ライフの記事一覧
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日産新型「フェアレディZ」のガチライバルになる!? 400馬力級のスポーツカー3選
2022.02.03日産は2022年1月14日に、7代目となる新型「フェアレディZ」の日本仕様を初公開しました。現状では一部のスペック以外は公開されておらず、詳細はベールに包まれています。しかし、新型フェアレディZの405馬力という出力やボディサイズから、すでにライバルになりそうなモデルが存在します。そこで、最新の400馬力級のスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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発売から半年でトヨタ「アクア」の反響はどう? リアルユーザーが思う魅力や人気の理由とは
2022.02.02トヨタのコンパクトカー「アクア」は、2021年7月に10年ぶりのフルモデルチェンジをおこない2代目となりました。では、そんな2代目アクアの魅力とはどのようなものなのでしょうか。
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3本マフラー&羽が過激なホンダ新型「シビックタイプR」初公開! 新型「ステップワゴン」カスタムもイケてる!
2022.02.02東京オートサロン2022ではさまざまなカスタムカーが登場しましたが、ホンダブースでは最新のスポーツカーやミニバンなどが出展されました。注目モデルを紹介します。
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スバル新型「ソルテラ」「WRX」をSTIでがっつりカスタム! 1000馬力超の爆速マシンがスゴすぎた!
2022.02.02東京オートサロン2022ではさまざまなカスタムカーが登場しましたが、スバルブースではどのようなモデルが出展されたのでしょうか。注目モデルを紹介します。
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高性能なクルマだけじゃない!? 日産が誇る異色の「GT」グレード3選
2022.02.02一般的に1台のクルマには複数のグレードが設定されています。グレードは仕様や装備によって分けられますが、なかでも高性能グレードとしてポピュラーだったのが「GT」で、とくにかつての日産車では盛んに使われてきました。そこで、日産が誇る異色の「GT」グレードを、3車種ピックアップして紹介します。
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予約開始も秒読み!? ホンダ新型「ステップワゴン」はどう進化? 噂の「エアー」新仕様の姿とは?
2022.02.02ホンダは新型「ステップワゴン」の先行予約受注を2022年2月上旬に開始します。どんな特徴を持つミニバンとして登場するのでしょうか。ティザーサイトで公開されている現段階の情報をまとめました。
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ミニ「アルファード」化!? 新型「アトレー」の存在感がスゴい! 市販化期待される「プレミアムver.」の反響は
2022.02.02ダイハツは東京オートサロン2022にて、新「アトレー」をベースにした「アトレー プレミアムver.」を初披露しました。実際にユーザーの反響はどうだったのでしょうか。
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レクサスがミニバン「LM」を数年内に日本導入か? 高級ミニバン「アルファード」を超える理想はいかに
2022.02.022022年2月1日にレクサスの高級ミニバン「LM」を日本に導入する計画があることが報じられました。果たしてどのような形となるのか。
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すごみある走り味! 三菱「アウトランダーPHEV」は売れ行き好調も…急激な「EVシフト」でPHEVに未来はあるのか?
2022.02.02三菱の新型SUV「アウトランダーPHEV」の売れ行きが好調ですが、一方で世界的には「EVシフト」がハイペースで進んでいます。PHEV(プラグインハイブリッド車)は生き延びることができるのでしょうか。
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「めっちゃ主張してる!」 大型車の「左へ曲がります」アナウンスはなぜ流れる? 外国人も驚く細かな配慮とは
2022.02.02「左へ曲がります」や「バックします、ご注意ください」といったアナウンスが大型車から聞こえてくることがあります。周囲への注意喚起ということはわかりますが、なぜ鳴るようになっているのでしょうか。
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ホンダ新型「インテグラ」黄色際立つ画像を公開! なぜ「イエロー」はスポーティ&軽に多い? 黄色に込められた意味とは
2022.02.02スポーツカー(スポーティモデル)のボディカラーには「黄色(イエロー)」が採用されるケースがありますが、なぜあえて黄色を用いるのでしょうか。
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昔のセダンはめっちゃスタイリッシュ! 伸びやかなフォルムが特徴のセダン3選
2022.02.02近年、日本の自動車市場では、ニーズの変化からセダンの人気は下落したままの状態が続いています。しかし、1990年代まではセダンが市場を席巻しており、ラインナップは今では考えられないくらい豊富でした。そこで、そんな時代に登場したセダンのなかから、スタイリッシュなフォルムが特徴だったモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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オレンジがまぶしい日産新型「フェアレディZ」カスタムカーがグランプリ受賞! 市販化の可能性は?
2022.02.01日産が東京オートサロン2022に出展した新型「フェアレディZカスタマイズドプロト」が、カスタムカーコンテストでグランプリを受賞しました。一体どんなカスタムカーなのでしょうか。
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トヨタミニバン「ノア」「アルファード」選ぶならどっち? 同じミニバンだけどどう違う?
2022.02.01トヨタがミニバンの新型「ノア/ヴォクシー」を発売しました。同社は同じミニバンの「アルファード/ヴェルファイア」も扱っていますが、どう違うのでしょうか。今回はノアとアルファードの「数字」を比べました。
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オフロード性能が高くデザインもイケてた4WD車とは!? 往年のハイセンスRV3選
2022.02.01現在進行形でSUV人気は世界的な規模で続いていますが、日本の自動車市場では1990年代の初頭から半ばにかけて、今のSUV以上に人気となったのがRVです。とくにクロカン車がブームのけん引役で、数多くのモデルが誕生しました。そこで、悪路走破性が高いだけでなくハイセンスな往年のRVを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産が新型「マイクラ」後継車をチラ見せ!? 「日本でも欲しい」声も続出! ツリ目が丸目に変化した姿とは
2022.02.01日産は、欧州市場に「新型コンパクトEV」を投入すると、2022年1月27日に発表しました。「マイクラ」の後継モデルとして登場するといいます。どのようなティザー画像が公開されたのでしょうか。
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8000万円超のトヨタ新型「タンドラ」誕生!? ド迫力顔の超豪華仕様! 全額寄付のオークションを米で開催!
2022.02.01米国で開催されたバレットジャクソンオークションに米国トヨタは、新型「タンドラ」の「キャップストーン」グレードを出品しました。
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ド迫力な新型「フェアレディZ」を初公開! 「エグいかっこいい」スポーティカスタムをお披露目! SNSで反響多し
2022.02.01東京オートサロン2022にて、日産車のカスタムやチューニングを手掛ける「セントラル20」と「BUSOU(ブソウ)」は新型「フェアレディZ」のカスタムイメージを早くも公開しました。SNSでも多くの反響が見られますが、その魅力とは一体どういった部分にあるのでしょうか。
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EV時代の「カスタム」は生き残れるか!? エアロ&ライトは継続? チューニングはどうなる?
2022.02.01東京オートサロン2022では、BEVをはじめとする電動車の出展も見られました。ただ、ガソリン車とは構造の異なる部分も多いBEVでも、これまでと同じようなカスタムやチューニングが楽しめるのでしょうか。
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トヨタ新型「ノアヴォク」は先進装備てんこ盛り!「羨ましいけど買い替えない」先代オーナー目線で斬る!
2022.02.01トヨタは新型「ノア/ヴォクシー」を2022年1月13日に発売しました。そこで、先代ノア(3代目)に乗っているオーナーに、新型についての印象や気になるポイントを聞いてみました。
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新車の「納車式」はなぜ減った?「巨大なカギを持つのが恥ずかしい?」 かつて定番のお祝い事が減少している訳
2022.02.01クルマを購入した際、記念撮影などをおこなう「納車式」というものがあります。かつては購入時の定番ともいわれていましたが、最近では目にすることが減少しているようです。それは一体なぜなのでしょうか。
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1300万円のトヨタ「スープラ ワイスピ仕様」登場! オレンジボディ煌めく極上カスタムが米で落札へ
2022.02.01世界的なヒットを記録している映画「ワイルドスピード」。とくにクルマ好きの間では1作目に登場するトヨタ「スープラ(A80型)」に注目が集まりがちです。そうしたなかで、映画に登場するスープラのレプリカ仕様が1300万円で落札されました。
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ご近所トラブル「道路族」 注意で関係悪化!? 被害者の訴える赤裸々な声とは
2022.02.01住宅街に面した道路で遊ぶ「道路族」はニュースで特集されるなど、度々取り上げられています。では道路族は周囲の住民に対してどういった被害があるのでしょうか。
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使い勝手が良くてハイスペック! かなりお買い得感が高いちょっと前の高性能車3選
2022.02.01クルマ好きならスポーツカーは気になる存在ですが、いざ買うとなると使い勝手の面で諦めざるを得なかったという人も多いのではないでしょうか。では最新モデルで使い勝手が良い高性能車というとラインナップが少なく、高額なモデルばかりで、やはり手が出しづらいと感じてしまいます。そこで、中古車ならかなりお買い得感が高く使い勝手も良い、ちょっと前の高性能車を、3車種ピックアップして紹介します。
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伸びやかなフォルムがめちゃくちゃカッコイイ! 昭和の3ドアハッチバッククーペ3選
2022.01.31昭和の時代に隆盛を極めたクルマのひとつに、3ドアハッチバッククーペがあります。今では2ドア/3ドアというだけで敬遠されてしまいますが、かつては若者を中心に人気を博していました。そこで、昭和の時代に登場したスタイリッシュな3ドアハッチバッククーペを、3車種ピックアップして紹介します。


