トヨタの記事一覧
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トヨタ新型「ステーションワゴン型SUV」登場! ジムニー超え「地上高」採用の「“375馬力”高性能4WD」モデル! サメ顔もイイ加国「bZウッドランド」とは
2026.03.05トヨタのカナダ法人は2026年2月12日、SUVタイプの新型バッテリー式電気自動車(BEV)「bZウッドランド」を公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの小型ミニバン「ルミオン」に注目! シエンタより“ちょっと大きい”コンパクトボディ&非スライドドアの“7人乗り斬新モデル”! MTもある「2025年モデル」南アフリカ仕様とは!
2026.03.05トヨタは南アフリカで「ルミオン」というコンパクトミニバンを展開しています。2025年に発表された改良モデルでは装備や安全性の強化が図られました。
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トヨタ新型「ハリアー」まもなく登場!? 6年ぶり大刷新で「デザイン変更&高額化」!? ガソリン車も廃止? 「新モデル」どうなるのか
2026.03.05トヨタの人気クロスオーバーSUV「ハリアー」の新たな改良モデルが登場するといいます。どのような内容なのでしょうか。販売店に問い合わせて見ました。
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待ってました!! 「CE28N-plus」に“19インチ”登場! 大径純正ホイール装着車をレイズ「VOLK RACING」でアップデートせよ!【PR】
2026.03.05 〈sponsored by RAYS〉ボルクレーシング「CE28」シリーズのうち、重くハイパワーなクルマにも対応する次世代のモデルが「CE28N-plus」です。これに、待望の19インチが追加され、大径ホイールを純正装着する車種にも適合するようになりました。
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約285万円! トヨタ新型「ちいさなSUV“ミニバン”」登場! ジムニー級「地上高」&4.7m級「ちょうどいいサイズ」採用! 燃費も良さそうな「ヴェロズ」をインドネシアでお披露目
2026.03.05トヨタのインドネシア法人は2026年2月5日、新たなMPV(マルチパーパスビークル=多目的車)「ヴェロズ ハイブリッドEV」を公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ斬新「ハチロク“ワゴン”」に賛否両論! 「絶対に買っていた」「意外とカッコイイ」「もはや86じゃない」の反響の声も! “5ドア仕様”に「蝶ネクタイ風デザイン」採用の「サイオンX86Dコンセプト」米国モデルに熱視線!
2026.03.05スポーツカーは2ドアクーペという常識に、一石を投じたモデルがありました。トヨタ「86」の思想を受け継ぎながら、あえてワゴンという新たな形をまとったサイオン「X86Dコンセプト」です。市販化には至らなかったものの、その挑戦的な発想は今も語り草となっています。
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169万円! トヨタの新たな「コンパクトカー」発売! 全長3.9m“ちいさなボディ”に「リッター20キロ超え」の低燃費もイイ! 7色から選べるボディカラーも魅力のシンプル仕立てな「ヤリスX」とは?
2026.03.05トヨタは2026年3月2日に、コンパクトカーである「ヤリス」の一部改良モデルを発売しました。なかでも最も安価なエントリーモデルは一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「未来のエスティマ!?」に反響殺到!「シルエットが天才タマゴ!」「航続距離“1000km”は魅力的すぎる…」の声も! 全長4.8mの“超豪華”3列ミニバン「ファインコンフォートライド」に大注目!
2026.03.05かつてトヨタが「第45回 東京モーターショー」で公開した3列ミニバン「ファインコンフォートライド」が、“幻の次期エスティマ”として再び脚光を浴びています。
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30万円以下!? トヨタの「高級タマゴ型“ミニバン”」どんなモデル? 2.4リッター「直4」搭載の全長4.8m級モデル「エスティマ」とは
2026.03.04新基準原付のホンダ「Dio 110 Lite」は23万9800円。いっぽう高級ミニバン「エスティマ」も中古なら30万円以下と”原チャリ”とそう大差ない価格で手に入れることができるようです。
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トヨタ「ハリアー」に反響殺到! 最上級より「250万円以上オトク」でも「十分高級感がある」「内装が想像以上に豪華」「やっぱりデザインが強い」の声も! “快適装備”が充実しててサイコーな「最安モデル」に注目!
2026.03.04SUV人気が続くなかで、安定した支持を集めているのがトヨタ「ハリアー」です。2025年6月11日の一部改良以降も販売は堅調で、2026年1月のランキングでも上位に入っています。本記事では改良のポイントと、もっとも身近な「G(ガソリン車・2WD)」の魅力をネット上の反響と合わせて整理します。
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トヨタ「“和製”スーパーカー」が存在していた!? 斬新ドア&ミッドシップレイアウトの本格派! 米国の秘蔵モデル「MX-1&2」とは
2026.03.04トヨタのアメリカ法人のデザインスタジオ「キャルティデザインリサーチ」は、2023年10月に設立50周年を記念し、秘蔵コンセプトカーが公開しました。なかでもスーパーカーのようなフォルムの「MX-1」「MX-2」にユーザーから反響が集まっています。
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トヨタ新型「“ハリアー”級SUV」が旧型から「70万円ダウン」! しかも最上級より「160万円オトク」の“5人乗り”仕様! 内外装デザイン大刷新で“10年保証”もあるシンプル仕様の「bZ4Xシリーズ」最安モデルとは?
2026.03.042026年2月25日に登場した「bZ4Xツーリング」によって、bZ4Xシリーズは2車種体制となりました。注目の新モデルが加わる一方で、最も購入しやすい価格に設定されているのが「bZ4X G(FWD)」です。基本性能を大幅に高めながら480万円を実現した、その実力に迫ります。
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トヨタの「“ミニ”RAV4」!? 全長4mの“ちょうどいいサイズ”דタフ顔” が超カッコイイ! ダイハツ「ロッキー」“RAV4”仕様とは
2026.03.042024年5月18日から19日において開催されたアウトドアイベント「FIELDSTYLE JAPAN 2024」にて、クルマ専門店「Brat」は、ダイハツ「ロッキー」にトヨタ「RAV4」を彷彿とさせるフロントマスクを装着したカスタムカーを展示しました。会場で多くの来場者の視線を集めた、そのこだわりの詳細に迫ります。
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トヨタ「2人乗りミニバン」に注目! 黒エンブレム&縦引きサイド採用! トヨタ車体手掛ける「ノア ラリー仕様」とは?
2026.03.04トヨタ車体は、全日本ラリー選手権「ラリー三河湾2026」にて、ミニバン「ノア」のラリー仕様車を展示しました。専用サスペンションやロールケージを装備した本格派です。社員自らがステアリングを握り「もっといいクルマづくり」に挑む同社の活動と、注目の車両スペックについて詳細を解説します。
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実業家「優木まおみ」が移住した“マレーシア”での愛車に注目! “3列シート”SUVミニバンは「日本未発売」のレア車!? 珍しい「トヨタ車」とは
2026.03.04タレントで実業家の優木まおみさんが自身のInstagramを更新し、移住先のマレーシアで利用している愛車の近況を報告しました。日本未発売の「“3列シート”SUV」だといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「新カローラ」発売に「まるで高級車!」と反響殺到! 初の「マットグレー塗装」採用で精悍スタイルに激変! パワフルな2リッターが羨ましすぎる「2026年モデル」欧州仕様とは!
2026.03.04欧州で発表されたトヨタ「カローラ」2026年モデルは、初のマット塗装や第5世代HVシステムなど大幅に刷新されます。質感や性能向上に対し、国内外から多くの注目が集まっています。
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サイズ以上の大径感「MID EXCLUSIVE 029F」は最新アル/ヴェルの格がアップ! 純正感を生かすドレスアップなら「Lefinada」もイイぞ!【PR】
2026.03.04 〈sponsored by MID〉MIDホイールから、40系「アルファード/ヴェルファイア」にピッタリな「MID EXCLUSIVE 029F」と「Lefinada」シリーズが登場しました。プレミアムカーにマッチするスポーティかつ大口径な「029F」、レクサス純正のセンターキャップなどを装着できる「Lefinada」。それぞれの特徴を詳しく見ていきます。
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トヨタ“新”「ランドクルーザー“250”」まもなく登場!? 2.7リッター「直4」搭載の「7人乗りSUV」何が変わる? カクカクデザインもイイ「新モデル」値上げも実施か
2026.03.04トヨタの本格SUV「ランドクルーザーシリーズ」の中核モデル「ランドクルーザー250」の新たな一部改良モデルがまもなく登場するようです。どのような内容なのでしょうか。
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トヨタ「“新型”カムリ」まもなく発売? 「3年ぶり“国内復活”」で精悍「ハンマーヘッド顔」採用! 純粋な「4ドアFFセダン」日本向け仕様が登場へ どんなクルマなのか
2026.03.04トヨタは北米で生産している「カムリ」を日本国内へ導入する動きを示しています。すでに国内では販売されていないカムリですが、最新モデルはどのようなクルマなのでしょうか。
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リッター40キロ以上走る!? 世界で“1番燃費”が良い!? 約225万円の「コスパ最強モデル」何がスゴい? トヨタ「ヤリスX」の特徴とは
2026.03.04トヨタは2026年2月20日、「ヤリス」の一部改良を発表し、3月2日に発売します 。装備の充実が図られましたが、ここで改めて注目したいのがハイブリッド車の「X」グレードです。1リッターで36.0km走るという低燃費を誇るこのベーシックモデルは、どのような特徴を持っているのでしょうか 。
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「下北に横浜IC出来るの!?」 3月14日に「横浜南バイパス」と「むつ南バイパス」同時開通! 下北半島縦貫道路がもっと快適に! どんな効果ある?
2026.03.04青森県が整備を進める地域高規格道路「下北半島縦貫道路」の一部区間である、むつ南バイパスと横浜南バイパスなどが2026年3月14日に同時開通します。下北地域の交通利便性向上や災害時の代替路確保など、地域が抱える課題解決に寄与する新たな交通ネットワーク拡充の概要と期待される効果について詳しく解説します。
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トヨタの本気「リッター約50km」走るコンパクトカーに反響殺到!「プリウスっぽい!」「手の届く価格でお願いします」の声! 超エコな“2気筒エンジン”搭載した4人乗り「FT-Bh」瑞国公開モデルとは!
2026.03.042026年2月末を迎えた現在も、クルマ選びの基準として「燃費性能」は依然として最重要項目のひとつです。そんな現代の最新エコカーでさえも容易には到達できない、驚異的な低燃費を叩き出した「幻のモデル」が、10年以上も前に存在していました。
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トヨタ「ヴォクシー」26年春にマイナーチェンジか! ガソリン車廃止でハイブリッド専用車へ移行&デザイン変更も!? 「現行型は買えません!」販売店で聞いた最新の状況とは
2026.03.04トヨタの人気ミニバン「ヴォクシー」の販売が好調です。そんなヴォクシーが2026年春にビッグマイナーチェンジするという噂が浮上。ガソリン車廃止の可能性や最新の受注状況を販売店に聞いてみました。
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トヨタ純正ディスプレイオーディオを高音質化! 映像出力にも対応するケンウッドのDSP「KXC-AH100T」登場
2026.03.03JVCケンウッドは2026年3月3日、トヨタ純正ディスプレイオーディオ向け高音質、映像拡張キットとして、DSPサウンドシステム「KXC-AH100T」を同年8月中旬より発売すると発表しました。
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トヨタ新型「“四駆”ミドルSUV」に反響殺到! 「最上級より“180万円オトク”だしこっち選ぶ」「タフな見た目なのに“22.9km/L”も走るのイイね」の声も! カッコイイ専用の意匠を採用している「RAV4」最安モデルに熱視線!
2026.03.03トヨタの新型「RAV4」にPHEVモデルが2026年3月9日に発売されることが発表され、ラインナップが出そろいました。高性能モデルに注目が集まるなかで、あらためて見直したいのが価格を抑えた「Adventure」です。装備や実用性、走行性能のバランスを踏まえ、ネット上での反響も合わせてその魅力を整理します。


