ち、周囲のドライバーをヒヤッとさせる場面も少なくありません。思わず「それ事故るよ」と感じてしまう行動とは何か、そして今すぐ見直すべき運転の基本について紹介します。
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トヨタ「“4WD”スライドドアワゴン」に注目! 229万円で“メッキグリル&本革巻き”採用! 豪華な内外装を備えた「ルーミー カスタムG」の装備内容とは
2026.05.03トヨタのコンパクトハイトワゴン「ルーミー」は、5ナンバーサイズの扱いやすいボディに両側パワースライドドアとゆとりある室内空間を組み合わせ、幅広い層から支持を集めるモデルです。グレードは多岐にわたりますが、最も高価なモデルはどのようなモデルなのでしょうか。


