くるまのニュース編集部の記事一覧
-

トヨタ「“新”ワゴンSUV」に注目! 全幅1880mmの「超ワイドボディ」と「豪華内装」で高級感バツグン! 18年ぶり復活のクラウンエステート特別仕様車「THE 70th」とは
2026.02.25トヨタは2025年11月20日に、フラッグシップモデル「クラウン」のシリーズ第4弾となる「クラウンエステート」に、誕生70周年を祝う特別仕様車「THE 70th」を設定しました。
-

ヤマハ「MT車のような操作感」の「“新”スクーター」発売! リッター46.4kmの燃費性能&スポーティな走行性を両立! 日常の使い勝手もバツグンの「NMAX155」26年モデル登場
2026.02.25ヤマハは、先進の電子制御CVT「YECVT」を搭載したスクーター「NMAX155 ABS」に新しいカラーリングを設定し、2026年2月26日に発売します。
-

「19年待った」「生きている間に…」駅周辺の「慢性渋滞」緩和なるか? さいたま市「産業道路」新バイパス開通、反響は?
2026.02.25さいたま市は、都市計画道路「産業道路(天沼工区)」を2026年2月18日に開通しました。大宮エリアの南北を結ぶバイパス整備に対し、SNSなどでは「やっと開通した」という安堵の声の一方で、事業期間の長さや今後の全線開通を待ち望む切実な意見も寄せられています。
-

トヨタ斬新「“5人乗り”ヴォクシー」が“快適すぎる”と反響殺到!「これ絶対売れる!」「オーナーの育ちが良さそう」の声も! “荷室”の広~~い「2列シート仕様」に待望論! 大きな「リアスペース」実現した“ウェルキャブ”とは!
2026.02.25ファミリー層から絶大な支持を集め続けているトヨタのミドルサイズミニバン「ヴォクシー」。しかし、カタログモデルの中に「3列目シート」を廃した「2列シート仕様」が存在していることは、あまり知られていません。
-

トヨタ「ヤリスクロス」サイズ! 新「ちいさな“スポーティ”SUV」が魅力的! 280馬力の「高性能モデル」&全長4.2m級の“流麗ボディ”がイイ…アルファロメオ「ジュニア ヴェローチェ」伊国仕様とは
2026.02.24アルファロメオのコンパクトSUV新型「ジュニア」。欧州ではハイパフォーマンスなBEV(電気自動車)モデル「ヴェローチェ 280」が設定されており、日本導入への期待が高まっています。どんなモデルなのでしょうか。
-

BYD新型「軽ワゴン」ラッコ“爆誕”に反響殺到!「こりゃ売れるわ!」「最強の選択肢では?」「日本メーカーは正念場かも…」の声! 航続距離は“軽EV”として異例の「300km超」! やはり気になるのは「価格」と「信頼性」か!?
2026.02.24BYDは今夏の発売予定の新型軽自動車「BYD RACCO」の公式専用サイトを公開しました。サイトには同車の詳細や開発者の願いなどが掲載されており、SNSなどネット上では早くも多くの反響が寄せられています。
-

660ccのトヨタ「スープラ」!? ほぼ“軽”サイズの「ちいさなスポーツカー」に反響殺到! “ド迫力”ボディ&カスタム内装に「アイデアがいい」の声も! 「コペン」ベースの「NATS C91 SPIDER」が話題に
2026.02.242026年1月9日から11日まで開催された「東京オートサロン2026」で、日本自動車大学校(NATS)がユニークなカスタムカーを披露しました。大ヒット映画に登場するスープラをモチーフにした“ちいさなスープラ”の完成度に対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

トヨタ「7人乗りプリウス」の実用性が凄すぎる! “リッター20キロ超”の低燃費&3列シートが魅力の「プリウスα」を中古で賢く手に入れる!
2026.02.24 〈sponsored by グーネット〉低燃費と多人数乗車を両立し、今なお根強い人気を誇るトヨタ「プリウスα」。生産終了後も代わりのきかない唯一無二のパッケージングが再評価されている本モデルを、中古車で月々の支払いを抑えて手に入れる方法を解説します。
-

日産が新型「エクストレイル顔“セダン”」世界初公開! “最も売れているクルマ”が大進化で「国民的セダン」の地位を強固に! 日産の誇る“ちいさな巨人”こと「新型ヴァーサ」墨国で生産スタート!
2026.02.242026年2月24日、日産のメキシコ法人はコンパクトセダン「ヴァーサ」に大規模な改良を実施した、2026年モデルの生産を開始したと発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ斬新「ルーミー“GR仕様”」が凄いッ! めちゃ光る“超攻撃的フェイス”×専用デザインが魅力! 「GR」ロゴが目を惹く画期的装備を採用! 存在感マシマシになる「大人気モデル」スポーティな組み合わせって?
2026.02.24日常の使いやすさで人気を集めるトヨタ「ルーミー」。その実用的なコンパクトワゴンに、スポーティな個性を与えるのが「GR PARTS」です。エアロパーツから細部のアクセントまで、多彩なアイテムによって、街乗り中心の1台がより存在感のあるスタイルへと進化します。
-

川崎市内“大縦断”の「尻手黒川道路」に反響殺到! 悲願の黒川駅へ「“ズドン”とトンネル貫通」で「道路名の意味初めて知った」の声も? 渋滞激しい「主要道路」まもなく全線開通に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.24川崎市は建設を進めている「尻手黒川道路」で、トンネルが貫通したと発表しました。アクセスが向上する地域の主要道路に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
-

価格39万円! ヤマハ「“新”原付二種スクーター」発売! “MAXシリーズ”の新ブランドカラー&国内初採用の「ブルー」を追加!「NMAX」26年モデル登場
2026.02.24ヤマハは、原付二種スクーター「NMAX ABS」に新たなカラーリングを設定し、2026年2月26日に発売します。
-

スズキ「新型フラッグシップSUV」発表に反響殺到!「なんかトヨタっぽい?」「でもカッコいい!」と話題に! 斬新“トヨタ風サメ顔”に高性能ユニット搭載した新型「アクロス」イタリア仕様とは!
2026.02.24スズキは新型フラッグシップSUVとして「アクロス」をイタリアで発表しました。トヨタ「RAV4」のOEMモデルですが、同車に対してどのような反響があったのでしょうか。
-

コンビニが「前向き駐車」をお願いするのは一体なぜ? バック駐車の方が楽なのに… 従わないといけないの? 無視すると損をする意外な理由とは!
2026.02.24コンビニなどの駐車場には、「前向き駐車にご協力ください」などというお願いが書かれた看板が立てられていることがあります。一体なぜこのようなお願いをしているのでしょうか。
-

トヨタ新型「プリウス“ロードスター”」!? 驚愕の「2シーター&オープン」ボディがめちゃカッコいい! ド迫力な「スーパーカー仕様」の予想CGが凄すぎるっ!
2026.02.24トヨタのエコカー「プリウス」を、2シーターのオープン仕様に変貌させたCGが登場しました。どのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。
-

“5児の父”「杉浦太陽」の愛車「“1000万円超え”トヨタ車」に反響止まず! 豪華ウッド内装の「7人乗り国産車」に「うらやましい生活」と憧れの声も! 人気ファミリーに寄せられた“熱視線”とは
2026.02.24杉浦太陽さんがキャンピングカーで過ごす日常をSNSで公開し、注目を集めています。家族との充実した時間が伝わる投稿に対し、SNSなどにもさまざまな反響が寄せられているようです。
-

9年ぶり全面刷新! 新型「“3列7人乗り”SUV」発売! 全長4.8mサイズに「めちゃ広ッ」ラゲッジ&精悍な“新デザイン”採用! 低燃費な1.2リッター「ターボ」搭載のプジョー「5008」登場
2026.02.24ステランティスジャパンは2026年2月19日、プジョーの3列7人乗りSUV新型「5008」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

約510万円のホンダ新型「エリシオン」に反響殺到! 斬新「大口顔」&1リッターで“16.2km”走る“高級ミニバン”に「迫力がスゴい」の声も! 全長5m級の中国「上級モデル」が話題に
2026.02.24ホンダ「エリシオン」は中国市場で展開されている高級ミニバンで、2025年夏にマイナーチェンジが実施されました。縦型の大型グリルを採用した新デザインや充実した装備内容が注目を集めており、その存在感に対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
-

“100万円以下”の「ちいさな“外車”」に反響殺到! 1.4リッター「直4ターボ」&“5速MT”搭載に「走りが楽しそう」の声も! 新車の「軽」より“安い”FFスポーツ「アバルト500/595」が話題に
2026.02.24最新の軽自動車が200万円を超えることも珍しくない昨今、リーズナブルに狙えるホットハッチとして注目したいのがアバルト「500/595」です。すでに新車販売は終了していますが、初期モデルなら100万円前後から狙える個体も存在します。そんな “格安アバルト”に対してSNSではさまざまな反響が寄せられています。
-

長野-群馬が近くなる!? 「上信自動車道」がさらに快適に! 渋川~金井間の国道17号「渋川西バイパス」3月14日ついに開通!
2026.02.24国土交通省関東地方整備局高崎河川国道事務所は、国道17号「渋川西バイパス」の渋川市渋川~金井間(延長1.9km)を、2026年3月14日に開通すると発表しました。地域高規格道路「上信自動車道」の一部を構成し、市内の渋滞緩和などが期待されます。
-

ホンダ最新「軽ワゴン」が凄いッ! 歴代初の“画期的インテリア”にフラットにできる“めちゃ広ッ”空間採用! “専用エクステリア”や4WD仕様もイイ! 独自路線の「N-BOX JOY」とは?
2026.02.24軽自動車需要が堅調に続くなか、実用性に加えて自分らしさを求める声も高まっています。2024年9月に登場した「N-BOX JOY」は、扱いやすさを大切にしながら、さりげなく個性を表現できる一台です。日常に寄り添う工夫が随所に盛り込まれています。
-

208万円! トヨタ最新「シエンタX」が凄いッ! 最上級より「120万円以上オトク」でもパワースライドドアや安全装備付きでイイ! “リッター18キロ超え”のシンプル仕様な「最安モデル」とは?
2026.02.24毎日の移動を支えるクルマには、価格と実用性の両立が求められます。2025年8月5日に一部改良を受けたトヨタ「シエンタ」は、安全性と装備を強化しました。本記事では、その中でも最も手頃な「X(ガソリン車・2WD・5人乗り)」の特徴に注目します。
-

「中が見えない!」急増するフロントガラスの「ギラギラ加工」は違法じゃないの?「ワルっぽくて怖い…」VS「エアコン効いて最高!」と賛否両論!「謎の反射フィルム」の実状を“警察と施工業者”に聞いてみた!
2026.02.24街中を走るクルマのフロントガラスに貼られた「オーロラフィルム」。見る角度によってギラギラと色鮮やかに反射しますが、法律や車検の観点から問題はないのでしょうか。
-

東京-埼玉「激混み区間」回避!? 「開通してよかった」「余計混みそう」と賛否両論? 「新東京所沢線」開通も… 地元民の切実な声とは
2026.02.24東京都と埼玉県を結ぶ「新東京所沢線」が2026年2月14日に開通しました。「開かずの踏切」回避に期待が高まる一方、ユーザーからは道路網の不連続性や「新たな渋滞」を懸念する声も上がっています。開通に対する反響と、ドライバーが抱える複雑な心境を紹介します。
-

“軽”より安くてガソリン代「0円」! 新車88万円の「“めちゃ小さい”クルマ」実車公開! フツーの“普通免許”で乗れて「車検&車庫証明」は不要! “高齢者”施設にも最適な「新ビベルCOCO」バブルがCareTEX東京に出展へ!
2026.02.24小型モビリティの開発・販売を手掛けるバブルは、2026年2月25日から27日までの3日間「東京ビッグサイト」で開催される「第12回 CareTEX東京 26」において、「ビベルCOCO」の実車を展示すると発表しました。


