トヨタの記事一覧
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もはや「絶滅」寸前!? 燃費“度外視”の「V12エンジン搭載モデル」何がある? まさかの「SUV」にも搭載!? ロマン&トルクたっぷりの魅力とは
2024.05.04クルマのエンジンがダウンサイジングされるなかで、大排気量の多気筒エンジンは希少になりつつあります。今回は、ロマンあふれる「V型12気筒」を搭載する5つのモデルをピックアップして紹介します。
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トヨタ「コンパクトミニバン」が絶好調! 「オシャ」で「カワイイ」だけじゃない! なぜ「シエンタ」は人気を集め続けるのか
2024.05.032022年夏に登場したトヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」の販売が好調に推移しています。根強く支持され続ける理由について探ります。
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カスタム系SUVに映える!ジウジアーロデザインのM/Tタイヤ レーダー「RENEGADE-X(レネゲイドエックス)」の性能を試乗でチェック【PR】
2024.05.03 〈sponsored by AUTOWAY〉オフロード4WDの人気上昇に伴い、いま“マッドテレーン”タイヤが注目されています。今回はオートウェイから販売中の性能と価格のバランスに優れたM/Tタイヤ レーダー「RENEGADE-X(レネゲイドエックス)」を実際にランドクルーザー300に装着し、試乗してみました。
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トヨタ「ノア“SUV”」!? 斬新”格納式座席“で超広々空間出現! まさかの”SUVミニバン”「ノア アクティブ クロス」が今なお話題に
2024.05.03過去のオートサロンやモーターショーではさまざまなコンセプトカーやカスタムカーが登場し度々話題を集めます。なかでも2015年にトヨタ車体ブースに登場した「ノア アクティブ クロス」は今なお反響が集まる1台です。
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トヨタ「プリウス“ド迫力エアロ”仕様」!? 巨大ウイング&ワイドボディが超カッコイイ! 新型「“GR”プリウス」CG実現に期待大!
2024.05.033DオートモーティブコンセプトアーティストAVANTEE DESIGNは、最新型「プリウス」をベースに迫力のカスタマイズを施したレンダリング(イメージCG)を公開しています。まだ見ぬ「GRプリウス」を思わせるCGの実現性について考えます。
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全長4.3m! 斬新すぎるトヨタの小型「スライドドアSUV」に注目! 流行りの「ゴツゴツ」デザインに“悪路走破性”実現した「Tjクルーザー」とは
2024.05.03世界各国で開催されるモーターショーでは、あまりにも魅力的で市販化が熱望されるも実現しない、様々なコンセプトカーが登場しています。「東京モーターショー2017」でトヨタが初公開した「Tjクルーザー」も、まさにそのような一台でした。
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1度は乗り比べたい! トヨタ「ランクル」勢揃い!? 300・250・70のオフロード試乗! 三者三様の違いとは
2024.05.02トヨタが誇るランドクルーザーシリーズ。300・250・70をオフロードで走らせるとどのような違いがあるのでしょうか。
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トヨタ「新型4ドアオフロードSUV」登場! 車高アップ×ド迫力「ブラック仕様」がカッコイイ! 新「LANDSCAPE」 クラウン通常モデルとの違いは?
2024.05.02トヨタは「クラウンクロスオーバー」を改良するとともに特別仕様車「RS“LANDSCAPE”」を設定しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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まさかの新型「クラウン“エステート”」!? 新「セダン」をステーションワゴン化! 違和感なしの「クラウン“ツーリング”」CGがスゴイ!
2024.05.022022年7月、トヨタが発表した16代目「クラウン」は、4つのボディタイプが用意されました。その中で“エステート”がSUV化された事に対し違和感を持つ人は少なくないようで、新型を「ステーションワゴン」化したイメージCGが話題となっています。どのようなデザインに仕上がっているのでしょうか。
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新型アルファード/ヴェルファイア(40系)にベストマッチ! RAYSの新作鍛造ホイール「VMF L-01」で高級感と高い走行性能を実現する【PR】
2024.05.02 〈sponsored by RAYS〉今春に発表・発売された、RAYSの大型ミニバン/SUV/クロスオーバー/EV車などに対応した新作の鍛造(たんぞう)ホイール、「VMF L-01」を40系ヴェルファイアに装着してみました。「明快さは美しさの本質」というキャッチコピーのもと発表された「VMF L-01」には、いったいどのような特徴があるのでしょうか。
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まるで「新プリウスSUV」が世界初公開!? 斬新サメ顔の新型「ファミリーSUV」も! 「超静音“bZ3”シリーズ」北京で発表に「日本でも欲しい」の声も
2024.05.022024年4月26日、トヨタは中国「北京国際モーターショー」で、BEV(バッテリーEV:電気自動車)の新型「bZ3C」「bZ3X」を世界初公開しました。現地で1年以内の発売が予定される2モデルに対し、早くも反響の声が集まっています。
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トヨタ「MR-S」ベースの「和製スーパーカー」!? 全長5.2mでMTもアリの「ドラゴン」に反響アリ! 公道走行可能な「DragStar」とは
2024.05.01カスタムメーカーValue Progress(バリュープログレス)が「ドラッグマシンのような、ロングノーズ・ショートデッキのスポーツカーが作りたい」という想いで手掛けた「DragStar F1 Dragon(ドラッグスター エフワン ドラゴン)」に、ユーザーから反響が集まっています。
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トヨタが「新型3列シートSUV」を世界初公開! “カクカク”ボディがカッコイイ「新型4ランナー」登場 「ランクル250」とどっちがいい? ユーザーの声とは
2024.05.01トヨタ新型「4ランナー」と新型「ランドクルーザー250」はプラットフォームなどを共通する、同レンジの最新モデルです。では、日本のユーザーはどちらが好みなのでしょうか。今回編集部ではアンケートを実施し、SNSユーザーに聞いてみました。
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トヨタが新型「クラウン」初公開! 黒い“ナイトシェード”追加! 快適性も高まった!? 新たな仕様、米国で発売
2024.05.012024年4月30日にトヨタの米国法人は、新型「クラウン(2025年モデル)」を発表するとともに、新たな「Nightshade Edition」を追加しました。
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トヨタ「ミニランクル」登場は? 小さな“FJ”復活か? カクカクデザイン採用!? 登場濃厚「ランドクルーザーFJ」とは
2024.05.01トヨタは2023年11月7日に「ランドクルーザー FJ」という名称を商標登録しています。果たしてこれが意味するモデルとは、どのようなものなのでしょうか。
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トヨタが全長5m「ラージSUV」展示! 快適な“車中泊”出来る!? 後席も超良い! 17年ぶり復活「エステート」のアウトドア仕様とは
2024.05.012024年央以降に発売が予定されているトヨタ「クラウンエステート」の姿が六本木にありました。
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約440万円! トヨタが新型「大きな高級車」発売! クラウン級の「FF最大級セダン」どう思う? 斬新「サメ顔」採用し米投入に反響あり
2024.05.01トヨタの米国法人は、全面刷新した大型FFセダン「カムリ」を発売しました。同車について一体どのような評判が寄せられたのでしょうか。
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トヨタ新型「“セダン”SUV」発表! まさかの“シャコ上げ”&ゴリゴリフェンダー採用! タフすぎる「新クラウン“RS”」誕生に販売店でも反響アリ
2024.04.30トヨタ「クラウン クロスオーバー」に一部改良が行われたほか、特別仕様車として RSランドスケープ」が新設定されました。販売店ではどんな反響があるのでしょうか。
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トヨタ新型「“9人乗り”ミニバン」発表! 最上級「VIP」は1000万円超え!? 斬新“大口顔”の商用バン「プロエース」波で発売に反響も
2024.04.30トヨタの欧州法人は、商用車「プロエース」「プロエースシティ」の改良モデルをポーランドで発売すると発表。これについて日本ユーザーから反響も集まっています。
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6年ぶり全面刷新! トヨタ新型「“最も売れてる”セダン」発表! 斬新“サメ顔”採用の”FF最大・最上級モデル”「カムリ」加で約385万円から
2024.04.30トヨタのカナダ法人は2024年4月18日、同市場で近日発売する新型セダン「カムリ」の価格やグレード構成を発表しました。
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アンダー320万円から! トヨタの「高級SUV」何がいい? 登場4年でも人気継続!「ハリアー」の反響は?
2024.04.30トヨタの高級SUV「ハリアー」は、登場からすでに4年が経過していますが、いまでも人気が健在です。どのようなところが支持されているのでしょうか。
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トヨタ新型「クラウンSUV」斬新「極小エンブレム」がめちゃカワイイ!? 「クラウンスポーツ」になぜ装着?
2024.04.30トヨタ「クラウン」のSUVとして発売された「クラウンスポーツ」は、リアのトヨタエンブレムが非常に小さいことが特徴となっています。なぜ小さなエンブレムを装着するのでしょうか。
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トヨタ新型「FF最大&最上級セダン」に反響多数 「いいね!買う」「素直にカッコいい」クラウン級”精悍サメ顔”に「大変貌」NY展示で
2024.04.30ニューヨークで実車展示されたトヨタの新型ラージセダン「カムリ」に、反響が集まっています。いったいどんなクルマで、どんな反響の声があるのでしょうか。
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超カッコイイ! 斬新「“サテライト”スイッチ」って何!? どう使う!? もはや懐かしい“SF装備”なぜ流行ったのか
2024.04.29クルマの先進技術が一気に花開いた1980年代。内装のデザインも大きく進歩を遂げ、デジタルメーターの普及とともに操作パネルに新たな手法が取り入れられました。当時流行した「サテライトスイッチ」について紹介します。

