ライフの記事一覧
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「大人4人“寝られる”ミニバン」がスゴい! 斬新「屋根開き仕様」で全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」! “車中泊”大人気の今こそ欲しいマツダ「ボンゴフレンディ」に注目!
2026.01.17キャンプブームの今、マツダ「ボンゴフレンディ」の価値が再評価されています。屋根が“パカっと”開く電動テントを備えた画期的なモデルですが、なぜ市場から姿を消し、今なお一部で熱狂的に求められているのでしょうか。
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トヨタ「究極の実用車」日本初公開! 全長4.5mサイズの「低価格モデル」ハイラックスチャンプ“SSWB”が凄い! シンプル装備&実用カスタムのGTG仕様がTAS2026で公開
2026.01.17トヨタ正規ディーラーとして、4WDカスタマイズ専門店「RV-PARK」も展開する群馬トヨタグループ(GTG)は、2026年1月9日から11日にかけて開催された東京オートサロン2026で、トヨタハイラックスチャンプのカスタマイズモデルを展示しました。
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約220万円! スバルの新「5人乗り“割安”SUV」がスゴい! “ダイナミック”な4WDדパワフル”ターボの「雪道最強」仕様! 全長4m級の「ちいさなサイズ」も嬉しい「新REX」に注目
2026.01.17スバルのコンパクトSUV「レックス」に1リッターターボの4WDモデルが追加されました。どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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三菱「”ミニ”パジェロ」!? 丸目の「旧車デザイン」×カクカクボディの三菱「新型デリカミニ」初公開! 便利なスライドドアも装備のDAMD DALIとは
2026.01.172026年1月9日から開幕した東京オートサロン2026にて、エアロパーツメーカー「DAMD」は三菱「デリカミニ」のカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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冬に気をつけたいクルマの“トラブル”は? 「タイヤ交換後」の“脱落事故”に要注意! 死亡事故につながる可能性も
2026.01.17冬のカーライフはバッテリー以外にも落とし穴があります。特に12月以降は「タイヤ脱落事故」が急増する時期。背景には冬タイヤへの交換作業や、その後の保守管理の不備があります。重大事故を防ぐための正しい装着方法、走行後の「増し締め」の重要性など、冬のドライブを安全に楽しむために不可欠な点検のポイントを解説します。
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ホンダの「5ナンバー“5気筒”コンパクトセダン」が凄かった! 巨大スポイラーで「タイプR」エンブレムのCSも設定! 斬新すぎたスポーツセダン「アスコット/ラファーガ」を振り返る
2026.01.17かつてホンダが販売していた直列5気筒エンジンを搭載するコンパクトセダン「アスコット/ラファーガ」を振り返ります。
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日産「新“4WDスポーツカー”」世界初公開! 全長4.2mの「ちいさなボディ」×高性能チューンドイーフォース搭載! 迫力エアロもイイ「AURA NISMO RS」とは
2026.01.17東京オートサロン2026において、日産は「AURA NISMO RS Concept」を発表しました。いったい、どのようなクルマなのでしょうか。これまでのNISMOモデルとの違いなど、イベント現場で開発担当者に聞いた話を紹介します。
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「バック駐車で警察官に誘導してほしい」との通報も!? 警察庁が“衝撃”の「110番通報」を公表! 軽い事故でも110番通報して良い? 正しい“通報”はどんなもの?
2026.01.17警察庁は2026年の「110番の日」にあわせ、昨年の通報件数を公表しました。受理件数が過去10年で最多となるなか、バック駐車の誘導依頼など緊急性のない通報が約2割に。本来の緊急通報の役割を妨げかねない事態に、ネットでも議論が起きています。改めて知っておきたい、事故時や緊急時の正しい通報ルールを解説します。
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トヨタ「パンダトレノ」復活!? まさかの「リトラライト&白黒2トーン」の「NEO86」が凄い! たった86万円で「旧車デザイン」に変身する86カスタムキットをTAS2026で披露
2026.01.17「こう来たか!」と思わず唸らされるようなクルマが発表されるのも、「東京オートサロン」の面白さ。今回「東京オートサロン2026」に展示された、トヨタ「86」と“AE86”を掛け合わせた「NEO86」もその一台。会場では多くの来場者から熱い視線を集めていました。
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スズキ「スゴいスイスポ」世界初公開! 反響多数の巨大羽根&青黒ボディのタジマ「MX33 FINAL」 「市販されるなら欲しい」の声も
2026.01.172026年1月の東京オートサロン2026にて、タジマモーターコーポレーションが「MONSTER SPORT MX33 FINAL」を世界初公開しました。ZC33S型スイフトスポーツの集大成となる、迫力満点のコンプリートカーに熱い視線が注がれています。
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国道事務所“ノーマルタイヤ”の立ち往生に怒り心頭! 白い“高級ワゴン”雪道でスタックして大渋滞発生 ネット上では「自覚が足りない」「損害賠償を請求すべき」と厳しい声
2026.01.17国土交通省 山口河川国道事務所が2026年1月2日に公式SNSを更新し、国道9号で発生した立ち往生の状況を報告しました。同発表には多くの厳しい意見が寄せられています。
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トヨタ「新ハイエース」発表! 鮮烈LEDランプ&光るイルミがスゴい! 専用エアロで“地を這うような低さ”実現する迫力カスタム「モデリスタ バージョンI」とは!
2026.01.17トヨタ「ハイエース」の一部改良モデルが発表されました。そんなハイエースをカスタムするエアロパーツがモデリスタブランドにて設定されています。なかでも、「モデリスタ バージョンI」とはどのようなスタイルなのでしょうか。
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“軽自動車”より安い!? “100万円以下”の高級外車「ポルシェ」に反響殺到! “格安”SUV&スポーツカーに「一度は乗りたい」の声も! 走りが楽しい“カイエンとボクスター”が話題に
2026.01.16かつては“いつかはポルシェ”と憧れの存在だった高級スポーツカーが、いまや100万円以下で手に入るケースもあることをご存じでしょうか。新車の軽自動車よりも安い価格帯に、SNSでは驚きと関心の声が集まっています。
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ダイハツ新たな「軽ワゴン」公開へ! 往年の「ムーヴコンテ」風“カクカクデザイン”&「両側スライドドア」採用! “20%以上”の燃費向上の「画期的パワトレ」にも期待の「K-VISION」JMS札幌2026に登場!
2026.01.162026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026(JMS札幌2026)」において、ダイハツの次世代軽ワゴンコンセプト「K-VISION」が北海道で初展示されます。軽自動車初のストロングハイブリッドを採用し、2025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で話題を集めた一台が、札幌の地で再び注目を浴びそうです。
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トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」に反響殺到! 「アルファードよりデカくて存在感抜群」「ディーゼルエンジンなのもイイ」の声も! 豪華内装モデルも魅力の「グランエース」に再注目!
2026.01.16トヨタ「グランエース」は、商用車をルーツに持ちながら高級感と快適性を徹底的に追求した大型ミニバンです。圧倒的な車体サイズと上質な室内空間で、法人需要を中心に独自の存在感を放ちましたが、一代限りで生産を終えました。なお、ネット上では今も複数の反響が集まっています。
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“5速MT”搭載! スズキ「軽ワゴン」の“昭和仕様”初公開! めちゃ懐かしい斬新「ワゴンR」なぜ誕生!? 超レトロな“旧車テイスト”が「オトナ」に似合う! 時代を超えた“硬派”な「OEPカスタム仕様」とは!
2026.01.16「東京オートサロン2026」の会場で異彩を放っていた、オカダエンタープライズの「ワゴンR」。一体どのようなカスタムカーなのでしょうか。
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スズキ新たな「軽ワゴン」まもなく公開! 斬新「コ」の字ライトの“ツルツル顔”採用! 「豪華な内装」や便利な“画期的システム”もイイ! 「長距離走れるパワトレ」にも期待の「Vision e-SKY」JMS札幌2026に登場!
2026.01.162026年1月に開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」で、スズキの軽EVコンセプト「e-SKY」が展示されます。すでに「ジャパンモビリティショー2025」で実車公開され話題を集めた同モデルは、先進性と親しみやすさを両立したデザインが特徴です。北海道初披露となる今回の展示で、その魅力に改めて注目が集まります。
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トヨタの「新型“ちいさな”高級車」がスゴい! “精悍”マスクで超カッコ良くなった全長4m級の「ちょうどイイサイズ」! 街乗りでめちゃ「ラクラク」な新機能も追加したマイチェン版「新型アクア」どう進化した?
2026.01.16トヨタのハイブリッド専用コンパクトカー「アクア」がマイナーチェンジを実施し、これまで以上に「ちいさな高級車」というアイデンティティに磨きをかけました。同じトヨタのコンパクトカー「ヤリス」との比較を交えながら、どのように進化したのかについて検証します。
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スズキ「新型コンパクトSUV」発売! 高級インテリア×ジムニー譲りの“スゴい四駆”搭載! 87万円オトクに買える「新型eビターラ」どんなモデル?
2026.01.16スズキの新型コンパクトSUV「eビターラ」が発売されました。初の量産BEVとしてラインナップに加わる同車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ新型「“4人乗り”スポーツクーペ」に注目! 美しすぎる流麗シルエットにメーカー初の“斬新シフト”採用! リッター23km以上走る「新型プレリュード」何が変わった?
2026.01.16ホンダは24年ぶりに「プレリュード」を復活させ、2025年9月に発売しました。6代目となる新型モデルは、どのようなスポーツクーペへと進化したのでしょうか。
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レクサス斬新「“超カクカク”セダン」が凄い! “昭和マシン”風「ワイドボディ」装着&「1人乗り豪華内装」採用! レクサスISベースの東京自動車大学校カスタムカー「TAUS-HFRS」 TASで披露
2026.01.16「東京オートサロン2026」に東京自動車大学校が展示した「TAUS-HFRS」は、昭和・平成・令和と、3つの時代を融合したカスタムカーです。どのようなコンセプトで製作されたのでしょうか。
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ホンダの「Hマーク」“全面刷新”に反響殺到! 「逆にカッコいい!」「“昭和”っぽいデザインで懐かしい」の声! 27年以降の次世代モデルから導入される「新たなシンボル」とは!
2026.01.16ホンダの四輪事業における新たなシンボルとして、新たなデザインの「Hマーク」が採用されることになりました。これに対して、どのような反響が寄せられたのでしょうか。
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トヨタ新「“両側スライドドア”バン」が進化! 全長4.4m/全長4.7mの“2ボディ展開”&「めちゃ広ッ荷室空間」を実現! 快適性と使い勝手を高めた「プロエースシティバン」スペイン仕様って?
2026.01.16トヨタのスペイン法人は、「プロエースシティバン」の2026年モデルを公開し、装備内容や安全機能の充実を図りました。新たなグレード設定によって、都市部での取り回しの良さと快適な使用感が一段と向上している点が注目されています。
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約350万円! 6年ぶり大刷新の日産“新型”「4ドアセダン」に大反響! 全長4.6m級“ちょうどいいモデル”に「日本導入して」「カッコいい」の声も! スポーティな「SR」もある米国「セントラ」が話題に
2026.01.16日産のアメリカ法人は2025年11月10日、6年ぶりにフルモデルチェンジを果たした新型4ドアセダン「セントラ」の価格を2万2600ドル(約350万円)からと発表しました。スタイリッシュなデザインや扱いやすいボディサイズに、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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40年ぶり“復活”の「マーチ」に反響多数! ボロボロから新車並に…日産校学生が尽力!? 「マッチのマーチ」完成度が凄すぎる
2026.01.16東京オートサロン2026の日産ブースで披露された、近藤真彦氏の愛車「マーチ」。学生の手で40年前の姿を取り戻したこのクルマには、多くのユーザーから感動と称賛の声が寄せられています。


